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6月9日の日記(梅雨入り間近し水虫に注意!)

2009-06-09 14:12:20 | 日記
Subject: 9日の日記(梅雨入り間近し水虫に注意!)知ってる??http://e-school-bilingual.com

水虫の原因は、ある種のカビの一種(白癬菌)なので、高温多湿の梅雨入りからは、注意が肝心!
長く靴を履いていると、靴内部の温度が上昇し、更に梅雨から夏場にはかけては、外気の高温多湿
が加わって、菌が活発に活動する。

この白癬菌は、『水虫の人が歩いた床や畳、使用したスリッパ、足拭きマット等』に、垢と共に付着
し、水虫が無い人がそこを踏むだけで足に付く。菌が付着しても、タオルなどで菌を払い落とせば、
感染の『危険は低くなる』が完全にはこの菌を落とせない事もあるので充分注意する事;

菌が付着した靴下を長く履いていると感染の危険性がもっと高くなるので、蒸し暑い時には、
靴下も清潔にした方が良い!また、この爪水虫は痛さや痒さが無いため、知らず知らずに
家族にも移すケースも多いようだ。

全国の皮膚科専門医師約2000人による疫学調査(平成12年)では、皮膚科を訪れた
患者の実に!半数が『爪水虫』で、約4割が『足と爪の両方が水虫』と判明。又、水虫患者
の約35%が『家族に水虫患者がいた』と回答していた。水虫の予防、治療は、家族全員で
一緒に行うのがポイントだそうだ!

筆者は、長い間国立競技場の中にあった『トレーニングセンター』でフィットネスをして、
その後『サウナ』に入っていたが、間違いなく水虫を移され、水虫が治っては、又感染する
とゆう具合で年中水虫との闘いであった。

更に、夏が良く『鮎釣り』に狩野川の行き着けの民宿、尾崎荘にとまったが、ここでは、共有の
スリッパが問題で、水虫を移された経験もあるので、鮎釣りで民宿などにお泊りの方は留意
されたし!
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