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米国でのグローバル勢力失脚の噂が流れてくる…ヒラリーの部下が逮捕、クリントン財団の船が麻薬の疑いで押収…?

2017年05月18日 07時51分45秒 | 世界情勢、アメリカ
皆様はご存知の有名ブログであるのかもしれません。
つむじ風さんのブログです。

http://blog2.tumuzikaze.net/index.php?QBlog

私は実は本日知りまして、ちょっとうとかったです…
グローバル主義者の少数者による支配に怒りを覚えているものなら、知っておきたい記事がいろいろと書かれていました。
紹介したい記事がたくさんあるので、すべてを転記したら、膨大になるので、以下にリンク先をお載せしますので、飛んでみてください。
本当にこういう流れで、米国で激変が起きているなら、日本のみならず、世界は息を付けることになるでしょう。


内容を一部だけ切り取って紹介していますので、リンク先へ訪れて全文を読んでみるといいかと思います。

^^^^^^

つむじ風ねっと・貯蔵パート2→

http://blog2.tumuzikaze.net/index.php?QBlog


クリントン財団の2隻の船は、地球の表面から姿を消した!

クリントン財団の船が麻薬密売の件で押収された・・・!
クリントン財団が如何わしいのは、
この件一つで明らかだ・・・!
他にダーイシュ(IS)への武器の輸送、
その他の不法行為に関わっていた・・・?!



これはもう周知の事実であって、

事もあろうにアメリカ人を殺すためのダーイシュ(IS)への

資金援助や物資輸送を担っていたのである。

麻薬密売については、

古くから囁かれていた・・・。

年貢の納め時というものであるが、

抵抗を強めているのが、

クリントン一派というところであろう。


中略

コミ―(FBI元長官)がメモを盾に抵抗している・・・。

それを主要メディアが追いかけるという図式である。

コミーはヒラリーコネクションの一員であるとの情報だ・・・。

分かり易い図式である。

いずれにしても、

CNNの反トランプ報道は聞きしに勝る。

その全てを反トランプ報道だ。

まるで共産主義国のメディアも顔負けである・

ここから見えるのは、

全てはコミ―(FBI元長官)解任後、

瞬間的に予想されたことである・・・。

その通り、

物事が進んでいる・・・。

想像以上のリアクションぶりであることが驚かされる。

余りに悪事が深く大きいので、

それだけに狼狽して、

総力戦に出て来たものと見える・・・。




^^^^^


グローバルエリートはコントロールを失っている!-10の兆候-

もはやNWO(ニューワールドオーダー)は危殆化している・・・。
その10項目を羅列する!
言い方を変えれば、
グローバリズムの終焉だ。
さらに言い方を変えれば、
悪魔主義も小児性愛虐待もFEMAも強制収容所も・・・
悉く終わりが近づいている・・・。



それは一言で言えば、

ウソが通用しなくなったからだ・・・。

ウソは一夜にして暴露される。

もはや陰謀は通用しなく亡くなってきている。

陰謀論は、CIAが広めた言葉だが、

これからは「真相論」と言い方を変える方が望ましい。


中略

1.公式の嘘はもはや有効ではない:
2.政治に自信がない:
3.メディアに対する信頼感なし:
4.銀行家は拒否した:
5.バチカンは急いでその行為を浄化する:
6.兵士間の紛争:
7.軍事警察の状態:
8.どこでも重大な離脱運動:
9. GMO食糧はどこにでも拒絶されている:
10.カナビスの解放:


^^^^


元ヒラリー・クリントンの部下が反逆罪で逮捕された!

これは先月4月の話である・・・。
Deep State(陰の政府)に対する攻撃は本物か?
FBI長官コミー(コメイ)が更迭されたが、
その前からそれは始まっている・・・?!
メディア(Main stream media)はその事を感づいて、
反撃を開始しようとしている・・・?!



それがウォーターゲート事件ならぬ

ロシアゲート事件を振りまいている訳である。

メディア(Main stream media)が

コミー長官を更迭したのを

ニクソン元大統領が特別検察官を更迭した事に準えて、

トランプ弾劾をチラつかせてキャンペーンを張ってくることは容易に想像された。

ロシアゲート事件はCIAの偽旗である。

虚像を持ってして、

弾劾理由にするには到底無理がある。

ましてや、

ニクソンは防御一辺倒であったが、

今般のFBI長官コミー(コメイ)更迭劇は攻撃ののろしである。

その始まりは既に始まっており、

この事件もその一つである。

悪魔主義(ピザゲート)摘発劇が始まれば、

メディア(Main stream media)にも及ぶことは明らかだ。

防御に立っているのは、

Deep State(陰の政府)側の連中で、

メディア(Main stream media)もその一つである。

悪魔主義(ピザゲート)をネットの捏造劇とし、

ロシアゲートを本物のように見せかけて、

キャンペーンを張ってきたのは、

遅きに失したカウンター攻撃である。

それも、

FBI長官コミー(コメイ)更迭で沈没した。

中略


Deep State(陰の政府)とはネオコンのことであり、

グローバリストであり、

軍産複合体のことであるが、

これと和するように見せかけて、

その弱体化を計るのはペンタゴンのトランプ大統領派であり、

トランプ自身の巧妙な戦術だ。



FBI長官コミー(コメイ)も更迭は、

十分に熟慮された結果で、

同時にDeep State(陰の政府)に対する本格攻撃の

合図であると考えられる。

北朝鮮問題などは、

トランプ大統領に取って、

2の次の問題である。

3の次かもしれない。

2の次というのは中国問題で、

その次の問題だという意味である。

そして、

金正恩の無思慮な暴発がなければ、

北朝鮮攻撃がトランプに依る先制攻撃となることは、

可能性として少ない。

アメリカの先制攻撃はポリティカル・コレクトネス(政治的公平性)なくして、

起こり得ない。



北朝鮮に依る9.11が必要だが、

中国に依る9.11でも構わない・・・。



その必要はないだろう。

何故なら、

そのためのトランプ・プーチン枢軸がある。

これが機能すれば、

中国も本気を出さざるを得なくなる。

北朝鮮の核は中共の容認なくしてなり得ない訳であるが、

中共は兎も角、

旧瀋陽軍区(現北部軍区)の容認乃至支援があった事は事実だろう。

それを締め上げる試金石を、

習近平が担わされているのはトランプ・習会談の本意だろう。

勿論、

瀋陽軍区を暗に動かしているのは、

Deep State(陰の政府)の策動であると見ている・・・。



さて、

本題に戻るが、

何故、

「元ヒラリー・クリントンの部下が反逆罪で逮捕された」かというと、

転載記事にもある通り、

中国に対する情報漏えいで、

中国諜報要員から賄賂をもらったというのが反逆容疑である。

ならば、

上記推論も強ち荒唐無稽ではあるまい。



トランプは極めて健在である!



元ヒラリー・クリントンの部下が反逆罪で逮捕された

2017年4月12日、Baxter Dmitry News、US 204
キャンディス・マリー・クレイボンは、連邦大陪審が彼女に多数の重罪告発を訴えた後、反逆罪で起訴された最初のクリントン時代の国務省職員になった。

キャンディス・マリー・クレイボンは、連邦大陪審が米国政府を欺くことを謀議し、外国人スパイとの接触を隠し、公式の手続を妨害し、偽の声明を発表した後、反逆罪で起訴された最初のクリントン時代の国務省職員になったFBI。

秘密の秘密を保有していたベテランの国務省従業員であるClaiborneは、何百もの報酬を支払う中国の諜報機関と数多くのコンタクトを隠していたという。ジャスティスのプレスリリース

現金支払いに加えて、中国のスパイはClaiborneに休暇、アパート、アップルエレクトロニクス、中国のファッションスクールへの授業料を提供したという。 Claiborneはヒラリー・クリントン(元上司)のトリックを学んだと主張し、共謀者に捕まえられた後にすべての電子メールと証拠を削除するように言われたという。

法案には数多くの重罪が含まれており、60歳のClaiborne氏は、残りの人生をバーの向こうに費やしていると検察は警告しています。彼女は「多くの」腐敗したクリントン時代の国務省の従業員で、 DOJ。

以下略



^^^^


トランプ氏がFBI長官を電撃解任、ロシア捜査妨害との反発も

[ワシントン 9日 ロイター] - トランプ米大統領は9日、連邦捜査局(FBI)のコミー長官を電撃解任した。昨年の大統領選の民主党候補、クリントン元国務長官の私用メール問題への対応が理由としたが、民主党などからはロシアの米大統領選介入疑惑を巡るFBI捜査の動きを鈍らせるものだと懸念する声が上がった。

トランプ大統領は、コミー長官宛ての書簡で「FBIの新たなトップを見つけて国民の信頼と法執行遂行への自信を回復することが不可欠」と説明。

書簡によると、トランプ大統領は、コミー氏にはFBIを適切に率いることができないとしたセッションズ司法長官の助言を受け入れた。

コミー氏は2013年にオバマ前政権下で就任。任期は23年9月までとなっていた。

同氏は、クリントン元国務長官のメール問題に関する捜査で、昨年7月に不起訴の方針を表明したにもかかわらず、11月の大統領選の投票11日前に再捜査に転じたことが問題になっていた。

ホワイトハウスの当局者らは、ローゼンスタイン司法副長官がFBIの状況を見極め、コミー氏への信頼が失われていると判断したと説明。ホワイトハウスはローゼンスタイン氏がセッションズ司法長官に宛てたメモを公表した。

ローゼンスタイン氏はその中で「クリントン氏の電子メールに関する捜査結果を巡るコミー長官の対応を擁護できない。コミー氏は間違っていたというほぼ一致した見解を同氏が受け入れようとしないことも理解できない」としている。

セッションズ氏はこの見解に同意したため、司法長官への指名を受ける前にトランプ氏に助言していた。大統領は9日に助言を受け入れた。【転載終了】





@@@@


以上一部転記終了



本当なのか…
トランプ氏がやろうとしていることは、やろうとしたことは、見えていたが、潰えたように報道されていたが‥
彼が行おうとしていたこと…
そして名もなき、市民たちの草の根の戦い。
皆様はどう思われているのでしょうね。
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