たにしのつぼ焼き

あれもしたい、これもしたい、もっとしたい、もっともっとしたい~♪

ジッポーは、常に穏やかな火災の火を超えている

2011年01月16日 22時16分38秒 | ストーブ

 自分がタバコを吸わんのは有名な話しなのであるが、そんな自分でも、100円ライターとジッポライターのユーザーなのである。100円ライターはというと、台所のガス台の火花が飛ばなくなった時に使うので使用頻度は高い。台所に常備である。ただし、マッチの方が安全性が高いのであるが。
 じゃぁ、ジッポはどうかというと、使い道がない(爆)。いちいちオイルを入れなきゃダメだし、いざ使おうとしたらオイルが飛んでるしw そんな訳で、ここ10年、まともに使ってない。使っていたのは、二十歳の時にまだタバコ吸ってた頃だ。
 ところが、先の日記に書いた様に、ジッポのハンディーウォーマーを投入する事になって、お蔵入りのジッポも日の目を見る事になった。何と言っても、カイロと燃料が共通である。燃料が共通、という言葉に弱いワシである。
 ところが、10年放置してあったせいか、どこが悪いのか知らんが、とても火のつきが悪い。燃料満タンにして、30回ほどシュッシュ火花飛ばしても付かない時がある。ウィッグを引っ張って黒いところを切ってもだめ。それどころか、寝かしてると、燃料をお漏らししてくれやがる(怒)。昔は一発点火だったのだから、そうであってほしい。
 聞けばジッポは永久保証とかで、無料で修繕してくれるんだそうな。だったらサービスセンターに送って診てもらうかなー
 ちなみに、このジッポにはこんな事が書いてある。

Natural Sound
The Power of Wind
Zippo is always a Fire of Gentle a Fire over
Man and Nature

 Googleで翻訳してみた。

自然音
風のパワー
ジッポーは、常に穏やかな火災の火を超えている
人間と自然

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 打ち込みましょう | トップ | ハンディーウォーマー »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

関連するみんなの記事