「ぽみえ」の樹・・・・・毎日の中にスピリチュアル

いつでも自分らしく・・・
なんとなく感じるままに・・・
気づけたら・・・
表現できたら・・・

「こうだ!」と言う型はないよね~~~!

2017-04-05 | 日々気づき
  


それに気付くのも人生の目的とすれば・・・・・


人間の体温は、36.5前後が望ましいとか・・・・・
低血圧の人は、朝起きるのが苦手だ・・・・・・・
無排卵の人若しくわ排卵日が測定できない人は妊娠しないとか・・・・・・・・
低体温の人は免疫力が弱い、癌になりやすいとか・・・・・・・


例を挙げるに、今スグ思いつくだけでもこれだけあるけど・・・・


多分もっと・・・・・


気が付き出したのは全て若い頃だけど・・・・


私は、大概平熱を測ると・・・・35度前後・・・34.〇の時も・・・

昔からデジタルでは測定不可能ってなる・・・・・・悪寒はしって熱を測ると37度になり頭がガンガンしてたり

血圧も大体65/95とかだった・・・けど、朝は早起きって訳じゃないけど、目覚めたらすぐ動けてた

結婚して、子供が欲しくて中々出来ない時に基礎体温をつけると、ずっと35~36度で無排卵月経と言われてたけど、4年目に自然妊娠した・・・・

未だにずーっと35.5ぐらいやけど・・・・・風邪もひかない

一度、子供が小さい時に娘も体温が低かったので、私も低くてという話を病院の先生にした時に、そんな体温はないと声を荒げられた事があるけど・・・・・・その後世の中に低体温症って言葉が広がってきた・・・・・


こう広がってくると、世の中で問題視されてくるんですね・・・・


問題も広がり、それが恐怖や心配をあおったりして、惑わされる人が騒いだり


今までにないデータが出てくると・・・・・問題視され・・・・解明され・・・・・また何かに利用され・・・・・たまにはそこから利害が生まれたり・・・・・


まあ世の中に大小なり、革命が生まれると先ずは叩かれるみたいな事と同じ様に


でも私は私の中の概念を自分の身体をもって、枠を広げ、認識を広げ、自分で確証を得て来たようにも思う・・・・


その確証を得るまでにはいろいろ葛藤も月日も伴うけど・・・・多分、それを認識するためのミッションだったとしたら守られてるところもあったし


それのお蔭で、確証のお蔭で、体の働きや神秘にも気づけたし・・・・・・


気づいた時には守られてたという事を凄く感じて、感動や感謝を覚えたし・・・・


たったこの3つや4つだけでも不思議で・・・・・


ホントに「こうなんだ!」という、データや考えだけでは証明できない事もあるんだという事がわかると・・・


それ以上の、また無限の考えやそれ以外があるはずだと思えるようになると思うんですよね・・・・


たまたまこの例は私の体験の中だけの事だけど、他の人でも自分の体験の中で考えられるんじゃないかとも思うんですよね


諦めなくてはいけない事も無くなるし、勇気や希望も出てくるんじゃないかなとも思うんですよね


ただみんなそれぞれなので、自分の目の前に来たミッションに向き合わないと自分の答えは出て来ないけど


大小も、簡単か難問かも、辛いか単純かも・・・・・・自分にしか分からないんですよね


最近、お知り合いの人が、数カ月の間にどんどん向き合わなければいけない事が目の前に出てきて・・・・今までどこも悪くないと言われてたのに、体に異変がどんどん出てきて、突然入院を強いられ、末期癌だと宣告され、大腸・肝臓・肺・胸の骨・腰の骨・頭の骨・・・至るとこだと、そして残りの命の宣告は1年だと言うんです


聞くと衝撃で、ショックでとなるんですが、どう声かけて良いか分からないし、気休めにもならないのは分かってるし、かと言って同情しても始まらないし・・・・


私なんかは、病気も気づきで、神様からの贈り物だと思ってる人だから、どう考えられるか分からないけど、先ずはその現状を、症状を受け入れるしかないのかなって多分どんだけ泣いても努力してみるかな


でも私に来てるミッションではないんですよね・・・・・


なので、見守るしかないし・・・・何か祈りが届けばと思うけど・・・・


でもふと思うと、それだけ体中に広がった癌細胞が見つかったというのに・・・・命の宣告が一年もあるんですよね・・・・・・


余命3ヶ月とか、半年って、よく聞くけど・・・・


私はそれが凄く引っかかった・・・


そんだけ辛い体を持ってまでも一年生かされるのか・・・・・・


まだ一年もあるのか・・・・・


最近、体と心の繋がりで、おのころ心平さんをリスペクトしているけど、人間の細胞なんて、3ヶ月、半年・・・・って入れ替わるんだよと言ってるし、一年後にはまっさらな細胞に入れ替わることも出来るんだよ・・・・と


簡単に書いたけどちゃんと深く理解をして、自分の答え合わせでおのころ心平さんの答えと共鳴して・・・・・・自分なりの確証を得ている


そんな細胞の分裂・再生と人間の体の神秘に心がついていってないだけ


癌と言えば、早期発見までにも10年~14年経ってると昔聞いた事がある・・・それだけ自分が細胞を育てて来た・・・自分の心が、感情が、気持ちがそう育ててきたんじゃないか・・・その感情が自分にとってもう必要ない時に手放す時が来た事を自分が認識するために病気となって表面化されただけではないか・・・・・と、私は思う


私には絶対病気はないとは言わないけど、もし何か病気にという表現を細胞がしてくれたとしたら、そう考えようと思ってる・・・・


それでまた自分で確証を得ようと思う・・・・・


守られてるからミッションクリアの体験に向き合う事ができる・・・・・


それが信じられない時は、「信じる」というミッションが与えられるだけなんだから


私も今回たまたまお知り合いになった人が、そんな大変な大きな辛いミッションを与えられたという事を見せられてるとしたら、その方が何かに絶対気付かれるという事を自分の一部の事として信じてみようと思う


その人にとっても幸せのカタチや結果はひとつでは無いと思ってるし・・・・・


命が短命か長命かではない、どんなカタチだったか、どんだけ向き合ったか・・・・・


自分の人生にどれだけ納得したか・・・そして一つでも感謝が出来て、終わりを迎えられるかだと思ってる・・・・・


命は永遠に繋がり、続くと知ってるから






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