つぶつぶタンタン 臼村さおりの物語

エネルギー調整、代替医療、占い☆ 他、私的な記録。

お知らせ

本と思い出の交換「東京・読書交換会」@池袋
面白かった本も、読まないままにインテリアと化してしまった本も、残念ながら相性が悪かった本も、すべて歓迎いたします\(^▽^)/
※開催予定は8月27日(土)・9月9日(土)19時過ぎ~

アート展示情報
つぶつぶアート展(ソロ展示)8月12日(金)~8月14日(日)@ギャラリー明神下。12時~19時
神田明神の納涼祭りにあわせて、ギャラリーに展示しております。


埼玉ビジネスウォッチ(テレビ埼玉)にて特集されました(数年前の映像です)⇒こちら

エネルギーサロン・タンタン

8月24日(水)のつぶやき

2016-08-25 03:57:28 | twitter

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8月23日(火)のつぶやき

2016-08-24 03:55:44 | twitter

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処暑(しょしょ):2016年、感謝すると決め、受容していくこと 二十四節気通信

2016-08-23 22:38:25 | l-暦・年中行事・記念日
台風、激しかったです。
南大東島の北東に台風10号が控えておりますが、ひとまずほっとしております。

大きな被害にあわれた方にお見舞い申し上げます。


リオオリンピック、終わりました。
オリンピック閉会式のライブ放送を見損なったところ、台風報道一色で(私自身も台風気になりましたし)、閉会式をしっかりと見れておりません。台風の影響で、テレビの放送スケジュールが変更されたのかもしれないですね。


暦の上では、本日から二十四節気の処暑となっております。西洋占星術ではおとめ座の始まりでもあります。

処暑は、暑さが峠を越えて後退し始めるころ。立秋で秋が立ち、土の中では感じられた秋が、ついに浸透。空気が涼やかかも~~、という気配が漂い始めます。まだ残暑厳しいかとおもわれますが、みなさまひとまずお疲れ様でございました。

『暦便覧』では、「陽気とどまりて、初めて退きやまむとすれば也」と説明されているようです。


私はこの処暑は、結果待ちの季節な気がしております。やることは終わり、そして結果が出るまでの期間。

じたばたしても仕方がないので、自身や身辺をメンテナンスしつつ、そのときを待ちます。今年動きをつける最後のチャンスの前に、動きをためるときという言い方もできるかな。

小さなことに心を注ぐ。出し損ねている手紙を出したり、快適な住空間にするために、そっと花を飾ったり。

中途半端になっている片づけを終わらせたり、決心だけで変わっていないことを気が向けばやったり。


そして欲を手放そうと努力する。どんな結果が出ても感謝すると受容してまいります。だってものごとはすべてベストですし、みなそれぞれ、100%がんばったのです。

その結果として与えられたカードに感謝する。そのカードが例え1枚であったとしても、もち札に感謝するのです。

※配られた札に感謝するという表現は、昨日読了したコリーン・フーバーさん著(鹿田昌美さん翻訳)『そして、きみが教えてくれたこと』から拝借いたしました。とても胸を打たれました。きっとあたしに足りない部分なのでしょうねー

そして、きみが教えてくれたこと (ヴィレッジブックス)
鹿田昌美
ヴィレッジブックス


楽しみだな、春から育み、夏にそこから不要なものがそぎ落とされ、そして秋に何が残るのでしょうか。

ありがとうと、縁があったすべてのことに伝えたいです。そしてときや空間を共有してくださったみんなが、いまの私となりました。

みなさまもどうぞお楽しみに。そして、よかったですね。ということがやってきますように~~☆☆

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暦(二十四節気、雑節、節句、土用)とは 意味やエネルギー

2016-08-23 22:35:36 | l-暦・年中行事・記念日
暦(二十四節気、雑節、節句、土用)とは 意味やエネルギーの記事作成中。
まずは、過去記事のリンク張っています。 ※最終更新日 2014年6月14日

2月
◆立春(二十四節気)
2015年『立春』
2014年『春の気配が匂い立つ 立春』
2013年『立春 自我のない中心、織り成すソラ』
2012年『立春明けて1週間 GATEの開いた日★』
2011年『立春のはなし☆もうひとつの(もういくつの中の)新年』
2010年『季節のはじまり、起源、立春2010年』

雨水(二十四節気)
2014年『雨水、水のエネルギーが空間に解放され始める』
2013年『雨水は過去が浮き彫りにされるみずみずしさ』
2012年『雨水(うすい)終わって 2次元世界 ⇒いざ3次元へ』


3月
啓蟄(二十四節気)
2014年『啓蟄は春の宴へ向かう一瞬間、位置&瞬間』
2013年『啓蟄 地中の眠る生命に波動伝わり、覚悟産み出す』
2012年『はにゃ~啓蟄だよ(汗) 癒されモールなう』
2011年『啓蟄(けいちつ):虫が穴から這い出てくるとき 2011』
2010年『虫が穴から出てくる日、啓蟄(けいちつ)』

春分(二十四節気)
2014年『春分、臨界点な宇宙観が創始されて、時計が刻まれる』
2013年『春分は、まったく主要な分岐点 光と闇はおなじ』
2012年『春分と春分のお彼岸 +α宇宙と大地の暦雑感』
2010年『【春分】安定して初めて出逢えるエネルギー』


4月
清明(二十四節気)
2016年『清明(二十四節気)☆現実がクリアになるとき よきにつけ、そうでなくても・・・』
2014年『清明でクリアになるのは新年度にピッタリ!』
2013年『清明 新しい空間、新たな仲間』
2012年『昨日まで清明←失礼19日まででした』
2010年『【清明(せいめい)】明らかになり春は春として』

穀雨(二十四節気)
2014年『穀雨で溶け、解け、土気る縁』
2013年『穀雨 蓄え密度の高いエネルギーを作っておく』
2012年『穀雨(二十四節気)の意味 2012年版(残りは2013年へ宿題)』
2011年『穀雨(こくう)4月20日~』


5月
立夏(二十四節気)
2014年『立夏の自分用メモ』
2013年『立夏 大地のパワーでもって、火を捻出すべく』
2012年『立夏とは天・地・人間の共同作業のはじまり 立夏2012年』
2011年『立夏(りっか)についての私事なハナシ』

小満(二十四節気)
2014年『小満の自分用メモ』
2013年『小満と双子座が同時期は納得 炭酸、分裂』
2012年『小満 細胞分裂を始めた瞬間から死すべき存在であるあたしたち』
2011年『小満(しょうまん) すでにそのギフトがあるものとして生きる、そんな日。』


6月
芒種(二十四節気)
2014年『芒種の自分用メモ』
2013年『芒種 終わりを感じつつも暴れまくる 跳べ!』
2012年『芒種、息吹として取り入れる穀物を作り始めるとき』

夏至(二十四節気)
2014年『夏至は、アニマとアニムスが統合する点 丸い惑星は女性。』
2013年『夏至は曖昧もこな極み』
2012年『夏至の無重力空間へようこそ』
2011年『2011年夏至 3・11を経て個人的つれづれ』
2009年『生命の折り返し地点 夏至』


7月
小暑(二十四節気)
2013年『小暑は地球の坩堝(るつぼ)に自身を投入する準備』
2012年『小暑には溶かしこむ材料の最後の仕上げを』

大暑(二十四節気)
2013年『大暑中に自然と詰め合わせセットが』
2012年『何を反射させるかドキドキの大暑、鏡磨き直前』
2010年『今日は大暑(たいしょ) どっぷり土用の時期でもあったりしちゃっていたりして』


8月
立秋(二十四節気)
2013年『立秋 いずくんぞ我は来る』
2011年『立秋 溶かしつつも形にしていこうというエネルギーが発生よん♪♪』
2010年『立秋(立秋) 秋の気配を感じ始めた頃』

処暑(二十四節気)
2016年『処暑(しょしょ):2016年、感謝すると決め、受容していくこと』
2012年『処暑 シタシタとエネルギーが迫り来るとき』
2011年『処暑(しょしょ) 実りつつある、すべての感情、現象、予兆。。。。』


9月
白露(二十四節気)
2013年『白露で、形にして、ギュッと抜き出す』
2012年『白露(はくろ) ときはようよう、したのながれに敏感に』
2010年『白露(ハクロ) 草木に朝露がつく頃 らしいっす』

秋分(二十四節気)
2011年『秋の実りを実感し纏う空気が変化する 秋分&お彼岸あけて』


10月
寒露(二十四節気)
2012年『寒露、凍てつく音が反射し割れながら壊れる』

霜降(二十四節気)
2013年『霜降 うつしよの裏に溶け込む』
2012年『霜降(二十四節気) 解体するのが理』
2011年『霜降(そうこう) はなれた人間が、自らの力で、表現する、地球に刻む、一瞬』

11月
立冬(二十四節気)
2013年『立冬:始まりのエネルギー、制御は不可』
2012年『立冬 冬が凛と出現するとき』
2011年『立冬 際立つ本質』
2010年『立冬 冬の気配が立つとき グルンと交換するイメージ』

小雪(二十四節季)
2013年『小雪 自我の放棄 終わり受け入れただただ』
2012年『小雪(二十四節気)、種を食べるということ』
2011年『小雪(しょうせつ) 生命の虹、七変化のあとに残ったもの』


12月
大雪(二十四節気)
2013年『大雪は次元数を減らしていくエネルギー』
2012年『大雪(二十四節気) 遠くに拡散しないからこそ響くこと』
2011年『大雪(たいせつ) 雪の下に眠るものいっぱい』

冬至(二十四節気)
2013年『冬至に世界は解体し、可能性を秘めた塵に』
2012年『冬至の地下ルート』
2011年『冬至 ハッピーバースーデー 太陽♪♪』
2010年『冬至(とうじ)と太陽の再来カモ☆』
2009年『太陽が死んで行っちゃうかもしれない日だった日 冬至』



1月
小寒(二十四節気)
2014年『小寒、春の夢になる玉が作られてくる』
2013年『小寒 点から線へ、面へ。そして、まずは一度、混濁』
2011年『小寒でした&小寒中なう 暦の記事多いよね~』

大寒(二十四節気)
2014年『大寒は、生命の倫理観を揺さぶり解体させる』
2013年『大寒 生命の根源が産み落とされ息吹を始める前の瞬間群』
2012年『大寒(たいかん) 解体と溶解と錬金と』



土用について(年4回あります)
春の土用 立夏前の18日間
2014年『春の土用メモ』
2013年『春の土用 音が鳴る炭になるその前に』
2012年『春の土用は錬金術の世界、根拠のある博打だけど』

夏の土用 立秋前の18日間
2013年『夏の土用 生命でないパワーも燃料として』
2010年『料理に例えるならばすくいとりやすい時期』
2010年『夏の土用 腐敗の度合いや速度もパワフル』

秋の土用 立冬前の18日間
2013年『秋の土用 保存していた水を変容させる』
2012年『秋の土用 土(鉱物)と鉱物(金)が溶け込んだら…』

冬の土用 立春前の18日間
2015年『手放し、手渡し、受け渡し 立春来たる』
2014年『冬の土用は、中身を出し切り、空にする』
2013年『冬の土用 何かを捨てることをはらむ肉体 音とともに』
2012年『冬の土用は血と縁深いらしい。』
2011年『冬の土用中☆土用は夏だけでないのだよね』

新暦のお正月
2013年『日本における新暦のお正月 世界稀にみる記念日』

旧暦のお正月
2015年『旧暦新年を祝うタイミングは、太陽が視えたとき』
2015年『明後日は旧暦新年 アジアのお正月』

お彼岸
春のお彼岸2014年『お彼岸は無常な肉を季節に投下する』
春のお彼岸2013年『お彼岸 プロセスをスムーズにするために』
秋のお彼岸2012年『秋のお彼岸 水平ラインの人間の力をデフォルメ』

八十八夜
2013年『八十八夜 変わる変わる換わる直前』

入梅
2013年『入梅(にゅうばい) 暦の梅雨入り 過去が浮上』
2013年その2『入梅は不要なエネルギーと別れる瀬戸際』

夏越の祓え
2015年『夏越の祓えのスタート! 七夕・お盆・夏の土用などに向けて☆』
2013年『夏越の祓え 新暦の
中で新たな意味を持つ瞬間』


七夕
2015年『七夕の願い事の緩やかな、願いの気持ちの波』
2014年『七夕。』

時間をはずした日
2013年『時間をはずした日 字余り』

お盆
2016年『つぶつぶ。満月でお盆が終了☆』

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メモ
占星術や生年月日の神秘を考える

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8月22日(月)のつぶやき

2016-08-23 03:59:12 | twitter

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