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店橋憲一の寝苦しい夜にオススメ知識

2017-06-30 13:53:56 | 日記

 

じめじめ季節がやってきましたね

どうも店橋憲一です

 

最近、夜暑くて寝苦しくて参ってしまってます

なので今日は快適に寝る方法をご紹介していきます。

 

 

 

【暑い夏の快眠テクニック】

水枕・氷枕

 

水枕や氷枕で頭を冷やして深部体温を下げれば、寝苦しい熱帯夜に有効な手段となるでしょう

頭部を冷やせば脳が快適だと感じるので眠ることが出来ます。

枕カバーやシーツ、タオルケットなどを日中にフリーザーにいれて、寝るときに使用します

凍らせておいたものを使うようにします。

ヘルメット潜水の「ぐっすり快眠 ひんやり枕」は、冷凍庫で冷やしてから使うタイプの枕。二つの保冷剤を内蔵し、冷凍庫に8~10時間入れることで、朝までひんやり状態をキープすることができる

ハイテク冷却枕もあるようです。

扇風機

 

扇風機は顔に向けて当てることが多いかもしれませんが、足元から50cmほど離れたところに設置し、風の強さを『弱』か『微風』で首振りさせるのがポイントです

直接体に向けるよりも空気を撹拌するようにするといいでしょう。

氷を浅い洗面器に入れ、扇風機と寝具の間に置いてください。 位置は、扇風機の風の通り道に置くとよいです

扇風機だけよりも優れた効果を発揮します。

アテックスのファン搭載マットレス「エアコンマットそよ」だ。内部に通気口があり、ファンの回転で外気を吸引。マット内にそよ風が流れるので熱が蓄積せず、体を適度に冷やす。省エネ効果も高く、1日あたり8時間の使用で、1か月の電気代はわずか13円程度だ。

敷きマット内を風が流れるハイテク機器です。

入浴

就寝前に、少しぬるめのお湯に長時間浸かるなどして体温を上げると、乱れた自律神経をリセットすることができます

自律神経の乱れを正すということが重要です。

軽い運動や入浴をして発汗を促せば、体表から温度を放出して、深部体温も低下して眠りやすくなる

軽い発汗を促すと体内深部の熱が外に逃げてくれるので眠りやすくなります。

心とからだがリラックスする手法として、女性に人気なのがアロマだ。アロマを垂らして入浴すると心身ともにリラックスできて安眠に繋がる

リラックスと熱の放散、両方の効果を得ることができます。

 

 

 

早速今日仕事が終わったら氷枕を買いに行きたいと思います

以上。店橋憲一です


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