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誰も君を責めやしない 君は君でいれば いいさ

本日のフレーズ #817 Think about it always.

2016年10月29日 13時55分17秒 | 英語関係
本日の フレーズは

フレーズというよりコツです
実は「フランス語やらなきゃなんですよね~フランス行くから」「英語も興味あるんですよね~」とかいうから いろいろと本当に親身にアドバイスしたつもりなのに 結局 「時間がないんですよねー」「それにあたし その気にならないと集中できないタイプだし」
…さて質問です こういう人間が 外国語を話せるようになるでしょうか?
まあ答え 見え見え(読め読め?)だよね
コイツ 一生モノにならんな… と思います
言語は 数学の宿題とは違います 問題を溶かなきゃとか あるいは 感想文書かなきゃとか だったら 『その気にならないと』書けない 解けないのもわかるし まあ 時間できたときに集中してやれば出来るでしょう
でも! 《言語学習は 数学の宿題とは違う!》ことくらい わからんもんかね… Σ( ̄皿 ̄;;
その時? それって何時間 いや 何日使うつもりだ? 言語 まるで何もやってなくて さあやりましょうって 音も フレーズも 読みも 入ってない状態で集中したところで 数時間で 『ほんの少し』思い出す程度だよ 何時間集中《出来る》つもりなのかね 最低でも 数日間 英語ばかり勉強すれば まあどうかな とおもうけど 働きながらとか 何日間も 『英語だけ』(または彼女の場合『フランス語だけ』)出来るとでも? その間 食事とかは? 寝るのは?途切れたら また 戻るんだよ?
…と 私は あきれてたのですが まあでも 世間には そういうことが わからない人間がいる ということは 私もだんだんわかって来てはいます… 残業だけど 人の話を聞けない人間 いるんだよね…(´д`|||)

さて 外国語のコツは なんと言っても 『毎日』『少しずつ』です これはいろんな方があちこちの本とかで言ってますけどね
一応 Think about it always ! 「いつも考えていて!」とは書きましたが
そこまで「いつも考えてないといけない!」ということではなく
「頭のすみっこに 置いといてね 」という意味です
Never fail to put it out of your heart. はい ハート? 英語では記憶関係も heartを使うんで… 面白いでしょ? 『そらで覚えてる』learn at heart 何て言います フランス語も一緒ですよね

頭のどこかに いつも置いておくと 何か 気になった時に ふと 英語が出たりします
なあーんにも考えず 「英語なんか 関係ない」と思ってたら絶対気がつかない 英語の表示に 「あれ?地下鉄の中って けっこう英語書いてある」って気がつくと思います 別にその時に「これはどういう意味なの?!調べなきゃ!」なんて思う必要はなく でも 「ほんとだ『片隅に英語』って置いといたら ちょっぴり気がついたな~」って思っていただければいいんです これを ふっと 思い出したら 思い出したら 英語 といる 習慣になると
全然違いますよ!ほんとに!
《少しずつでいいんです》焦る必要はありませんが でも ちょっとだけ 自分に聞いてみて下さい
『私は本当に 英語 話せるようになりたいのか? 』って あのね!でももちろん 私は 『出来ると楽しいよ!』とは思いますけどね
で! 『なるべく楽して 話せるようになりたいのか?』と聞いてみて下さい
私がみなさんにお伝えしたい!と思ってることは 《私が実際に あれこれやってみて》 『実際 これが一番楽だわ!』とわかったことした お伝えしてませんよ~ どうか!信じて! ついてきて下さい~o(*⌒―⌒*)o

何かの拍子に どうぞ! 英語思い出しててください 頭のすみっこに 置いといて下さい
もちろん レベル高い人は もっといろいろ使っててね♪
え…最近 リクエストがあまりなく… 良かったら どんな小さいことでも大丈夫です 質問してね
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