『モンハン2』進度報告。
とりあえずシェンガオレンと対決。
ラオシャンロンサイズのカニです。
ひとまず、足を狙います。
斬っていくと足が赤くなります。
時々踏まれます。痛いです。
最終的には何とか追っ払うことに成功。そしてレベル6へ。上級クエストに突入。
ちゃっちゃとキークエストを一人でクリアして緊急クエスト発生。
灰 老 山 龍
できるかァアアアアアアアアアアア!!!
一人でとか!無理だから!!
ラオシャンロンの強化版とか無理だから!!一人では無理!!
とか思ってたのに勝ちましたwwwwwwwwwww
ハンターランク5wwwwwwwwwwwwww
おまけにさびた大剣入手wwwwwwwwwwww
笑いが止まりませんwwwwwwwwwwwwww
でもこの後はさすがに…。
一人でドドブランゴ二匹は、ね…。
アニメレビュー(3月21日21時19分時点)
遂に決着!! Pumpkin Scissors Episode24(最終話)「軍人・平民・貴族」
にらみ合うアリスと平民達。
その最中、パウロが声を上げる。
アリスが望んだのは1対3の決闘であるから、まだ自分が残っていると言うのだ。
アリスが疲労しているので代役を立てていいと言うパウロに、アリスが決めたのは農民のリーダー。
及び腰ながら、パウロはリーダーに殴りかかる。
が、戦闘力の差は如何ともしがたく、殴られ地面でのた打ち回る。
そんな彼に、リーダーは銃口を向ける。
それに対し、パウロはただひたすらにリーダーに謝り始める。
泣きながらの彼の謝罪に、周りの貴族達も謝り始める。
貴族達の姿に激昂する平民達。
だが、平民を踏みにじり誇りを持っていない貴族像が殺意を保つ方便だった為、平民達は手を上げられなくなる。
場は収まったが、為すべきは為さねばならない。
アリスはパウロと、平民達を逮捕しようとする。
そんなアリスをオレルドが制止する。
アリスは非番なので、現在のパンプキンシザースの指揮権は自分にあると言うのだ。
平民達は、陸情3課が逮捕すると言うオレルド。
彼が言う平民達の罪状は、器物損壊のみ。
殺害未遂諸々の罪状はなかったことになっている。
アリスは尚も食い下がろうとするが、マーチスの持つ権威書に加え、オーランドに諭された事で諦める。
だが、平民達の無事が保証されるのは拘留期間の3日間のみ。
それ以降は、1課の拷問にかけられる可能性も出てくる。
悩むオレルド。その時、ホースト公爵が歩み出る。
政界に太いパイプを持つ彼は、拘留期間以降の平民の処遇を何とかしてくれると言うのだ。
やり方は間違ったものの、貴族を懲らしめ生きて帰れる。
その事に、沸き立つ平民達。
そんな中、レオニールは平民のリーダーを呼ぶ。
どこか幼く見えるレオニールに導かれ、屋敷の外へと連れ出されたリーダー。
その先で、彼はレオニールに決闘を申し込まれる。
理由は、仕掛け人の自分の顔を知っているから。
半ば無理矢理に始められた決闘、リーダーはレオニールに銃を向ける。
だが、引き金は引けない。レオニールが、一瞬で彼の人差し指をナイフで切り捨てたのだ。
勝負は決した。溜息を吐きながら、レオニールはリーダーに止めを刺す。
後から現れた車輪結社の使者が、死体を始末すると言う。
彼の手引きで、レオニールは場から馬車で逃げる事に。
その馬車には、ホースト公爵も同乗していた。彼もまた、結社の一員。
帝国の闇は、未だ深そうだ。
その頃、アリスは自分の未熟を悟っていた。
自分は正しきを為そうとしたが、結局貫き通せなかった気がすると。
そして、最後に正しさを通したのは、パウロであると。
そんなアリスに、オーランドは彼女が小さな人であることに気付いたと語る。
何でもできるわけではないのに、何にでも首を突っ込むアリスは欲張りだと言うオーランド。
たまにはオレルドやマーチスや、自分に頼れと言う。
いつかはアリスの背を守ってみせると。
が、アリスは先程オーランドがオレルドの側についたとむくれる。
テーブルへ赴き、ワインを手に取る。
ワインを一口飲んで倒れたアリスを、オーランドは驚きながらも受け止める。
「今日はさすがに、疲れた」
皆が笑う中、アリスは眠る。
後日、オーランドが退院する日がやってきた。
そして、いつもの日々が帰ってくる。
戦災復興に駆け回る日々が。
現場に立つ、彼らの名は。
戦災復興部隊・陸軍情報部第3課『パンプキンシザース』!!
そう簡単に幕は下りず ネギま!? #24「これにて、一件落着!?」by語り部 「仲良きことは美しき哉」by学園長
3-Aの面々が現実世界に帰還してから数日が経った。
タカミチとネカネは、魔法世界での一部始終を学園長に報告。
アーニャの処遇は学園長が一任するらしい。
学園長が言うには、アーニャはお咎めなしで済みそうだ。
その後始まったネギの授業に、アーニャはネカネと共に参加する。
きちんと教師をしているネギの姿に、何処か寂しそうに感心する。
そんな中で、アーニャは3-Aの面々にパーティに誘われる。参加を承諾するアーニャ。
だが、授業も終わり皆がパーティへの期待を膨らます中、アーニャは一人教室を去る。
ネギ・明日菜、木乃香・刹那はアーニャを追うことにする。
然程時間をかけず、アーニャに追いついた。
ネギ達の姿を見た途端、アーニャは逃げ出す。
追いかけるネギ達だが、結局見失ってしまう。
途方に暮れているネギ達。そこへ、闇が襲ってくる。
既になくなった筈の闇が襲ってくるという事態に驚愕するネギ達。
そこへアーニャが現れて闇を消す。
彼女が言うには、スタークリスタルから開放された闇がまだ残っているらしい。
しかし、ネギは何も感じていない。
アーニャは、スタークリスタルに取り込まれた自分だからこそ闇の気配が分かると言う。
残る闇は一つ。
全ての責任は自分にあると、アーニャは一人で行こうとする。
そんな彼女に、ネギ達は協力を申し出る。
その時、巨大な闇が現れネギ達を拘束する。
一人逃れたアーニャは闇の中心を見抜いて攻撃し、闇からネギ達を助け出す。
明日菜達に礼を言われ、頬を赤らめるアーニャ。
しかし、闇はまだ消えていなかった。
ネギは、明日菜達の契約を発動する。
3人揃ってコスプレカード。
明日菜達が闇の中心までの道を拓き、アーニャはネギと共に突撃をかけて闇を消す。
全ての闇が払われた。
ネギ達はパーティ会場へと向かう。
ドアの前まで来たネギ達は、アーニャにドアを開けさせる。
ドアを開けたアーニャを、室内にいた3-Aの面々が歓迎する。
このパーティはアーニャの歓迎会。
事件以降元気のない彼女を見かねて開くことにしたのだ。
感動するアーニャ。
こうして、日常は戻り。
物語の終わりが、やって来る。
次回、#26 「寂しいなんて言いません!だって、きっとまた会えると信じてますから!」byネギ
長々ダラダラやって来た物語も、ついに終焉。
とりあえずシェンガオレンと対決。
ラオシャンロンサイズのカニです。
ひとまず、足を狙います。
斬っていくと足が赤くなります。
時々踏まれます。痛いです。
最終的には何とか追っ払うことに成功。そしてレベル6へ。上級クエストに突入。
ちゃっちゃとキークエストを一人でクリアして緊急クエスト発生。
灰 老 山 龍
できるかァアアアアアアアアアアア!!!
一人でとか!無理だから!!
ラオシャンロンの強化版とか無理だから!!一人では無理!!
とか思ってたのに勝ちましたwwwwwwwwwww
ハンターランク5wwwwwwwwwwwwww
おまけにさびた大剣入手wwwwwwwwwwww
笑いが止まりませんwwwwwwwwwwwwww
でもこの後はさすがに…。
一人でドドブランゴ二匹は、ね…。
アニメレビュー(3月21日21時19分時点)
遂に決着!! Pumpkin Scissors Episode24(最終話)「軍人・平民・貴族」
にらみ合うアリスと平民達。
その最中、パウロが声を上げる。
アリスが望んだのは1対3の決闘であるから、まだ自分が残っていると言うのだ。
アリスが疲労しているので代役を立てていいと言うパウロに、アリスが決めたのは農民のリーダー。
及び腰ながら、パウロはリーダーに殴りかかる。
が、戦闘力の差は如何ともしがたく、殴られ地面でのた打ち回る。
そんな彼に、リーダーは銃口を向ける。
それに対し、パウロはただひたすらにリーダーに謝り始める。
泣きながらの彼の謝罪に、周りの貴族達も謝り始める。
貴族達の姿に激昂する平民達。
だが、平民を踏みにじり誇りを持っていない貴族像が殺意を保つ方便だった為、平民達は手を上げられなくなる。
場は収まったが、為すべきは為さねばならない。
アリスはパウロと、平民達を逮捕しようとする。
そんなアリスをオレルドが制止する。
アリスは非番なので、現在のパンプキンシザースの指揮権は自分にあると言うのだ。
平民達は、陸情3課が逮捕すると言うオレルド。
彼が言う平民達の罪状は、器物損壊のみ。
殺害未遂諸々の罪状はなかったことになっている。
アリスは尚も食い下がろうとするが、マーチスの持つ権威書に加え、オーランドに諭された事で諦める。
だが、平民達の無事が保証されるのは拘留期間の3日間のみ。
それ以降は、1課の拷問にかけられる可能性も出てくる。
悩むオレルド。その時、ホースト公爵が歩み出る。
政界に太いパイプを持つ彼は、拘留期間以降の平民の処遇を何とかしてくれると言うのだ。
やり方は間違ったものの、貴族を懲らしめ生きて帰れる。
その事に、沸き立つ平民達。
そんな中、レオニールは平民のリーダーを呼ぶ。
どこか幼く見えるレオニールに導かれ、屋敷の外へと連れ出されたリーダー。
その先で、彼はレオニールに決闘を申し込まれる。
理由は、仕掛け人の自分の顔を知っているから。
半ば無理矢理に始められた決闘、リーダーはレオニールに銃を向ける。
だが、引き金は引けない。レオニールが、一瞬で彼の人差し指をナイフで切り捨てたのだ。
勝負は決した。溜息を吐きながら、レオニールはリーダーに止めを刺す。
後から現れた車輪結社の使者が、死体を始末すると言う。
彼の手引きで、レオニールは場から馬車で逃げる事に。
その馬車には、ホースト公爵も同乗していた。彼もまた、結社の一員。
帝国の闇は、未だ深そうだ。
その頃、アリスは自分の未熟を悟っていた。
自分は正しきを為そうとしたが、結局貫き通せなかった気がすると。
そして、最後に正しさを通したのは、パウロであると。
そんなアリスに、オーランドは彼女が小さな人であることに気付いたと語る。
何でもできるわけではないのに、何にでも首を突っ込むアリスは欲張りだと言うオーランド。
たまにはオレルドやマーチスや、自分に頼れと言う。
いつかはアリスの背を守ってみせると。
が、アリスは先程オーランドがオレルドの側についたとむくれる。
テーブルへ赴き、ワインを手に取る。
ワインを一口飲んで倒れたアリスを、オーランドは驚きながらも受け止める。
「今日はさすがに、疲れた」
皆が笑う中、アリスは眠る。
後日、オーランドが退院する日がやってきた。
そして、いつもの日々が帰ってくる。
戦災復興に駆け回る日々が。
現場に立つ、彼らの名は。
戦災復興部隊・陸軍情報部第3課『パンプキンシザース』!!
そう簡単に幕は下りず ネギま!? #24「これにて、一件落着!?」by語り部 「仲良きことは美しき哉」by学園長
3-Aの面々が現実世界に帰還してから数日が経った。
タカミチとネカネは、魔法世界での一部始終を学園長に報告。
アーニャの処遇は学園長が一任するらしい。
学園長が言うには、アーニャはお咎めなしで済みそうだ。
その後始まったネギの授業に、アーニャはネカネと共に参加する。
きちんと教師をしているネギの姿に、何処か寂しそうに感心する。
そんな中で、アーニャは3-Aの面々にパーティに誘われる。参加を承諾するアーニャ。
だが、授業も終わり皆がパーティへの期待を膨らます中、アーニャは一人教室を去る。
ネギ・明日菜、木乃香・刹那はアーニャを追うことにする。
然程時間をかけず、アーニャに追いついた。
ネギ達の姿を見た途端、アーニャは逃げ出す。
追いかけるネギ達だが、結局見失ってしまう。
途方に暮れているネギ達。そこへ、闇が襲ってくる。
既になくなった筈の闇が襲ってくるという事態に驚愕するネギ達。
そこへアーニャが現れて闇を消す。
彼女が言うには、スタークリスタルから開放された闇がまだ残っているらしい。
しかし、ネギは何も感じていない。
アーニャは、スタークリスタルに取り込まれた自分だからこそ闇の気配が分かると言う。
残る闇は一つ。
全ての責任は自分にあると、アーニャは一人で行こうとする。
そんな彼女に、ネギ達は協力を申し出る。
その時、巨大な闇が現れネギ達を拘束する。
一人逃れたアーニャは闇の中心を見抜いて攻撃し、闇からネギ達を助け出す。
明日菜達に礼を言われ、頬を赤らめるアーニャ。
しかし、闇はまだ消えていなかった。
ネギは、明日菜達の契約を発動する。
3人揃ってコスプレカード。
明日菜達が闇の中心までの道を拓き、アーニャはネギと共に突撃をかけて闇を消す。
全ての闇が払われた。
ネギ達はパーティ会場へと向かう。
ドアの前まで来たネギ達は、アーニャにドアを開けさせる。
ドアを開けたアーニャを、室内にいた3-Aの面々が歓迎する。
このパーティはアーニャの歓迎会。
事件以降元気のない彼女を見かねて開くことにしたのだ。
感動するアーニャ。
こうして、日常は戻り。
物語の終わりが、やって来る。
次回、#26 「寂しいなんて言いません!だって、きっとまた会えると信じてますから!」byネギ
長々ダラダラやって来た物語も、ついに終焉。










