密かにバイト始めました。
コンビニです。
客側からすれば簡単そうな仕事だったんですが、思った以上に大変です。
まず立ちっぱなし。
これは意外と足にキます。
それからレジ打ち。
普通の支払いに振込み、カード使用etc。
あとは商品の取り扱いやら云々。
一つ一つの作業は簡単ですが、如何せん数が多いので覚えにくいです。
まぁまだ初めて間がないので、どんどん覚えていけば早い話ですけどね。
アニメレビュー(5月13日17時26分時点)
アッシュヒドス Saint October 第19話「ロリ水着!波に消えた超片思い…」
猟兵は一人、リバースを裏切ったことを思い悩んでいた。
そんな彼の元に菜月がやって来る。
ゴスロリ探偵団の面々と海に行くので、誘いに来たのだ。
最初は少し戸惑っていた猟兵だったが、菜月の強引さに行くことにする。
菜月の操縦する飛行機で、南の海へ向かうゴスロリ探偵団とその他。
猟兵は飛行機に乗るのが初めてらしい。
何でも、「お前と一緒に乗ると必ず事故る」と家族に言われていたとか。
その直後、飛行機にエンジントラブルが発生。
一応もう片方のエンジンは生きているので大丈夫。
かと思われたがもう一方も機能停止。
挙句の果てには緊急脱出装置も故障。
駄目かと思われたが、ユアンの力で事なきを得る。
墜落した先は無人島。
状況も他所に暢気な女子達とユアン。
一方で、大人達と猟兵は脱出の為の方法を考えることにする。
が、無線機は水に使っているため使用付加。
一応猟兵もリバース社から貰った通信機があるが、リバース社に通信を気取られる恐れがある。
食料は豊富なので、一先ず白藤家の救助を待つことにする。
というわけで、黒木は雑用係に。それを手伝う猟兵。いい奴だ。
薪を集める猟兵は、ユアン、菜月とビーチボールで遊んでいる小十乃を見る。
その視線に気づいた小十乃は、猟兵が菜月を見ていると勘違い。
菜月が猟兵を好きだと知っている彼女は、二人の仲を応援すると言う。
しかし、菜月は直感で猟兵が小十乃の事を気にしていることを気づいている。
複雑な思いを抱く菜月。
一方その頃リバース社では、アッシュがクルツと通信を取っていた。
その中で、もうすぐ帰ってくると言うクルツ。
焦りを感じたアッシュは、小十乃達の元へ向かうことにする。
採取した食料で作った夕食を食べる小十乃達。
だが、そこに猟兵の姿は無い。
自分は疫病神だと言い張る猟兵は、一人別の場所で野宿しているらしい。
小十乃は探しにいこうとするが、ヨシュアに言い含められて止める。
菜月は菜月で、小十乃に遠慮して探しに行こうとしない。
その後皆が寝静まった後、菜月はアルティスタに己が胸の内を話す。
大切な友人の小十乃と、大切な人の猟兵。
二人が仲良くなればより好きになれると思っていたのに、そうではない。
自分は変だと言う菜月を、アルティスタは励ます。
一方、一人佇む猟兵はリバース社への未練を断ち切るため通信機を捨てようとする。
その時、通信機に発信音が。
その相手は、アッシュだった。
翌朝、目覚めた小十乃は食材を調理しているヨシュアの元へ向かう。
そこへ、カジキマグロを捕獲してきた三咲がやって来る。
焼くには薪が足りないので、小十乃は集めに行くことにする。
一人薪を集める小十乃の元に、猟兵が現れる。
事情を尋ねる小十乃を、何処かへ半ば強引に連れて行く。
理由を聞けば、通信でアッシュが小十乃と話をしたがっていると言ったかららしい。
アッシュを妄信する猟兵は、アッシュなら自分達を何とかしてくれると言う。
しかし、小十乃はアッシュが冷たい目をしていると彼の言葉を切り捨てる。
立ち去ろうとする小十乃の前に、アッシュが現れる。
再会を喜ぶ猟兵を、アッシュは容赦なく突き飛ばす。
小十乃をあっさり捕まえたアッシュは、裏切った猟兵を始末しようとする。
実の兄のように思っていたアッシュの言葉に、驚愕する猟兵。
そんな彼にアッシュは、自分が期待していたのは猟兵でなくクルツによって目覚めた彼の力だと言い放つ。
打ちひしがれる猟兵を始末しようとするアッシュ。
が、間一髪で脱出した小十乃が猟兵を助ける。
互いに変身して戦う小十乃とアッシュ。
アッシュの力の前に、黒ロリは倒れてしまう。
黒ロリを守ろうとする猟兵もダウンし、絶体絶命に陥る黒ロリ。
そこへ、ユアンと残りのロリがやって来る。
自身の不利を悟ったアッシュは、クルツがユアンに会いたがっていることを伝えて去って行く。
その後やって来た白藤家の救助ヘリで、小十乃達は帰る事に。
ヘリの中、一人呆ける猟兵の元に菜月がやって来る。
アッシュへの思いを断ち切るように通信機を捨てた猟兵。
アッシュが自分をどのように思っていたか知った猟兵は、自己嫌悪に陥る。
そんな彼に菜月は、猟兵には仲間が居ると言う。
猟兵は白藤家に改めて世話になろうとするが、自分が疫病神だからと躊躇する。
それを見た菜月は、自分は猟兵といると楽しいと言う。
その事に、猟兵は笑みを浮かべるのだった。
次回、第20話「ロリ救急!友情?同情?過剰に超看病!」
ヨシュアが風邪ひくそうです。
誰かシモンの名前呼んでやれ 天元突破グレンラガン 第7話「それはお前がやるんだよ!」
温泉ガンメンを撃破したグレン団の前に、改修したエンキと共にヴィラルが現れた。
グレン団の様を見たヴィラルは、再戦の前に服を着る様言う。
服を着込み、グレンラガンでヴィラルと戦うシモンとカミナ。
ヴィラルの様に余裕があると言うカミナに、ヴィラルは「都の戦士は礼節を重んじる」と言う。
ヴィラル曰く、都とは獣人の王『螺旋王』の納める地上唯一の文明。
ヴィラルの言葉を無視し、戦闘を続行するグレンラガン。
そんな彼らの前に、超巨大なガンメンが現れる。
その名は『ダイガンザン』。
操るのは螺旋王が四天王、怒涛のチミルフとその配下。
それこそが、グレンの帰投ポイントだったのだ。
相手の巨大さにも臆さず戦おうとするカミナだが、圧倒的火力の前に苦戦する。
余りの不利さに、皆が逃げろというが無視。
結果グレンラガンの足を負傷するも、シモンとカミナの気合で再生。
「逃げちゃぁ、何にも掴めないんだよ!!」
何とかダイガンザンの上に乗ろうとする二人だが、砲撃の激しさに接近すら迂闊にできない。
だがそれを逆に利用、砲撃の爆発で空を舞いそのままダイガンザンの上に着地する。
ダイガンザンに勝負を挑むグレンラガン。
しかしサイズの差は如何ともしがたく、一方的に嬲られる。
が、その窮地に二体のガンメンが助けにやって来る。
乗っているのはダヤッカとキタン。
他にもガンメン達がこっちに向かっているらしい。
理由を聞けば、皆グレン団に触発されてやったそうだ。
が、それでも戦力差は凄まじい。
依然ダイガンザンの上で孤立しているグレンラガンは、タコ殴りにされる。
それでも退こうとしないカミナ。
逃げるにせよ何にせよ、ダイガンザンを何とかしないことにはどうしようもない為だ。
その時、地面を見たシモンはあることを思いつく。
カミナからグレンラガンのコントロールを譲り受けたシモンは、ダイガンザンに背を向け走り出す。
後を追ってくるダイガンザンから逃げつつ、途中で地面に小さなドリルを打ち込む。
逃げ続けた果てに、崖っぷちに追い詰められたグレンラガン。
が、既にシモンは罠の仕込みを終了していた。
シモンは地面をドリルで穿ち、小さなドリルと連動させて大穴を開けダイガンザンを地の底に落とす。
何とか勝利し、グレンラガンは皆の元へ帰還する。
そこには、何対もの人間が鹵獲したガンメンが待っていた。
集まった皆に、カミナはダイガンザンを鹵獲すると言う。
どうするのかと尋ねるシモン。
「それはお前がやるんだよ!」
ラガンの特性をロンから聞かされつつ、作戦を練るシモン。
グレンラガンは、ラガンがグレンのシステムを乗っ取る形で成立する。
それを応用して、ダイガンザンのシステムをグレンで乗っ取ろうというのだ。
なおも不安そうなシモンをヨーコは励まし、去って行く。
一人グレンの上のカミナの元へ向かうヨーコ。
カミナはヨーコに、その心中を吐露する。
自分達が勝つためには、相手が攻める気をなくすまで武器を奪い続けるつもりであること。
そして、子供たちが太陽を幸せに見られるようにしたいことを。
そんなカミナの様に、脳みそがあったのかと言うヨーコ。
「俺を誰だと思ってやがる!」
「カミナ。グレン団不撓不屈の鬼リーダー、カミナだよ」
「違う!大グレン団だ!!」
ヨーコはカミナに、もう今日のような真似はしないで欲しいと言う。
さらに言葉を続けようとしたとき、火山が噴火する。
吹き上がる爆炎に、カミナは気合を入れるのだった。
いいかシモン、忘れんな。
お前を信じろ。
俺が信じるお前でもない。
お前が信じる俺でもない。
お前が信じる、お前を信じろ。
次回、第8話「あばよ、ダチ公」
コンビニです。
客側からすれば簡単そうな仕事だったんですが、思った以上に大変です。
まず立ちっぱなし。
これは意外と足にキます。
それからレジ打ち。
普通の支払いに振込み、カード使用etc。
あとは商品の取り扱いやら云々。
一つ一つの作業は簡単ですが、如何せん数が多いので覚えにくいです。
まぁまだ初めて間がないので、どんどん覚えていけば早い話ですけどね。
アニメレビュー(5月13日17時26分時点)
アッシュヒドス Saint October 第19話「ロリ水着!波に消えた超片思い…」
猟兵は一人、リバースを裏切ったことを思い悩んでいた。
そんな彼の元に菜月がやって来る。
ゴスロリ探偵団の面々と海に行くので、誘いに来たのだ。
最初は少し戸惑っていた猟兵だったが、菜月の強引さに行くことにする。
菜月の操縦する飛行機で、南の海へ向かうゴスロリ探偵団とその他。
猟兵は飛行機に乗るのが初めてらしい。
何でも、「お前と一緒に乗ると必ず事故る」と家族に言われていたとか。
その直後、飛行機にエンジントラブルが発生。
一応もう片方のエンジンは生きているので大丈夫。
かと思われたがもう一方も機能停止。
挙句の果てには緊急脱出装置も故障。
駄目かと思われたが、ユアンの力で事なきを得る。
墜落した先は無人島。
状況も他所に暢気な女子達とユアン。
一方で、大人達と猟兵は脱出の為の方法を考えることにする。
が、無線機は水に使っているため使用付加。
一応猟兵もリバース社から貰った通信機があるが、リバース社に通信を気取られる恐れがある。
食料は豊富なので、一先ず白藤家の救助を待つことにする。
というわけで、黒木は雑用係に。それを手伝う猟兵。いい奴だ。
薪を集める猟兵は、ユアン、菜月とビーチボールで遊んでいる小十乃を見る。
その視線に気づいた小十乃は、猟兵が菜月を見ていると勘違い。
菜月が猟兵を好きだと知っている彼女は、二人の仲を応援すると言う。
しかし、菜月は直感で猟兵が小十乃の事を気にしていることを気づいている。
複雑な思いを抱く菜月。
一方その頃リバース社では、アッシュがクルツと通信を取っていた。
その中で、もうすぐ帰ってくると言うクルツ。
焦りを感じたアッシュは、小十乃達の元へ向かうことにする。
採取した食料で作った夕食を食べる小十乃達。
だが、そこに猟兵の姿は無い。
自分は疫病神だと言い張る猟兵は、一人別の場所で野宿しているらしい。
小十乃は探しにいこうとするが、ヨシュアに言い含められて止める。
菜月は菜月で、小十乃に遠慮して探しに行こうとしない。
その後皆が寝静まった後、菜月はアルティスタに己が胸の内を話す。
大切な友人の小十乃と、大切な人の猟兵。
二人が仲良くなればより好きになれると思っていたのに、そうではない。
自分は変だと言う菜月を、アルティスタは励ます。
一方、一人佇む猟兵はリバース社への未練を断ち切るため通信機を捨てようとする。
その時、通信機に発信音が。
その相手は、アッシュだった。
翌朝、目覚めた小十乃は食材を調理しているヨシュアの元へ向かう。
そこへ、カジキマグロを捕獲してきた三咲がやって来る。
焼くには薪が足りないので、小十乃は集めに行くことにする。
一人薪を集める小十乃の元に、猟兵が現れる。
事情を尋ねる小十乃を、何処かへ半ば強引に連れて行く。
理由を聞けば、通信でアッシュが小十乃と話をしたがっていると言ったかららしい。
アッシュを妄信する猟兵は、アッシュなら自分達を何とかしてくれると言う。
しかし、小十乃はアッシュが冷たい目をしていると彼の言葉を切り捨てる。
立ち去ろうとする小十乃の前に、アッシュが現れる。
再会を喜ぶ猟兵を、アッシュは容赦なく突き飛ばす。
小十乃をあっさり捕まえたアッシュは、裏切った猟兵を始末しようとする。
実の兄のように思っていたアッシュの言葉に、驚愕する猟兵。
そんな彼にアッシュは、自分が期待していたのは猟兵でなくクルツによって目覚めた彼の力だと言い放つ。
打ちひしがれる猟兵を始末しようとするアッシュ。
が、間一髪で脱出した小十乃が猟兵を助ける。
互いに変身して戦う小十乃とアッシュ。
アッシュの力の前に、黒ロリは倒れてしまう。
黒ロリを守ろうとする猟兵もダウンし、絶体絶命に陥る黒ロリ。
そこへ、ユアンと残りのロリがやって来る。
自身の不利を悟ったアッシュは、クルツがユアンに会いたがっていることを伝えて去って行く。
その後やって来た白藤家の救助ヘリで、小十乃達は帰る事に。
ヘリの中、一人呆ける猟兵の元に菜月がやって来る。
アッシュへの思いを断ち切るように通信機を捨てた猟兵。
アッシュが自分をどのように思っていたか知った猟兵は、自己嫌悪に陥る。
そんな彼に菜月は、猟兵には仲間が居ると言う。
猟兵は白藤家に改めて世話になろうとするが、自分が疫病神だからと躊躇する。
それを見た菜月は、自分は猟兵といると楽しいと言う。
その事に、猟兵は笑みを浮かべるのだった。
次回、第20話「ロリ救急!友情?同情?過剰に超看病!」
ヨシュアが風邪ひくそうです。

誰かシモンの名前呼んでやれ 天元突破グレンラガン 第7話「それはお前がやるんだよ!」
温泉ガンメンを撃破したグレン団の前に、改修したエンキと共にヴィラルが現れた。
グレン団の様を見たヴィラルは、再戦の前に服を着る様言う。
服を着込み、グレンラガンでヴィラルと戦うシモンとカミナ。
ヴィラルの様に余裕があると言うカミナに、ヴィラルは「都の戦士は礼節を重んじる」と言う。
ヴィラル曰く、都とは獣人の王『螺旋王』の納める地上唯一の文明。
ヴィラルの言葉を無視し、戦闘を続行するグレンラガン。
そんな彼らの前に、超巨大なガンメンが現れる。
その名は『ダイガンザン』。
操るのは螺旋王が四天王、怒涛のチミルフとその配下。
それこそが、グレンの帰投ポイントだったのだ。
相手の巨大さにも臆さず戦おうとするカミナだが、圧倒的火力の前に苦戦する。
余りの不利さに、皆が逃げろというが無視。
結果グレンラガンの足を負傷するも、シモンとカミナの気合で再生。
「逃げちゃぁ、何にも掴めないんだよ!!」
何とかダイガンザンの上に乗ろうとする二人だが、砲撃の激しさに接近すら迂闊にできない。
だがそれを逆に利用、砲撃の爆発で空を舞いそのままダイガンザンの上に着地する。
ダイガンザンに勝負を挑むグレンラガン。
しかしサイズの差は如何ともしがたく、一方的に嬲られる。
が、その窮地に二体のガンメンが助けにやって来る。
乗っているのはダヤッカとキタン。
他にもガンメン達がこっちに向かっているらしい。
理由を聞けば、皆グレン団に触発されてやったそうだ。
が、それでも戦力差は凄まじい。
依然ダイガンザンの上で孤立しているグレンラガンは、タコ殴りにされる。
それでも退こうとしないカミナ。
逃げるにせよ何にせよ、ダイガンザンを何とかしないことにはどうしようもない為だ。
その時、地面を見たシモンはあることを思いつく。
カミナからグレンラガンのコントロールを譲り受けたシモンは、ダイガンザンに背を向け走り出す。
後を追ってくるダイガンザンから逃げつつ、途中で地面に小さなドリルを打ち込む。
逃げ続けた果てに、崖っぷちに追い詰められたグレンラガン。
が、既にシモンは罠の仕込みを終了していた。
シモンは地面をドリルで穿ち、小さなドリルと連動させて大穴を開けダイガンザンを地の底に落とす。
何とか勝利し、グレンラガンは皆の元へ帰還する。
そこには、何対もの人間が鹵獲したガンメンが待っていた。
集まった皆に、カミナはダイガンザンを鹵獲すると言う。
どうするのかと尋ねるシモン。
「それはお前がやるんだよ!」
ラガンの特性をロンから聞かされつつ、作戦を練るシモン。
グレンラガンは、ラガンがグレンのシステムを乗っ取る形で成立する。
それを応用して、ダイガンザンのシステムをグレンで乗っ取ろうというのだ。
なおも不安そうなシモンをヨーコは励まし、去って行く。
一人グレンの上のカミナの元へ向かうヨーコ。
カミナはヨーコに、その心中を吐露する。
自分達が勝つためには、相手が攻める気をなくすまで武器を奪い続けるつもりであること。
そして、子供たちが太陽を幸せに見られるようにしたいことを。
そんなカミナの様に、脳みそがあったのかと言うヨーコ。
「俺を誰だと思ってやがる!」
「カミナ。グレン団不撓不屈の鬼リーダー、カミナだよ」
「違う!大グレン団だ!!」
ヨーコはカミナに、もう今日のような真似はしないで欲しいと言う。
さらに言葉を続けようとしたとき、火山が噴火する。
吹き上がる爆炎に、カミナは気合を入れるのだった。
いいかシモン、忘れんな。
お前を信じろ。
俺が信じるお前でもない。
お前が信じる俺でもない。
お前が信じる、お前を信じろ。
次回、第8話「あばよ、ダチ公」









