自由気ままな地球人の今日も良い日な毎日・レッツゴー!

見つけた良い話、辛口世界情勢、政治話、不思議話など、遊びつつ考えて行きたいです。

ドイツ発ニュース・ウイーン少年合唱団の少年たちが1945~190年代初頭まで身体的性的虐待を受けていた・損害賠償が支払われると…

2017年07月23日 14時03分47秒 | 世界情勢、英、ヨーロッパ
いやいや、やっぱりカトリックの聖職者が性的虐待を児童に行っているというネットの噂話は真実だったんだね。
これらのことはきちんと調査され、時効になったものは刑務所にぶち込めないにしても、賠償金を支払わせるようだよ。
世界的に小児性愛に対する調査と摘発がどんどん進んでいる。
これには国際的な協力体制が出来ているからだし、(インターポールがまじに動いている。)日本も共謀罪が成立したので、他国と同じように、摘発逮捕ができる。

これら闇の摘発が続く背景には、AIが活躍していると見る。
個人的な考えだが‥ま、妄想です。


^^^^

http://www.newsdigest.de/newsde/news/news/8690-2017-07-19.html


身体・性的虐待547人被害=カトリックの少年合唱団

【ベルリン 7月18日 時事】ドイツのDPA通信などによると、南部レーゲンスブルクにあるカトリックの少年合唱団で1945年から90年代初めにかけ、少なくとも547人が身体的・性的虐待を受けていたと指摘した報告書が18日発表された。
聖職者や教員らに虐待を加えられていたとみられ、調査に当たった弁護士のウェーバー氏は「刑務所や地獄、強制収容所のようだった」という被害者の証言を明らかにした。既に長期間がたっているため、刑事訴追は行われず、被害者に補償金が支払われる見通し。 前ローマ法王ベネディクト16世の兄ゲオルク・ラツィンガー氏がかつて合唱団の指揮者を務めていたが、虐待の情報は得ていなかったと主張している。ウェーバー氏はラツィンガー氏にも責任の一端があるという認識を示した。 合唱団は約1000年の歴史があり、国内外で公演を行っている。


@@@@

以上転記終了


これからは、世界の裏にいる闇の支配層は、暴かれずに犯罪を行えなくなっていく流れと見えますね。
正面突破は立証に時間がかかるため難しいが、性犯罪から取り締まっていくことによって、奴らをつぶせる。
(奴らって、誰?)笑
『事件』 ジャンルのランキング
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 日本人が日本を知ろう!歴史... | トップ | 世界で語られている陰謀論1... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

世界情勢、英、ヨーロッパ」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL