水と油漏れまくりのヘッド。

写真では分かりにくいけど、スキッシュエリアが1-4番と、2-3番で違う。
測ってはいないけど、横から見ると凹型に面研されてしまってると思われる。
正常な状態(ノーマル)のヘッドはこれ。

ちなみにこのヘッドを1mm面研して、自前でシートカットして使う。
バルブは以前に研磨したものを簡単にカーボンだけ落として使う。

面倒なので鏡面仕上なんてしてらんない。
バルブシートとの当たり面さえ出ていればいいんだけど、
バルブリフェイサーなんて持ってるわけなく、
加工に出す金もないので、擦り合わせスリスリで誤魔化す。
そういえば、「バルブ擦り合わせ」でグーグル先生にお尋ねすると、
・タコ棒を回しながらバルブをバルブシートに当てる
・垂直にバルブをバルブシートに当てて、角度を変えてからまた垂直に当てる
と2通りの解釈があるっぽい。どっちがいいんだろう?
理屈で考えれば、後者なんだろうけど、
目的は「バルブとバルブシートとの密着性を上げる」ということなのであれば、
やっぱり回転させてもいいんじゃないか?とも思う。
うーん。。。
写真では分かりにくいけど、スキッシュエリアが1-4番と、2-3番で違う。
測ってはいないけど、横から見ると凹型に面研されてしまってると思われる。
正常な状態(ノーマル)のヘッドはこれ。
ちなみにこのヘッドを1mm面研して、自前でシートカットして使う。
バルブは以前に研磨したものを簡単にカーボンだけ落として使う。
バルブシートとの当たり面さえ出ていればいいんだけど、
バルブリフェイサーなんて持ってるわけなく、
加工に出す金もないので、擦り合わせスリスリで誤魔化す。
そういえば、「バルブ擦り合わせ」でグーグル先生にお尋ねすると、
・タコ棒を回しながらバルブをバルブシートに当てる
・垂直にバルブをバルブシートに当てて、角度を変えてからまた垂直に当てる
と2通りの解釈があるっぽい。どっちがいいんだろう?
理屈で考えれば、後者なんだろうけど、
目的は「バルブとバルブシートとの密着性を上げる」ということなのであれば、
やっぱり回転させてもいいんじゃないか?とも思う。
うーん。。。









