田辺中学校吹奏楽部ホームページ

シンプルなページに作り変えました。

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移行します・・・(予定)

2012年08月15日 | 顧問からのお知らせ

元顧問でございます。

移行します。

ずいぶん長い間放っていました・・・。

新顧問に引き継ぎをすることにいたします。

(引き継いでもらえれば・・・・の話ですが)

いつからとはまだ決まっていません。

乞うご期待?

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デジブック 『さくらパレード(3)』

2011年01月01日 | 更新情報

第3部 さくらパレード(3)
  パレード本番の様子です。
  市役所前〜寺町通り〜四条通〜河原町通りと京都のメインストリートを総なめにしながらのパレードです。
  その分、街中に大渋滞を引き起こしながらのパレードとなるのが心苦しいのですが・・・

  約1時間のパレード、普通に歩けばそれほど時間はかからないと思うのですが、
  団体数が多いと信号を抜けるのも一苦労、マークタイムを余儀なくされる場面も多数あります。

  それでも、沿道の声援が不思議なエネルギーとなるのでしょうか。
  トランス状態に入ってしまうのでしょうか。
  あの踊って歌ってステップ踏んでと体力の要るパレードを最後まで全員歩けるのです。

  そんな不思議なパレードの魅力が少しでも伝われば、と願っております。
デジブック 『さくらパレード(3)』

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デジブック 『さくらパレード(2)』

2011年01月01日 | ギャラリー
第2部 さくらパレード(2)
   市役所前広場に参加団体がすべて集まり、開会式というか出発式を開きます。
   その前に、「交歓コンサート」として希望団体が広場で演技を披露します。
   その様子を収めています。

   かつて、橘高校から教えを受けて初めて演技らしきものをやったときのことを思い出します。
   「田辺中、がんばってー」の声援を一生忘れることはないでしょう。

   『そのときからこんなに成長しました。みなさんありがとうございます。』
   と、声を大にして叫びたい気持ちです。
デジブック 『さくらパレード(2)』
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デジブック 『さくらパレード(1)』

2011年01月01日 | ギャラリー

第1部  さくらパレード(1)
  さくらパレードを盛り上げる行事として3ヶ所で6校がミニコンサートを開きました。
  田辺中学校は北野中学校とともにラウンド1の入り口前で演奏しました。
  その模様を収めたものです。

  場所としては演技ができるぎりぎりの広さですが、ちょうど階段がいい位置にあり、
  観客が見やすい場所でした。

  まあ、演技としてはいつものようにできたのですが・・・
  衝撃を受けたのはもうひとつの北野中学校のペット君です。
  ひとりす・ば・ら・すぃーハイトーンプレイヤーがいたのです。
  体は小さいのですが、ハイトーンを演奏し終わったあとの「どや顔」が印象的でした(笑)

  ではお楽しみください。



デジブック 『さくらパレード(1)』

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新年のご挨拶デス

2011年01月01日 | 活動報告

いつのまにやら2011年を迎えております。
        
<シレッと言うなあぁぁぁ!!  by 多数の方々>

えー、皆様のお怒りはごもっともではございますが、
ここはやはり改めまして
皆様に新年のご挨拶を申し上げます。

新年あけましておめでとうゴザイマス!!

どうか本年も
田辺中吹奏楽部をよろしくお願いイタシマス!!

さて、お詫びといってはなんですが、
ワタクシが顧問として参加した校外行事としては最後になったさくらパレードの記録が完成しました。
全3部構成となる大作にしました。
どうかお楽しみください。(それぞれ別記事となりますが)

新年は例によって出初式が最初の行事となりますが・・・。
過酷な寒さの中での演奏ということで、ワタクシ代役を務めさせていただくことにしております。
1月9日(日)多目的広場での演技です。
ちゃんとできるか心配です(ワタクシがですよ)

あと、第7回定期演奏会に向けて曲の選定も進んでいるようです。
また、情報を仕入れてお知らせします。
「さあ、楽しい音楽の時間デス」
先ごろ完結(?)したのだめカンタービレの中の巨匠(?)シュトレーゼマンのことばです。
そんな演奏会にしたいですねー。


                                            

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新体制ステージ!!

2010年10月17日 | 活動報告

10月16日土曜日に新体制デビューステージがありました!
「綴喜安全安心街づくり大会」アトラクションでした。

ワタクシはそのイベントの中の「安全ボランティアの皆さんへ」という作文発表に薪小学校の児童
2名を引率しておりました。
場所はなつかし(?)の中央公民館 大(?)ホールです。
作文発表は練習の成果もありスムーズにしかもしっかりと発表してくれて大変満足デシタ。


さあ、いよいよ発表・・・

どきどきしているとおなじみの風景が展開されます。
うれしはずかしの生徒たちが準備を始めます。
OB会長様もお忙しいはずなのに手伝っています。
しかし、人数が多いので楽器運搬などはやりやすそうデス。
OB会長様もほぼ指示を出すだけですんでいるように見えました。

さあ開始!
いきなり(のように感じました)「風なり」のオープニング
ユーホとアルトサックスのデュエットが始まります。

演奏が始まればもうそこは田辺中ワールド!
人数が増えてサウンドにも厚みが加わりました。

今回MCは新ぶっちょとパーカが勤めておりました。
原型はワタクシのMCのようですが適当にアドリブもいれながらのMC、立派でした。
あとは慣れですかね。

風なり、学園天国、コパカ楽器紹介バージョン、楽器紹介、そしてサウンドオブミュージックと、12年新体制のこの時期としては立派な内容デス。
サウンドオブミュージックでは、あの「ドレミの歌」が大好評!
歌って踊って・・・観客を魅了しました!!
(観客の皆様が帰っていくとき、ワタクシの前を通りながら「うまかったなぁ」と話しているのを聞き、鼻タカダカでゴザイマシタ(笑))

この模様の一部は以下の「デジブック」でご覧ください。
題名をクリックすると別ウィンドウで開始します。
(回線速度、CPUスペックによっては見づらいかもしれませんが・・・)
<object width="'460'" height="'335'"> <param name="'movie'" value="'http://www.digibook.net/p/b1TVNlZ06eUSzTV2/'/" /> <param name="'wmode'" value="'transparent'/" /> </object> デジブック 『新体制初デビュー』
これなら次からも安泰デスネ。
また、今後の予定を現顧問から仕入れましたので別記事としてお知らせする予定デス。
乞う、ご期待!

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マーチング!!

2010年10月03日 | 活動報告

お久しぶりデス。
(スイマセン、実は、この記事を書いたときは前の記事の間には3ヶ月近くが経過しているもんデスカラ・・・)

この間に、さくらパレードがあったり、駅ビルコンサートがあったり、ブラスエキスポがあったり、吹奏楽祭があったり、草内保育所で演奏したりと盛りだくさんでした。
草内保育所での演奏までは昨年の演目だったので、ずうずうしくもしゃしゃりでていました。
そこまでは、去年の責任と思っていたからデス。
草内保育所が終われば、次はマーコンそして、新しい営業(?)演目になるので、そこで一区切りと思っていました。

さて、マーチングコンテスト。
最初はアシストとして練習に行けばいいやと思っていました。
そのマーチングコンテストも終わって早くも3週間が過ぎようとしてイマス。

今年もいろいろなドラマがあったようデス。
残念ながら、もはや詳しく語ることはデキマセン。

小学校という職場でありながら(?)予想外に激しい展開で次から次へと起こる出来事の対応に追われほとんど練習に行けなかった、いや、行かなかったからデス。
(あ、生徒が荒れてるとかじゃないんデスヨ。それ以外にも、立場上いろいろなことがアルンデス(泣))

本当に申し訳ゴザイマセン。
特にA先生には演奏面でのサポートもできず、すべてほとんど一人でやっていただいたような状況になってしまい、言い訳する言葉も見つかりません。
ただただ「ありがとうございます」との想いです。

しかし、まだ救われるのは、OBたちが応援してくれたことでしょうか。
特に、京都S高校のMくん(クラブを辞めたので来れたという事情なのが残念なのデスガ!)と、
すでに引退しているT南高校GフォンズのKさんががんばってくれました。
(A先生からもお褒めのことばがありましたことを報告してオキマショウ)
そして、京都T高校の面々。また、当日には、様々な高校から手伝いに来てくれました。
マーチングを続けている者も続けていない者もやはり思い出すのでしょう。

ワタクシ自身も数少ないながらその場を訪れるとやはり熱い想いがよみがえってきます。
特にA先生の指示を受け、OB達の応援に応え、3年生を中心に必死で(?)動いている姿を見ると改めて「小学校との違い」を感じました。

これは、マーコンの本番を見ていても感じます。

ここまでにいろいろな人たちの教えを受け、期待を背負いながら、なおかつ自分達で努力を続けてきたであろうその姿には感動を禁じ得ません。

なんといえばいいのでしょうか・・・。
小学校では、あくまでも大人達との差があります。
もちろん小学校でも自分達で考えるように行動できるように段階を追って指導していきます。
でも、教師と子供の差は明らかです。

ワタクシは中学校からの赴任ですので、よく「小学校はどうですか?」と聞かれます。その時の答えはこうです。
「よく訓練された子犬の群れを見ているようデス(笑)」
誤解を招くとはオモイマスが、犬好きのワタクシにとっては褒め言葉(?)のひとつナノデス。
まあ、現在のT小学校の生徒が比較的落ち着いているという状況にあるのもそう感じるひとつの原因ではアリマス。

小学生たちのひとつひとつの教師のことばに反応する真剣なマナザシ・・・
(犬を飼ったことのある人はわかるとオモイマスガ、あの一点の曇りもない、ワタクシのような邪念の多い人間にとってはまぶしい(笑)ひたむきな、あの「マナザシ」ですよ)
必死でその思いに応えようとする様子はそれはそれでいちいち感動シマス。
「あー教師になってよかったなー」と素直に感じることができるひとときデス。

  
(もちろん応えられていない子たちもいますが・・・)

しかし、一体感(?)とでもいうのでしょうか、一つのことに(一つの演技に)、いろいろな人の力を借りながら自分も関わりながら巻き込まれていき、同じ(?)感動を共有する、というあの感覚は小学校にはないものです。
  (断言できるわけではありませんが・・・)

今年のマーチングコンテスト・・・
なんといっても初心者一年生が半分以上という苦しい状況のなかでスタートしました。演奏も基本動作もおぼつかない中での練習です。

それでも、A先生は様々な演技上の工夫をしながら、見栄えのする演技に仕上げてくださいました。お得意の(?)歌もダンスも入れていつものように見ていてほのぼのとする演技になっていました。
細かいことを言えばキリがないとはいうものの演奏者の数が多いだけで「響いている!!」と感じられるのほはっきり言ってオドロキでした。
動きにしても、ハズカシながらワタクシ初めてあの30m×30mのフィールドが「狭い!!」と感じました(爆)

本番はA先生が「今までで一番良かった!!」と言っていただけるものにナリマシタ。

まあ、結果は銀賞で3年生達は悔し涙を流していました。
しかし!!
「ほんとによくやった!!!!」
                      と言いたいデス。

何人かの吹奏楽関係者から「なんで田辺が金とれないのかがワカラン」ということばもイタダキマシタ。
が、それはワタクシにとってはもはや重要なことではアリマセン。
重要なことは「今までで一番良かった」といってもらったことだと思っています。
以前から常々部員達には「君たちができる最大のお礼は口先で「アリガトウゴザイマシタ」ということではない!最高の演技を見てもらうことだ!」と伝えてきました。

田辺には審査員にアピールする華がまだ足りないのかもしれません。
しかし、練習してきた成果が十分に発揮された最高の演技ができたのであればそれこそが重要なことでしょう。
次が楽しみです。

さて、秋になります。
(詳しくはわかりませんが(笑))営業に忙しい時期となります。
また、新しい編成となる田辺中マーチングに期待することとしましょう。
(ひとごとっぽい書き方になるのサビシい限りデス)

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幼稚園!

2010年10月03日 | 活動報告

えー・・・復活第1弾!・・・ってオーゲサですが

記事を書いていなかったわけではアリマセン。
ただ、あまりにも新任地でいろいろなことがありすぎて・・・
編集する気力がわいてきませんでした。
秋になり、よーやく神がオリテきたよーデス(笑)

というわけでこれからの記事は多少時系列的におかしい表現も含まれてイマス。
笑って流してやってクダサイ。

さて、改めまして、
復活第1弾!!営業の話デス!!

6月5日(だったかな?)薪幼稚園に行ってきました。
新任地の隣がこの幼稚園なのです。
当然、兄弟がこの幼稚園に通う小学生たちもいて、その子たちは、ワタクシのことを「小学校の先生」として認識していますので「なんでいんのー?」の声多数。
きっと保護者の皆様方の中にも「?」と思った方も多かったことデショウ。

ま、その微妙な会場の雰囲気はさておき、演技自体は無事終了。

学園天国
コパカバーナ楽器紹介オリジナルバージョン
ちょこっと楽器紹介
風になりたい
嵐オリジナルメドレー

ともう手慣れたものでゴザイマス。
しかも、本日は新一年生のデビューステージにもなりました。
もちろんまだ演奏・演技は無理なので例年のごとくポンポンデビューです。

しかし、もはやワタクシがしゃしゃり出る場面はほとんどゴザイマセン
3年生たちが、2年生たちがどんどん動き、1年生の動きも指導するのデシタ。

おかげで、ワタクシは全体を優雅に眺めながら、ときおりぶっちょ(部長さんのことでゴザイマス)を呼んで次の動きを指示したり、2年生のリーダーを呼んで、指導の仕方をアドバイスしたり・・・とまあこんなカンジでしょうか(笑)

1年生たちも例年以上に大きな歌声のような気がシマス。
まだまだ動きはもちろんニブいのですが、それでも笑顔をつくろうとしたりする気配はあります(笑)

演目はスムーズに進みました。
帰りがけに幼稚園長さまから
「楽しかったですぅ。みんなあんなにニコニコして・・・橘高校の演技を思い出しましたぁ。」
とこれまたうれしい感想をいただきました。
田辺中マーチングの原点はもちろん橘、そしてもちろんお世話いただいているトレーナー、A先生のルーツは橘デス。
「聴いて楽しい、見て楽しい」マーチングができたのではないかと喜んでいます。

もうひとり、園児の保護者の中から
「先生、お久しぶりです。男山三中吹奏楽でお世話になりました。楽しかったです。」
と言われ、「あーワタクシもそんな年になったんだなー」と感慨を深くイタシマシタ(笑)

さあ、これからまだまだ発表のチャンスが続きます。
6月12日(土)京都駅ビルコンサートat室町小路広場です。
翌13日(日)は吹奏楽祭in京都会館デス。
そして、7月3日(土)草内保育園夕べの集いで演奏デス。

一応、ワタクシがおじゃま虫として指揮するのはこれで終わりとナリマス。
次の演目は、また、今年のマーコン演技をミニバージョンとして新しくなりますのでこれは新顧問にオマカセします。
(あ、もうカカワリタクナイって言ってるわけじゃナインデスヨ(笑))
では、駅ビルコンサート、吹奏楽祭でお待ちシテマス。

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復活?

2010年10月02日 | 更新情報
お久しぶりデス

間もなく(?)復活いたします。
ようやく神がオリテきたようデス(笑)
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グリフォンズ!

2010年05月04日 | ブログ

TONAN GRIPHONSの第25回演奏会に行ってきました。

もちろん、元ぶっちょのKさん最後の演奏会だからです。
彼女はグリフォンズで活動したいために、わざわざ教育みらい科という難関に挑戦してまで京都市立T高校に進学しました。

一般バンド扱いとなるため吹奏楽連盟のマーチングコンテストでは賞には関係なく参加となるのですが、マーチング連盟の大会では、5年連続関西代表となるバンドです。Kさん一家は、2年連続さいたまアリーナで開かれる全国大会に応援に行っています。

T高校では3年はもうコンテストやコンクールには出ないので、今回の演奏会が最後の舞台となるのでした。

さて、第一部は、中学校3校との合同演奏とOBとの合同演奏でした。
「中東へのいざない」と称して中東に関係した曲を演奏するということでしたが大曲が並んでいました。

1曲目から「サムソンとデリラ」からバッカナール
2曲目はノアの方舟(樽屋雅徳)
3曲目は「シェヘラザード」より第験攵
4曲目はアフリカのなんとか

クラシックのアレンジものは正直言って大変な仕上がりでした。
昨年のワタクシの演奏を見ているようでした(泣)

第二部はパイレーツ オブ アトランティックという劇仕立ての趣向でしたが、ワタクシぢつはこういうのは好きではありませんのでパスしました。(スイマセン・・・)

とにかく第三部を楽しみにしていました。
さて、第三部、期待通りの本当に見ていて感動するものでした。
昨年の演目「エリザベート」で始まりましたが、Kさんを確認し最初の一音を聞いたとき涙があふれました。ここまでの道のりを想像したとき、「ほんまにごくろうさん、よくやったねえ」と思えたからデス。

何本ものコンテがあり、しかも、トイストーリーと銘打ってはいますが完全オリジナルの劇仕立てのコンテもあり楽しめました。
ワタクシにとっては、もうこの第三部さえあれば十分でした。
しかも、Kさんのりりしいこと!
黒と銀のユニフォームに白手袋、ポニーテールのかっこいいこと!
そういや、Kさんのポニーテール、中学校では見たことなかったような気がシマス。
だから、よけいに新鮮に感じたのデショウ(笑)

それから、マーチングチューバ、マーチングバリトン、マーチングホルン・・・と、前向きのベルが勢ぞろいするとカッコいいですよねえ。
特に、全員が後ろ向きから前向きにターンする時に、一斉にベルに照明が反射してキラキラ輝くところはゾクゾクします。

初めてこのかっこよさを感じたのは、「ブラスト!」のDVDを見たときデシタ。
チューバたちがいったん後ろを向いて下がっていき、一斉に振り返りコンプリートフロントを作りながらでてくる場面に感動しました。

ただ、重いんですよねえ、あの手の楽器は・・・。
セットの姿勢なんかほんまよう持ってるなあと感心シマス。

ところで一般バンドとなってしまうグリフォンズのいいところは、もちろんずっと(本人のやる気と体力さえあれば)続けられるというところでしょう。

もうだいぶ前になりますが、グリフォンズがマーコンで「天使にラブソング」のプログラムをやったときに演技の途中であの「オーハッピーデイ」をソロで歌った女性(当時は高校生)が今回魔法使い(?)役で楽しそうに演技しているのがわかりました。
もう何年前か覚えてないくらい前に参加していた人がやはり演技に入っている・・・うらやましい限りデス。

さて、すべて終了してからKさん本人に会うことができました。
緊張感から解放されたKさんはとてもいい笑顔デシタ。
これからは田辺中の指導にも励んでもらえるとのことで頼もしい限りデス。

ところで、会場にはもちろん(?)Kさんのご両親、妹とそのお友達(パーカのFさん、ペットのKさん、そしてワタクシは全然知らないN高校のお友達)が来ていました。

しばらく母上とお話させていただきました。
母上はこのグリフォンズのおかげであちこちアッシーとなっていて「ようやく終わりますねえ」と話しかけると、なんと「今度は妹ナンデスゥ」とのお話。

この5月9日より、パーカのFさんとともにグリフォンズに入団するとのこと!

「いやあそうですか、グリフォンズで活動しますかあ・・・これでまたさいたまへの段取りもいりますねえ、お金がいくらあっても足りませんねぇ」と二人で大笑いしてました。

そう、それほどにマーチングというのは魅力あるもんなんですねえ・・・。

Tちばな高校のNさんといい、Tさんといい、ほんとマーチング始めてよかったとオモイマシタ。
これでまた、楽しみがふえました。

ちょっと幸せな気分で会場を後にしたのでした。

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