ガンバレ、ニッポン

なんか、不安定なニッポンですね。

「北朝鮮の核やミサイルから日本をどう守るか。答えは憲法9条の堅持だ」朝日新聞の社説が話題に

2017-05-05 15:09:14 | 社会
左の発言しないと

生きていけない時代って。。


悲しい日本だね。


5月の3日昔は日の丸を必ず掲げましたが

少なくなりました。

日本消滅。



ソースから


朝日新聞が5月4日の社説で「憲法70年 9条の理想を使いこなす」と題し掲載した主張が話題になっているようです

注目を集めているのは朝日新聞がその冒頭、「平和国家として歩んできた日本が、大きな岐路に立たされている」として中国の台頭や北朝鮮の核・ミサイルによる軍事的挑発など日本を取り囲む環境において「自らをどう守り、アジア太平洋地域の平和と安定のために役割を果たしていくか」と問題提起しているものの、「答えに迷うことはない」と自信たっぷりに「憲法9条の堅持」を掲げているためです。
これは勿論、5月3日に安倍首相が憲法改正に意欲を示したことへの牽制と受け止められていますが、北朝鮮の核やミサイルと言った現実的な脅威が迫る中で国民を守るための手段を示しつつどのように「9条を固持するか」という論理に導くかという点に知恵を絞っている印象を与えています。
「自衛隊が国民に定着しているのに改憲に政治的エネルギーを費やす意味があるのか」「憲法改正によって集団的自衛権の行使容認を追認する意図があるのではないか」「米軍が矛で自衛隊が盾という役割分担が9条を生かす政治の知恵だ」「9条を改正すれば軍国主義との決別という骨格を失う」など様々な角度から論陣を張ってはいますが、残念ながらこれを読んだ多くの人から支持を得ているとは言い難い状況のようです。
また、朝日新聞の社説は9条に的を絞っていることから憲法改正それ自体への賛否には触れていないと捉えることも出来、その意味では憲法改正論議に対する姿勢を明確には示さなかったと言えますが、その分、9条だけは死守せねばならないという強い意志が浮き彫りになったとの感を強めており、9条を変えてはならないという必死さが伝わってくるとの指摘も見られています。
社説では「9条を改める必要はない」「9条は日本の資産である」などとしてこれを「変えることなく次の世代に伝える意義」などと語っていますが、こうした表現に説得力を感じる人も多いとは言えない上、特に冒頭で「北朝鮮の核・ミサイルによる軍事的挑発」に「日本は自らをどう守り」という問いに対し「答えに迷うことはない」として「憲法9条の堅持」を掲げている点が朝日新聞の考え方が異質であることを際立たせていると受け止める人の多さに繋がっているようです。
「本当に危機感がないんだな朝日新聞は」
「こういう社説が信頼をなくしてるってことに気づかないのかね」
「日本に攻撃能力持たせたくなくて仕方ないのがミエミエ」
「一発だけなら誤射かもしれないっていう新聞社は違うねえ」
「そもそも北朝鮮だって防衛のために核開発してるんだろ?」
「お前らのその考え方が次の世代を苦しめる可能性があるんだよ」
「9条が中韓や反日勢力に都合がいい条文だって皆んな気付いてるのに」
「9条変えないためならなんでもいいって印象だな」
 
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