人生はコーヒールンバだな
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こちらのblogは特にテーマはありません。私の人生をつらつらと書き連ねているだけです。でも、一つ一つの文章は、いつかだれかのためになればと思って書いています。検索から、ソーシャルメディアから、リンクから・・、ひょんなきっかけでいらっしゃった方の人生にとって、なにか心に残ることがあれば、これ以上の幸いはありません。

小説:人生はコーヒールンバだな:謎のフィリピン男の殺された訳とは。神戸と上海をつなぐ線。IT時代の捕物活劇。
   ┗そのほかの最近のショートストーリーは
こちらです

人生は旅でもある。:いろいろな場所で、いろいろ見たこと。

人生は食である。:食べることは楽しむこと

人生は物欲は避けがたい。:ものは少年の自分に戻してくれます

人生は音楽である:心に残る音楽とのかかわり。

人生は健康も病もある。:生きてこその自分です。

人生は花が必要。:季節の移ろひは花に見つかる

人生はマーケティングもある。:仕事柄、感じることをつづります。

人生はメンタルだよな:人は意識の生き物とも言います。

地下路線の出口:鉄道写真のあたらしい切り口。

誰が日本の広告を変えていくのか広告業界の誰かのためになるかと思って。




昨年3月のご紹介いたしましたおしゃれな猫の絵が描かれた、ゴンチャロフ製菓の"キャッツストリート"。

今年は、バレンタインデーでいただきました。

ディズニーのおしゃれキャットはフランスはパリが舞台でありますが、キャッツストリートの猫たちはニューヨークが舞台です。

箱に入っている猫たちの相関関係がなかなか素敵です。ネタバレしてはいけないので登場ネコの紹介だけしておきます。

ジャック
キャサリン
ジェシカ
トーマス
リンダ
ビート
ルーシー
ローズ


さてさて、今日もニューヨークのストリートでおしゃれな猫たちはどんなお話を見せてくれるのでしょうか?

そんな、ストーリーのあるチョコレートです。

バレンタインデーのプレゼントでなくても、どうぞ。

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ちょっと季節外れのチョコレートねたですが。
神戸はなんと言ってもお菓子ですよねぇ。

今回ご紹介するゴンチャロフと、モロゾフ・コスモポリタン、そして神戸風月堂が神戸スーツの3大老舗といってよいのではないでしょうか。

最近でいうと、ケーニヒスクローネ、アンリシャルパンティエ、アンテノールあたりが御三家となると思います。

さて、ゴンチャロフのお店にこんなに可愛いチョコがありました。キャッツストリートという名前のついたチョコレート。特に記念日でも、お土産でも無いのですが思わず買ってしまいました。

なかには、8匹の猫キャラの説明書も入っています。百貨店専用ブランドとして始まったようで、どこでも手に入るものではないようです。ゴンチャロフさんのwebサイトにも現在案内はありません。こちらは、神戸三宮のサンチカの直営店で求めました。

何かとストレスフルは今年の日本ですが、一息入れに神戸にいらしゃいませんか?
そして、こんなスイーツを食べて、疲れた脳を休ませていただきたいものだと思います。

↓期間限定で発売開始!
ゴンチャロフさんのバレンタイン特集ページリンクに関しての金銭の授受はありません。いわゆるストーカーマーケティングです。:-)


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ドイツハイデルベルクは、ドイツ連邦共和国の南西部にある古い街です。ドイツで最も古い大学ループレヒト=カールス大学で知られ、世界中の数多くの観光客や学者を惹きつけているとのことです。日本においては、ロマンチック街道の北の出発点と表現した方がわかりやすいと思います。(もちろん、行ったことはありませんが)

このハイデルベルクにある、古く有名な Café Knöse はチョコレートHeidelberger Studentenkuss で有名なカフェホテルです。カフェの店主が交流を認められない男女大学生へ、気持ちを伝えるために キッスシルエットのチョコレートを作ったというロマンスに満ちたお店です(行ったことはありませんが)

赤の箱に黒く男女の学生がキスをするシルエットは、かなりインパクトのある包装です。中のチョコはちょっとびっくりするような大きさですが、「上質なワッフルにヌガーチョコとプラリーヌをのせて、セミスイートチョコで包んだ」という、いわばチョコレートクッキーのようなものですので、さくっといただくことが出来ます。

このチョコは今年(2011年)のバレンタインデーの阪神百貨店の特選チョコレートの一つでしたので、ハイデルブルクに行ったことの無い私も、いただくことが出来ました。既に日本国内では手に入らないのではないかと思います。

ドイツ、ロマンチック街道、ハイデルベルグに行くのなら、こんなしゃれたお土産を好きな人のために持って帰っていらっしゃい。





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神戸は南京町の長安門のふもとに真っ赤なcokeの自動販売機があります。

コカコーラですから、赤いのは当たり前なのですが、こちらの自販機に書かれた文字が「可口可楽」。そして、結構大きめのパンダ人形がその上に乗っかっていたり、サイドにパンダキャラが遊んでいたりします。

春節祭の日に、自販機と同じ真っ赤なコートを着た女の子が見上げていたのは、パンダだったのか、爽健美茶だったのか、さだかではありませんが、色彩の原体験として、あの子の網膜にしっかと焼き付けられたことだろうと思います。

中国語の「可口可楽」を表した自動販売機、日本国内には他にどこにあるんでしょうね。

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2010年11月30日に最近何かとtwitter方面で積極的に活動されている関西ウォーカーのイベント「神戸twitterコレクション」におじゃましてきました。
そこで、お土産にいただいたのが写真の小ぶりの中華まん、名づけて神戸とりまんであります。
イベントは午後3時から会場を3箇所に移動しながらUST中継をダタ流しするという、まあ、無謀というか、お疲れ様というか、これからのメディアのありかたの一つにチャレンジしたものでありましたが、家にかえってさっそく神戸とりまんを電子レンジでチンをして、頂きました。

鶏肉を使った中華まんがかつて存在したのかどうか、私にはわかりませんが、これが、深夜の小腹空き状態に誠によろしい。
ぶたまんはどうしても油ギッシュでありますので、翌日に残ります。
とりまんなら、そんな心配はありません。

個人的にひとこと言わせていただければ皮も中身に合わせて、もうすこしサックリしたほうが、良いのかなぁ、と感じた次第であります。

続きは本blog初登場の神戸とりまんさんのtwittを御覧ください。
もうすぐ、話題になることまちがいなしです。



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