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誰も君を責めやしない 君は君でいれば いいさ

本日のフレーズ #1066 Yes, you can , but may you ?

2017年07月06日 22時47分22秒 | 英語関係
本日のフレーズ

軽いコメディで とってもオススメ ドラマ『ティーンズ・スパイ』より ← 昔からえりますね むかーしのだと 『奥さまは魔女』とか 90 年代の 『フルハウス』とか(韓国のじゃないよ) 今世紀に入ってこらの『ハンナ・モンタナ』とか 最近の『サンダーマン』『グッドラック・チャーリー』などなど… こちらもそのひとつで同じく コメディの 『シェキラ』に出てたゼンデイヤが こちらでも主人公 ママを『デビアスなメイドたち』に出てきたタミー・タウンゼント がやってます
家族が 全員 スパイ?! (*゜Q゜*) 面白いですよ!ぜひ!
で そこから…
ケイシー (余談ですが 日本では男の子の名前の ケイシ 英語では CATHERINEの 愛称で 女の子の名前の場合が多いです )
学校の先生に
Can I ask you s question ? 「質問 良いですか?」
と 先生の答が
Yes, you can , but may you ?
これ 約すの難しくですが
Can I ~が 『可能かどうか たずねる時に』使いまして 少しくだけた言い方で 「~してもいいですか?」となります
一方 May I ~ の方は『許可を求めるとにに』使う言い方で 「~しても よろしいでしょうか?」になります
つまり 英語の先生 「質問することは 『可能』だけど 先生には 『許可を』求めたら方が (つまり May を使った方が ) いいんじゃない?
ということです
もっとも そのすぐ後で 大笑いして
Just an English teacher's humor. 「ただの冗談だよ」 と言ってるのがますが

アメリカ英語は どんどん変化している と言ってますが 本当にそうで 同じアメリカでも 開拓時代を描いた 『代走下の小さな家』では ローラが ママに
Can I~ を使ったら
ママに Laura , "may I " 「ちゃんと May I を使いなさい」と言われていて 『親に 対する言い方は 丁寧に!』だったことがわかります
今の アメリカだと 子どもが 親に (家族に) May I ~ と言ったら ものすごく 『よそよそしく』聞こえます
いつも 「お腹すいた おかしい食べていい?」と言ってる子どもが 急に 「お菓子を食べても よろしいでしょうか」といっても感じです
もうひとつ ドラマ 『ダウントン・アビー』では コーラが おばあさまに
May I speak to you now ? 「今 お話させていただいても…?」 と言ってるのに
おばさあさまは
No, you may not ! 「いいえ 許しません!」おおう…(  ̄▽ ̄) さすがにおばあさま キッツいわあ~ でした
普通は May I ~「~して よろしいでしょうか」と聞かれたら
No problem. 「大丈夫ですよ」や Sure! 「もちろん!」な感じです (いろんな言い方があります)
また 質問あったら どうぞ 聞いてくださいませね~ (*^▽^)/★*☆♪
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