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ロズウエルに墜落したUFOの生存宇宙人エアルが語った「エイリアン インタビュー」その30

2016年10月14日 07時28分33秒 | エイリアンインタビュー
以下のサイトから直接日本語版を購入できると、コメントがありました。
急ぎの方はここでも良いかも知れないですね。

http://www.lulu.com/shop/lawrence-r-spencer/alien-interview-japanese-translation/ebook/product-22347904.html

^^
エィリアンインタビューその30です。


エイリアンインタビューその1→
エイリアンインタビューその2→

エイリアンインタビューその3→
エイリアンインタビューその4→

エイリアンインタビューその5→
エイリアンインタビューその6→

エイリアンインタビューその7→
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エイリアンインタビューその23→
エイリアンインタビューその24→

エイリアンインタビューその25→
エイリアンインタビューその26→

エイリアンインタビューその27→
エイリアンインタビューその28→

エイリアンインタビューその29、番外編→

~~~~~

日々寒くなる今日この頃です。
札幌は夜には12度くらいになり、11月のような寒さです。
観光客はしっかり真冬のダウンコートを着て歩いています。
今年は冬が早そうです。

前回の番外編でお伝えした、白鳥座人の話と、オガッタグループの話ですが、少しだけ追加したいと思います。
日本ではおなじみの、日本人ご先祖宇宙人コンタクティーの坂本廣志氏が電子本で出した「フヤナと宇宙人の冒険2」の中で、ある宇宙人の星へ行って交流した話が書かれていました。

十文字山のブルー混血種の宇宙人の星に行く・190

私たちの宇宙の近くに3つの宇宙があることがわかっていたので、その他の2つの宇宙を調べることになりました。
高温高圧高密度の世界は虹色に輝いていて、その波が何層にもなって巨大戦艦を襲ってくるように見えます。
計算上は4分35秒でつくはずですが、その10倍もかかって宇宙の中に入ると、真っ暗な中に星がうっすらと見えてきました。
近づくと向こうから宇宙船が近づいてきました。
交信をするとモニター画面にその様子が映し出されました。
爬虫類系の人たちでしたが、何を話しているのかわかりませんでした。
私たちの言語装置では解読できないので、巨大生命体様にお願いして解読してもらいました。
すると私たちと交流したがっていることがわかりました。

中略

朝になり各星に探査に出かけました。
私の円盤には50人も乗っていました。
2種族で、一つは白人系で目は金色、髪も金色で背は1、8メートルある種族と、もう一つは爬虫類系の種族で体は薄青色、目は2個で瞳は黒、身長は1,5メートルでした。


このような描写があり、オガッタとは異なるとは思いましたが、眼が金色の種族はほかにもいるのだなと思いました。

また奥様のミキエ様のブログで、鳥類の宇宙人と交流した話がのっています。

225ページ

鳥類系2000種族の頂点に君臨されている管理者様が科学者に案内されるように言いました。巨大戦艦に乗って星につきました。白い肌の人型の種族です。挨拶をするとよくこられましたと言われました。きれいな肌です身長も1.5m前後です。星を案内されました。そこには地球で絶滅した始祖鳥ですね、カラフルな羽です、向こうがこちらに来ようとしたら機械装置でおとなしくしていました。大きな木々の上では沢山の種類の鳥たちがおりました。大きなフクロウのような鳥もいました、私に地球で言われている火の鳥ですと言われました。凄く綺麗です光り輝いて燃えているように見えましたこれも地球でおりましたが、人間が捕まえて殺したりしたので、絶滅しましたと言われました。羽が落ちていないかみているとこれは地球に持って帰るとだめですと言われました。これで病気が直せるそうです。地球に伝わる伝説はほんものでした。沢山の星を回っていきました。  

中略

224ページ

鳥類系の種族の管理者様が、個の大宇宙の法則では進化しても退化したことは、今まで見たことがないと言われたので主人が、地球で寄せ集めで種族を作ったので、一つの流れができたのです、それが独占欲と言われて一番悪いものです。なぜ5種族作られたのですか、こうなることを予測されてしたと思いますよと言うと、それらもすべて反対されたことですと言われたので、分かっていたのですねと言われていました。私が再生計画ですかというとフヤナ様が反対されていますので、できませんと言われました。鳥類系の種族は優しいです、科学者が時間がきましたのでと言われたので挨拶をして巨大戦艦に乗りました。亜空間トンネルを0.1秒でオールとの雲につきました土星までに時間調節して、10分の誤差になりました。小型船に乗り換えて私が操縦して地球に帰ってきました。操縦を変わリました。地獄谷におりてきました、私もお礼を言いました上空に飛び上がっていきました。車に乗ってお腹が減ったので主人が鳥の空揚げを食べようかと言ったので魚ですと言いました。このご5年は食べられなかったです。  

^^

オガッタではないかもしれませんが、鳥類系の宇宙人はいるようです。
別の個所ではこのようなことを言われています。
「地球にいる昆虫類は未来の宇宙人です。」
つまり、遺伝子カンパニーは(遺伝子カンパニーだと、私は決めつけていますが、違うかもしれませんよ。)生命の宝庫である地球から一つづつ生命体を持ち出して進化した宇宙人を作り、他の星に配置している、ということでしょうか… 
興味深いです。

^^^^^^

ではエイリアンインタビューその30です。

第12章
不死についてのレッスン

(下記の記録文書は大体自明だと私は思う。)マチルダ

インタビューの公式記録

機密

合衆国陸軍航空隊公式記録文書
ロズウエル陸軍飛行隊、第509爆撃大隊
件名:エイリアンインタビュー、1947年7月30日
第一セッション


私が利便性のために「IS・BE」と言及している不死のスピリチュアルな存在達は、幻想の源であり、創造者たちである。
その原初の拘束されていない存在の状態では、一人一人が個人的にも、集合的にも永遠の全知全能の存在である。

IS・BEたちは物質的な宇宙の存在ではない。
彼らはエネルギーと幻想の源である。
IS・BEたちは空間、または時間の中に位置していないが、空間を創造し、空間の中に粒子を置き、エネルギーを創造し、粒子を様々な形状に形成し、形状の運動を引き起こし、形状に命を吹き込むことが出来る。
IS・BEによって命を吹き込まれたすべての形状は、生命と呼ばれている。

あるIS・BEは、自分が空間、または時間の中に位置していること、また自分自身がある物体、または自分や他の一人、または複数のIS・BEたちが創造した他のあらゆる様式の幻想そのものであると同意する、と決めることが出来る。

幻想を創造することの不利な点は、幻想は絶えず創造し続けなければならないことである。
もしそれが絶えず創造され続けなければ、それは消える。
ある幻想を絶えず創造し続けることは、それを維持するためにその幻想を細部に至るまで、全てに絶え間なく注意を向けることが必要とされている。

IS・BEたちの共通の特徴は、退屈さを避ける願望であるように思われる。
他のIS・BEたちとの交流無しに、また他のIS・BEたちによって創造されている予測不能な動き、ドラマ、予期していなかった意図を幻想がない、ただのスピリットは簡単に退屈してしまう。

もしあなたが自分の意のままにどのようなものもイメージし、あらゆるものを知覚し、どのようなものも引き起こすことが出来たらどうだろうか?
もしあなたが、他には何もできなかったとしたら?
もしあなたが、常にあらゆるゲームの結果とあらゆる質問に対する答えを知っていたら?
あなたは退屈するだろうか?

IS・BEたちのこれまでのすべての過去にさかのぼる経歴は測れないものである。
物質的な宇宙の時間の観点からすると、それはほとんど無限である。
IS・BEにとっての計測できる始まり、または終わりはない。
彼らは単に永遠に続く今の中に存在している。

もう一つのIS・BEたちの共通の特徴は、自分自身の幻想が他の者たちによって称賛されることはとても望ましいということである。
望んだ称賛が得られなければ、IS・BEはその称賛を得る試みとして、その現象を創造し続ける。
物質的な宇宙のすべては、称賛されていない幻想によって構築されている、と言うこともできる。

この宇宙の起源は、個別の幻想的空間の創造によって始まった。
これらは「IS・BEの家」だった。
時にはある宇宙は、二人以上のIS・BEのコラボレーションによる幻想の創造であった。
IS・BEと彼らが創造した宇宙が数多く生まれることにより、それらは時に広範囲にわたって衝突したり、混同または融合したりしたため、たくさんのIS・BEがある宇宙の共同創造を分担した。

IS・BEたちは遊ぶことのできるゲームを得るために、自分たちの能力を減少させた。
IS・BEたちはどのようなゲームでも、何のゲームも無いよりはましであると考える。
彼らはゲームを遊ぶためだけのために、苦痛、苦しみ、愚かさ、貧困とあらゆる様式の必要のない、望ましくない状態に耐える。
自分はすべてを知らない、全ては見えない、全ての原因ではないというふりをするのは、ゲームを遊ぶのに必要な状態を創造する方法である。
未知、自由度、障害、およびまたは敵とゴール。
最終的にはゲームを遊ぶことは退屈と言う問題を解決する。

このようにして、生命体、場所と出来事を含めたこの宇宙のあらゆる空間、銀河、太陽、惑星と物質的な現象はIS・BEたちによって創造され、これらのものは存在する、と言う相互の合意によって維持されている。


続く→
ジャンル:
超常現象
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2 コメント

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Unknown (北極熊)
2016-10-14 10:36:20
エアルは、英語を教えられ習得した後でこうしたインタビューに答えていたのですよね。前から思っていたのですが、IS・BEというのは、英語の is be動詞の意味合いをわかって、そのように魂を呼称したことになりますね。 
デカルトの「われ思う。故に、われ有り。」を連想されるんですよね。これ。 
「観光客はダウンコート、、、、。」ってとこで、笑いました。 北海道の女子高生は、冬もミニスカだからなあ(笑)。でも本当に寒い時は、スカートの下にジャージ(爆笑)。 
英吾が得意な人は… (kitako)
2016-10-14 21:18:50
英語が得意だったら、クマさんのように色々なことに気が付くのではないでしょうか。
原文で読むとなおわかりやすいのかも知れないですね。
そうなんです。
観光客は真冬のダウンコートです。
その気持ちわかります。
本日の夜の気温は7度になりました…
氷河期が速まっているのではないことを祈ります…

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