ガンバレ、ニッポン

なんか、不安定なニッポンですね。

大型フランチャイズのコーヒーショップが賞味期限を過ぎた製品を販売するなど、ずさんな衛生管理に過去4年半の間、400回以上摘発されたことが分かった。

2017-09-21 10:35:32 | 社会
外国行ったら

覚悟しないといけない。

フランス、パリで搾りたてのオレンジジュースを売ってます。畳一畳くらいのスペースでオレンジ色の建物で

注文してから作ってくれますが、、、

搾り機ではなく家庭用の鉄の皿のタイプで搾ります。

それを紙コップに注ぐだけ

飲み終わるとサビが残ります。

パリでさえ、こんなもんですよ。

フランスパンのサンドイッチも同じような一畳くらいのスペース

フランスパンの半分、中をくり抜いてソーセージを詰めただけ

それだけです。


韓国人は手を洗わない、トイレでも。

フランス人お風呂に入らない、ほとんど浴槽はない、シャワーも週1くらい

雑巾とふきんの区別がない。

ふきんで床の汚れを普通に拭く。

鼻をかむのはハンカチ、テッシュは使わない。

美人のパリジャンヌも。。

靴下は穴だらけ。。

世界はこんなもんです。









ソースから

19日、国会保健福祉委員会ギムミョンヨン議員(自由韓国党)が食品医薬品安全処で提出された「コーヒーのフランチャイズ衛生取り締まり摘発現況」によると、2013年から今年上半期まで11個、コーヒーのフランチャイズ店の食品衛生法違反事例は合計403件であった。

年度別2013年87件、2014年94件、2015年88件、2016年92件、2017年上半期42件毎年90件ほど摘発された。

メーカー別の摘発件数をみると、カフェベネが99件(24.6%)で、全体の4分の1を占めた。

次いではタムエンタムス64件(15.9%)、イディヤ60件(14.9%)、エンジェル・リーナース48件(11.9%)、ハリスコーヒー36件(8.9%)、ツーサムアンドプレイス31件(7.7%)、パスクチ20件(4.96%)、バック喫茶店19件(4.7%)、スターバックス12件(3.0%)、コーヒービーン11件(2.7%)、エンジェリノス3件(0.7%)の順だった。

違反内容を見ると、ビニール、爪などの異物混入、28件、賞味期限経過製品の販売および保管27件、衛生環境の不良21件、衛生教育未実施114件、不正な営業所の拡張49件などだった。
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