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김상희(金相姬)、1970代初頭に釜山に行ったとき、南浦洞のレコード店でレコードを買ったのが、김상희との出会いだった

2016-11-05 12:36:27 | 韓国旅行

김상희(金相姬)、1970代初頭に釜山に行ったとき、南浦洞(남포동)のレコード店でレコードを買ったのが、김상희(金相姬)との出会いだった。

 

김상희(金相姬, 본명 : 최순강(崔順江), 1943년 3월 29일 ~)는 대한민국의 가수이다. 고려대학교 법학과를 졸업하였고, 고려대학교 1학년에 재학 중이던 1961년 가수로 데뷔, 1965년부터 활동하였다.1971년 TBC 가요대상, 1973년 제1회 대한민국방송가요대상 여자가수부문, 1977년 도쿄 요요기 공원에서 열린 동경 국제 가요제에서 "즐거운 아리랑"을 부르며 특별상을 수상했다. 현재는 한국방송예술진흥원의 학장 및 한국교통방송의 DJ로 활동 중이다. 1999년에는 아들의 병역비리에 가담한 것으로 알려져 물의를 빚었다.

히트곡으로 〈코스모스 피어있는 길〉, 〈울산 큰애기〉, 〈대머리 총각〉, 〈경상도 청년〉, 〈금산 아가씨〉 등이 있다.



数年前に韓国旅行したとき、宿泊先の温陽温泉の清州温泉ホテルでテレビを見ていたら、なんと、김상희(金相姬)が歌っていた。


非常に懐かしかった。なんか昔の恋人にでも会ったような懐かしさを覚えたのと同時に元気に歌っている김상희(金相姬)に見入ってしまった


ステレオが壊れてから30年ほどレコードを聴いていなかったので、歌声が非常に懐かしい。


70年代、西宮の甲子園にあった会社の寮でレコードをよく聴いていたので、同室だった阪本君が無意識のうちに歌っているほどだった。



김상희(金相姬)、정말 좋은 노래 입니다。

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