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危機は深刻度を増し・米国や他の地域にいる華人を含む中国国内の習近平派と江沢民派の争いが元?反日の根は中国

2017年06月17日 09時46分37秒 | 世界情勢、日本
いろいろと日本の現状や世界を見ていて、気が付いたことがあります。
その気付きとは、ネット等で集めた情報を見ての個人的妄想と言えるのですが‥

日本がいろいろと反日でバッシングされています。
その原因は韓国であり、北朝鮮であるとするネット記事を多数見ます。
しかし…
どうやらその裏にいるのは中国!です。
国策として、また華人ネットワークとして、反日政策を取り、日本から永遠に金を搾り取るために、ユネスコ、国連、そして米国等で様々な活動がされています。本拠地は中国人のネットワークです。
インドネシア等だけではなく台湾の華僑も動かしているということですので、油断がなりません。

まだ、カンコクガーとか、ザイニチガーとか言っているのはiいいですが、工作員と見た方がいいのかと思ったりします。
すでに韓国は終わっているように見えるというのは、民族の豊かな国民性としてつぶされていると見えます。
半島勢は使われているのです。
中国国内では、習近平派が江沢民派を圧力かけてふるい落として行っているようです。
その人たちが米国に逃げて行って、いろいろと暴露しているらしく、裏情報が流れています。
米国にいるのは江沢民派(ハニトラ金ばらまき汚職グループ)で、習近平派(まだ国内をちゃんと掌握できていない)と激しく対立しています。
追い払われてしまっている江沢民派は、中国本土に返り咲きたいはずです。
中国は言論弾圧が得意です。
日本ではなぜ中国批判が出てこないのか?
一つには↓

何故日本で中国批判がされないのか?1964年の日中記者交換協定の存在を見よ


これがあると思われますが、それだけではないと思われます。
米国にいるのは、大金を持って逃げた江沢民派。
この連中の金で踊らされたのが米国の栗きんとん一派でしょうか。
しかしトランプ氏ともツン狩りがあるようです。
金で米国内にどんどん入り込んで行っています。
米国に対して「日本をくれ」と言ったのは、間違いなく江沢民派でしょう。
そしてそのように米国の裏で画策して、韓国や北朝鮮で騒ぎながら、反日慰安婦で騒ぎながら、日本にも金で入り込み、言論弾圧しながら、日本を江沢民派の自由に動かそうとしているように思えます。
米国と米国内の中国人がくっついているから、報道は中国をたたくと米国もたたくことになる点もあるからということも、ないではないでしょうか。
米国にとっては日本がどうなろうとどうでもいいのです。
彼らはそれどころではありません。

例えば、〇通が叩かれたり、犬HKがたたかれたりして、少し変わったように思えますが、それは、習近平・韓国寄りになってしまった勢力を、米国・江沢民派へと圧力をかけて変化させたという面がないでしょうか?

私の妄想でしょうか?

日本で移民を推進している、特に中国人の移民を推進しているのが、米国の「メリルリンチ日本証券」だそうで、米国です。
さて、米国の証券会社が、何故、中国人を日本に多数移民させることを推進しているのでしょうか?
米国の金融の裏に、逃げた江沢民派がその金を使っていると言われています。
だとすると、この裏にいるのは、中国系米国人。
つまり江沢民派。
日本に中国の勢力を増加させ、半島に対する憎悪を膨れ上がらせ、戦争に向かわせ、中国習近平派と戦わせようとしているのは、この米国に逃げた江沢民派ではないか?と疑います。
敵である習近平派を米国と日本等の連合軍でたたき、自分たちは悠々と本土に復帰しようとしているのではないか?と疑います。
中国人はまた米国のせいだ!というのも得意です。

また余命3年時事日記という活動があり、今も続いていますが、彼らが何を言っているのか、私にはもはやわからなくなりました。
初めは応援していましたが、3代目の余命爺が、なんと!!!なんと!!中国系米国人であり、軍事系であるということがわかり、腰が抜けそうになりました。
おかしいとは思いませんか?
私が間違っていますか?
日本人ではないのです。
それが、日本人を、工作員として使っている韓国に敵対し在日に敵対するように仕向けている、何らかのアジェンダを持って…
疑いすぎでしょうか?

私の勘違いでしょうか?

それは利用されているようであって、日本にとっては自立のチャンスで、実は安倍総理はそれを狙っているし、裏にいる人はそう考えているのでは?と思えたりします。
ところが、日本国内には、自立したくない、どこかの、つまり米国や、中国などのどこかにくっついていたい勢力が官僚含めいて、なかなか進まないものがある。
また、アベノミクスがタケナカミクスである、という説もありますが、これらが何を目指しているのか?米国とくっついた江沢民派と足並みそろえているのかもしれません。
また、最近、自民党内で「反アベノミクス会」が結成されたようですが、

かほどさように日本の政治は国民の監視が必要だ!これでいいのか!「反アベノミクス会」連合が自民党で結成・石破氏等

この両方が、どことくっついて何をしようとしているのか、国民は監視の目を向けて行かねばならないと感じます。


しかし米国・江沢民派路線を嫌がっても、ロシアと中国の習近平派に端から取り込まれることになりそうです。
はっきりって、これからの日本は「命がけ」と言えるのかもしれません。

私たちは自分の住んでいる地域に入っていくべきです。
若者は就職先の第一番目に、地域の公務員になることを目標とすべきです。

大阪のように、公務員まで食われている場合ではありません。
でないと、親兄弟、親せきを守れなくなります。
民間に就職しで過労で倒れている場合ではありません。
また投資などして大金を集めることが出来なければ、自分たちを守れないわけではありません。





【河添恵子】①この番組で初めて話す貴重な「情報」(2017.1.11)



【河添恵子】②この番組で初めて話す貴重な「情報」(2017.1.11)
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