ガンバレ、ニッポン

なんか、不安定なニッポンですね。

本の紹介。。。韓国人が書いた 韓国が「反日国家」である本当の理由

2017-04-30 10:33:08 | 
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商品の説明
内容紹介
日本に10 年間在住した経験のある韓国人著者が書いた「韓国を支配する反日システム」の全て。
2012 年8月10 日、韓国の李明博大統領が竹島を電撃訪問した。その後、オリンピックサッカー試合会場において韓国人選手が「独島は我が領土」と記したプレートを掲げたり、李明博が天皇に謝罪を要求するなど、韓国側の異様とも言える言動は続いた。
竹島問題、旭日旗問題、日本海―東海呼称問題、慰安婦問題など、日韓両国には複雑な問題が山積みである。それらの問題になると、韓国人は日本人から見ると、理解しがたいほど激しい反応を見せる。それはなぜなのか?
韓国には、教育、政治、市民団体などを巻き込んだ反日システムが存在する。以前は政治家が政治利用のために用いていた反日システムだが、いつの間にか、肥大化しすぎてしまい、政治家がコントロールできないほどに膨れ上がってしまった。著者は自国が陥ったメカニズムの弊害を理論的に解き明かしていく。
“この時期”だからこそ読みたい、日韓問題の本質が理解できる1冊。
著者について
崔 碩栄(チェ・ソギョン) 1972年韓国ソウル生まれ。韓国の大学で日本学を専攻し、1999年渡日。関東地方の国立大学で教育学修士号を取得。ミュージカル劇団、IT会社などで日韓の橋渡しをする業務に従事する。
2009年韓国へ帰国し、著作活動を開始。 2010年韓国メディアの反日扇動を告発した『김치애국주의―한국언론의 이유없는 반일(キムチ愛国主義―韓国言論の理由なき反日)』を上梓。 同書が韓国文化観光部が選定する2011年人文社会部門優秀推薦図書に選ばれる。
現在、フリーライターとして活動、日本に関する紹介記事を中心に雑誌などに連載を持つ。
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「韓国人気」衰えず…関空出国ラッシュ 半島情勢緊迫化の影響みられず

2017-04-30 07:53:09 | 社会



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関西空港で28日、ゴールデンウイーク(GW)を海外で過ごす旅行客の出国ラッシュが始まった。国際線の出発ロビーは朝からスーツケースを引く若者や家族連れたちでにぎわった。

 家族でスイスを巡るという大阪府箕面市の自営業、梶原照幸さん(45)は「友人と会ってゆっくりしたい」と笑顔。ハワイへ向かう同府高石市の会社員、福永有可里さん(34)は搭乗手続きを待つ列に「こんな行列を見たのは初めて」と驚いていた。

 また、北朝鮮をめぐる情勢が緊迫する中で韓国へ向かうという岡山市の会社員女性(25)は「朝鮮半島の情勢は特に気にしてない。現地の友人からも大統領選の話題の方が多いと聞いた」と話した。

 関空を運営する関西エアポートによると、ピークは出発が5月3日、帰国は同7日で、4月28日~5月7日のGW期間中に関空を利用する国際線旅客数は52万1600人と予想する。

 行き先は韓国が最多で、同社は「朝鮮半島情勢の緊迫化による目立った影響はみられない」としている。
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<大阪市>ヘイト条例 名前公表に壁 実効性向上めざし諮問

2017-04-30 07:49:54 | 社会
デモやサイトへの投稿などが民族や人種への憎悪をあおるヘイトスピーチに当たると審査会が認定すれば

って。。

ブログでも

自由に書けないってことですよね。。





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大阪市が全国で唯一施行したヘイトスピーチ抑止条例に基づく規制措置が、個人情報保護や通信の秘密との兼ね合いで実行できなくなっている。条例ではヘイトスピーチと認定した行為者の氏名や団体名を公表できるが、3月に初めて認定したインターネット上の動画3件の投稿者はいずれも実名を特定できず、公表は困難な状況だ。市は28日、こうした匿名の投稿への対応策について判断をあおぐため、有識者の審査会に諮問した。

 大阪市条例は、デモやサイトへの投稿などが特定の民族や人種への憎悪をあおるヘイトスピーチに当たると審査会が認定すれば、市は当事者の氏名や団体名を公表できる。審査会は3月、大阪市内でのデモ行進と街頭宣伝の様子を動画サイトに投稿した計3件を認定した。市はサイトの運営会社を介して投稿者に氏名や住所を開示するよう求めたが、1件は拒否、2件は反応がなかった。

 市の個人情報保護条例は、原則として個人情報は本人から取得すると規定。公然と実施されるデモ行進などは団体名を特定しやすいが、サイトへの投稿や書き込みはハンドルネームを使うことが多い。ヘイトスピーチ抑止条例では強制的に氏名を開示させることはできず、ハンドルネームを公表できるという規定もない。プロバイダーには電気通信事業法に基づく守秘義務があり、本人の同意を得ずに氏名を市側に提供できない。

 今回の3件のうち、1件は投稿者が自主的に削除。他の2件は、運営会社が市側の要請に応じて削除した。被害の拡大を抑止した効果はあったが、当事者を特定して公表することで規制につなげる効果は果たせていない。

 市は規制の実効性を高めるため、匿名の当事者への対応策について審査会に諮問。吉村洋文市長は「個人情報を所有するプロバイダーにどういう形で提供を要請できるか考えたい」と話している。ハンドルネームの公表などが考えられ、審査会の答申を踏まえて条例の改正も視野に入れる。

 被害を申し立てた市民団体「ヘイトスピーチを許さない!大阪の会」の文公輝(ムンゴンフィ)事務局長は「市の削除要請に業者が応じたのは条例が根拠となったためだ」と評価をした上で、匿名でネット上に投稿を繰り返す当事者には「アカウント名の公表などでツールを奪うべきだ」と話した。【岡崎大輔】

 ◇「一定の抑止効果ある」

 ヘイトスピーチ問題に詳しい師岡康子弁護士は「当事者の氏名情報取得に向けた市の姿勢は評価できる。ハンドルネームやヘイトスピーチの内容を公表するだけでも、発言者や社会一般に対して抑止効果がある。法務省の人権救済手続きは現在、ハンドルネームの場合は対象としないので、国の手続きの改正を促す意味も大きい」と指摘する。
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来韓中国人客激減、頼みの日本人客も北朝鮮危機で伸び悩み

2017-04-28 10:01:39 | 社会
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韓国の観光業界では最大のかき入れ時「4末5初」(4月末と5月初め)を前に、危機感が募っている。春の観光シーズンということで韓国人の国内旅行客はもちろん、海外からの旅行客1位と2位の中国・日本が大型連休シーズンに入る時期だが、今年は予約率などが過去最悪となっている。「THAAD(終末高高度防衛ミサイル)報復」に「韓半島(朝鮮半島)戦争説」などが重なり、日中両国からの旅行客が韓国観光を検討対象から外したり、予約を取り消したりしているのだ。

 今月29日から来月1日まで労働節(メーデー)連休の中国だが、韓国のある旅行代理店の同期間中における中国人団体観光客予約者は昨年の1000人から今年はゼロと激減した。中国人観光客に代わるお得意様の日本人観光客も最近の北朝鮮の核問題で大量キャンセルが相次いでいる。日本は今月29日の昭和天皇誕生日に由来する「昭和の日」から5月3日の「憲法記念日」、4日の「みどりの日」、5日の「こどもの日」などを合わせて最大で9日間の連休「ゴールデンウィーク」を迎える。日本の観光業界関係者は「北朝鮮の核問題で外務省が韓国渡航予定者に注意を促す『スポット情報』を発表して以来、日本人3000-4000人が韓国観光の予約をキャンセルした」と語った。

■韓半島情勢不安で「ゴールデンウィーク特需」吹っ飛ぶ

 こうしたことから、済州島観光が大きな打撃を受けている。済州島観光協会によると、今月29日から来月9日までの11日間に済州島を訪れる予定の人は3万6000人で、前年同期比68%減だという。クルーズ船や国内船を利用して済州島に来る日本人観光客は50人で、前年の2008人の2%台と激減した。
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川崎の2人のサポーターが旭日旗を掲げたことに関して。。

2017-04-28 09:55:27 | 社会
アジアサッカー連盟(AFC)はこの日、公式ホームページで「差別的行為」、、

って

認定されちゃったの?





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J1川崎は27日、韓国・水原で25日に行われたACL水原戦で、川崎の2人のサポーターが旭日旗を掲げたことに関して、都内で日本サッカー協会(JFA)、Jリーグと協議した。

アジアサッカー連盟(AFC)はこの日、公式ホームページで「差別的行為」があったとして処分を科すことを発表。具体的な処分内容は今後開かれるAFCの規律委員会によって決まる。川崎関係者は「AFCから連絡は来ています。ウチだけでは対応できない。JFA、Jリーグと協議して、どう対応するかミーティングをした」と話した。

該当サポーターへの事情聴取を経て、川崎関係者は「(旭日旗を)純粋に応援に使いたかったという」と説明。その上で「事故にならなかったが、危険になる可能性はあった。
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