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「エイリアン インタビュー」その74・検証とその先へ、モンロー研究所

2017年03月15日 10時52分17秒 | エイリアンインタビュー



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こちらで、モンロー研究所
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「エイリアン インタビュー」その72・検証とその先へ、モンロー研究所→

「エイリアン インタビュー」その73・検証とその先へ、モンロー研究所→


^^^^^^^^^^^



続きです。


また波状動作および、粒子を感知し「検波」する能力のある付属機器がついており、抗争の間、えぐり出したり、掴みとったり、引き裂くなどの機能を持った高密度の独特な突起物を持っていた。
こうした付属物すべてが抗争期間を増長するのに役立ち、その結果としてルーシュ放散量が増加するのであった。
「誰か」は不可的実験として「第四作物」の中の他の「可動性作物」の水準からすると弱々しく効率も良くない「可動性作物」の一形態を考案し作りだした。

しかしこの実験的「可動性作物」には有利な点が二つあった。
第一には「固定作物」と他の「可動性作物」両方を食物として摂取して、それからエネルギーを吸収できることであった。
第二には「誰か」が「自分の一断片」を引き出して(このような物質源は他に知られておらず、他所では手に入らないので)、それを強力で究極的な可動性の引き金として使用した。
「誰か」は「断片」をこうして注入すると、この特定の「可動性作物」が「親和力の原則」によって、間断ない可動の状態を呈することを知っていたのだ。
この「可動性作物」は無限なる「全体的なるもの」との再結合を求めて、この「彼自身の断片」が生成する親和力を常時満たそうとするのである。

このようにして、エネルギー要請を食物摂取によって満足させようとする推進力のみが誘因力ではなくなり、より重要なのは「誰かの一断片」によって生まれた必要性や、衝動は「庭」のいずこにおいても満足させることが出来なくなることだった。
こうして可動する必要性は常時存在し、この必要性とエネルギー交替の必要期間の葛藤が不断のものとなり、もしこの「可動性作物」が生き延びれば、多分に良質のルーシュを継続して放散することになるのであった。
「第四作物」は「誰か」の予想をことごとく超えたものとなった。
使い物になるルーシュの一貫した流出が「庭」で生産されていることが明らかになった。
「生命」の均衡が完全に保たれ、「葛藤要素」が大量のルーシュを生成し、そして「可動性作物」と「固定作物」のすべての種類が絶えず寿命を終えることによって、ルーシュが着実に補充された。
産出物を扱うために「誰か」は収穫活動の手助けに「特別収集者」を設けた。
彼は生のルーシュを自分の「庭」から「どこか」へ運ぶための経路を設置した。
もはや「誰か」は主要なルーシュ源として主に「野生状態」に依存しなくなった。
「誰か」の「庭」がそれに終止符を打ったからである。

「庭」が成功し、こうした栽培法によってルーシュが生産されるようになったので、「他の者達」も自分で考案した自分の「庭」を造成し始めた。
「誰か」の「庭」でできるルーシュの量は「どこか」のルーシュ必要量の一部分しか満たさなかったので、「需要と供給の法則」からすれば当然の成り行きであった。
(真空と言うのは不安定な状態である。)
「他の者達」の代理として「ルーシュ収集者」が実際に「誰か」の「庭」に入って来て、「誰か」の「収集者」が見過ごしたか無視したかした少量のルーシュ放散物を活用した。

「誰か」は自分の仕事が完了したので「どこか」に戻り、他の仕事に従事した。
ルーシュ生産は「収集者」の監督のもとに一定の水準に留まった。
唯一変更がある時は「誰か」が命令を下した。
「収集者」は「誰か」の指示を受けて定期的に「第四作物」のある部分を収穫した。
これはまだ初期育成段階にある作物ユニットのために、適切な化学物質や熱放射、その他の滋養物を確保するために行われた。
第二の目的はこのような収穫時に、随時生成される余分のルーシュを供給することであった。
「収集者」はこのような収穫を得るために「庭」そのものの基盤を成す、気体のつまった気嚢と、それよりは中身のある化学物質の構成物両方に撹拌と混乱の嵐を巻き起こした。


こうした状態の激変の影響で、大量の「第四作物」はうねり起伏する基盤形成体の下敷きになって押しつぶされたり、「庭」の液体領域がかきまぜられて起こる波の下に巻き込まれて窒息するかして、寿命を終えてしまうのだった。(そのデザインの特性がゆえに、第四作物ユニットは液体媒体に取り込まれると炭素ー酸素サイクルを維持できない。)

「誰か」に好奇心がなかったら、「庭」の「生命パターン」はこのようにして永久に継続していたかもしれない。
彼は時たま自分の「庭」からルーシュのサンプルをとって来て研究した。
彼がこうした行為に出るのは自分のプロジェクトに対してわずかに興味を持ち続けているからであり、それ以上には何の動機もなない行為であった。
ルーシュのサンプルの、ある特定の分析をしていた時、「誰か」は気軽な気持ちでルーシュの放射を調べて、その後サンプルを「貯蔵庫」に戻そうとしたちょうどその時に、ある相違点に気が付いた。
極めて微細な相違ではあったが、違いがあった。

彼はすぐさま注意を集中させ、もう一度見直してみた。
すると通常のルーシュ放散物の間に、微妙に織り込まれた形で、蒸留精製されたルーシュの細かい断片が認められたのだ。
これはあり得ないことだった。
蒸留精製されたルーシュと言うのは「野生状態」のルーシュが何度も加工処理された後、やっと得られるものなのだ。
「誰か」の「庭」のルーシュも同じ加工をされて初めて使用することができるのだ。
にもかかわらずこうして蒸留精製されたルーシュがある。
それは精製された放散物としても、あまりに良質なので、未加工の物質と一緒に複合物の中にもどすこともできなければ、複合物の中に混じることもないものだった。

「誰か」は自分の実験を追試してみたが、出た結果はまたもや肯定的だった。
彼が気が付かなかった要素が「庭」には存在していたのだ。
「誰か」はすぐさま「どこか」を立ち、「庭」に戻ってきた。
外面上はすべて同じように見えた。
回転基盤を持つ「庭」の気体領域には、元気よく繁茂する「第二作物」の緑が照り返していて、カーペットが果てしなく続いているようだった。
液体領域の「改良第一作物」は「作用反作用の法則」に完全に従っていた。
「誰か」は相違点、つまり蒸留ルーシュの源が「第一作物」でも「第二作物」でもないことをすぐに感知した。

彼はまず「第四作物」のユニットの一つに瞬間的ではあるが、蒸留された純粋ルーシュの手触りを感じた。(その時点までには第四作物は第二作物が生育する領域全体に浸透していた。)
この第四作物のユニットの一つが同じ作物の他のユニットの生命を絶つ戦いを開始すると言う異常な行為のさなかに、「誰か」にははたとひらめくことがあった。
それまでも、これだけのことでは純粋ルーシュができないことが「誰か」にはわかっていた。
そして彼はさらに純粋ルーシュの源を突き止めようと探求を続けた。

その時である。
相違点がわかったのだ。
この第四作物のユニットは、「自分より弱い他の第四作物のユニットの摂取可能な残余部分を得ようと「葛藤し」あがいているのでもなければ、近くにある第二作物の茎から伸びている味の良い葉を得ようとしているのでもなかった。
更には抗争関係にある他の第四作物に生命を絶たれたり、摂取されてしまうのを回避しようとしてもがいているのでもなかった。
この「第四作物」が葛藤状態にあるのは、自分自身が生成した新種のうちの三種を保護し、絶滅から守るためだった。
この三つの新種はどういう結果になるかと待機してる第二作物の陰に群がっていた。
もう疑問の余地はなかった。
蒸留されたルーシュがひらめきを放つのは、この行動があったからなのだ。

これを手がかりにして「誰か」は「庭」にある第四作物の行動を調べた。
すると他の第四作物が自分たちの子をかばうと言う行動の際にも、同様のひらめきが放たれることが分かった。
だが一貫していないことがあった。
現在生育している第四作物のこのような行動の全部から蒸留ルーシュが放散されているとして、このようなひらめきをすべて合わせても、「誰か」が「貯蔵所」で得たサンプル総量の半分にも満たないのだ。
これには明らかに別の要素が関わっていた。

彼は系統だった方法で「庭」の上を周回し、その領域全体に注意を注いだ。
ほぼ瞬時のうちに原因が分かった。
蒸留されたルーシュは「庭」の特定のある一か所から放散されていた。
彼は素早くその場所へと急いだ。

そこにあったのは「彼の一部分」を機能的な形に含んだ実験作物の一つである「第四改良作物」であった。
それは大きな第二作物ユニットの上部の葉の茂った陰で一人立っていた。
それは飢えてはいなかった。
他の第四作物と葛藤関係にあるのでもなかった。
自分の子を守ろうとしているのでもなかった。
であるとするとどうしてあのように大量の蒸留ルーシュを放散したのか?

「誰か」はもっと近くによってみた。
彼が第四改良作物へ知覚を伸ばした時に、その理由がわかった。
このユニットは寂しかったのだ!
寂しさが理由で蒸留ルーシュが生成されたのだった。
「誰か」がその場から戻ると、別の異常な矛盾が認められた。
この第四改良作物は、突然彼の存在に気が付いたのだ。
その作物は崩れ落ち、足元の固形基盤の上で奇妙な痙攣をおこし、のた打ち回った。
二つの熱放射感知口から住んだ液体が流れ出ていた。
これとともに蒸留ルーシュがますます目立って放出された。

「誰か」が現在では良く知られている「DPL方式」をこの事実に基づいて提起したのであった。
この方式は現時点で「庭」に効力を発揮している。
この話の顛末は良く知られている。
「誰か」は基本事項を、次に掲げる方式に組み込んだ。
つまり、”4Mタイプ(第四作物)においては、純粋の蒸留ルーシュは満たされない行為によって生成されるが、これはただし、こうした行動が周りの環境の知覚限界を超えた振動レベルでなされるときに限る。
こうした行動の度合いが強度であればあるほど、大量の蒸留ルーシュが生成される。”

この方式を施行するために「誰か」は「庭」に微妙な変更を考案した。
この変更内容はすべての歴史家に良く知られているものである。
全ての作物を「二つ」に切断すること(切断された作物が再び融合しようとするようにさせる、「つまり寂しさを生じさせるため。)
、そして4Mタイプの優勢を奨励すること、これらの項はもっとも注目に値する技術革新の内の二つにすぎない、

現在のところ「庭」は素晴らしい効率を示している。
「収集者たち」が「DPL方式」の実践者として名人の域に達して久しい。
4Mタイプは「庭」全体に広がり、優勢を示している。
例外は液状媒体の深層部分だけである。
そして4Mタイプのユニットが蒸留ルーシュの主な生産体である。
「収集者たち」は経験に基づいて、4Mタイプからルーシュを収穫するための補助的な道具なども取り込んだ総合的技術を編み出した。
そのうち最も普通のものに付けられた名称は、
愛、友情、家族、欲望、憎しみ、苦悩、罪悪感、病、誇り、野望、所有欲、犠牲と言ったもので、より大規模なものとしては、国家、偏狭性、戦争、飢餓、宗教、機械、自由、工業、貿易などいくつか挙げられる。
ルーシュはいままでになく大量に生産されている…


クリック!


 …私は驚愕し、自分をしっかり閉ざして内面に向いた。
私の最初の反応は、何か手違いではないか、これは地球の歴史物語ではない、BBはクルーズツアースケジュールにあった他の別の寄港地と取り違えているのだ、というものであった。
私はもう一度ロートの内容をたどって見た。
違った観点からではあるが、そこに示されている内容は、私が地球の動物と人間の歴史について持つ少ない知識と気味が悪くなるほど正確に重複していた。

地球における生物形態上の食物連鎖関係も良く把握されている。
本物の哲学者のうち、ある者は、こうした母なる自然の作用を知り、では人間と言う動物はこのプロセスのどこに位置するのだろうかと思案することがたびたびであった。
誰が「我々」を食用にしたか!
システムの下降線上をたどると明らかであった。
以前には単に憶測にすぎなかったが、現在では…

BBは開いて、プライ状態で素直に反応した。
「RAM君、パーセプトが持てたかい?」
私は鈍くなってしまった。
「ああ、持てたよ。」
BBは続けた。
「それじゃね、ルーシュっていうのは学ぶ行為とどういう関係があるんだい?」
私は少しばかり開いた。
「君はそのロートを地球に来る前に持っていたのか?」
BBは滑らかになった。
「君にあげただろう?TSIクルーズ説明書にあったんだ。出発する前にもらった他の何百と言うロートと一緒にね。」
私はもっと開いたが、体勢は緩めなかった。
「説明書はどこから来たんだい?」
「そりゃあ、あの、そう、クルーズコンダクターさ。」
「彼は説明書をどこで手に入れたんだい?」
BBは揺らいだ。
「その点に関しては僕にはロートがない。コンダクターはその説明書をひとまとめにしてくれて、ここに私たちの巡航ツアーで立ち寄る、興味や興奮に溢れた寄港地のことが説明してあります、と言って笑ったんだ。そこは最後の寄港地だったし、ロートを最後に受け取ったものだから、いい感じのパーセプトを持ったんだ。だからこれだけはっきりしているんだよ。他のいくつかは他ののロートの中ほどにあったからはっきりしない。でも地球や人間についてのロートはそうじゃなかった。そいつはすっきりしてる。全然混乱していないよ。」

私は身を固くした。
「で、その巡航コンダクターってのはどこから来たんだい?」
BBは輝いた。
「ああ、彼かい。彼やその他の連中は僕たちの隣のシステム体から来たやつらさ。」
「どうして君ら、KT-95の連中に巡航ツアーを提供したんだい?」
BBは滑らかになった。
「それはね、ええとある種のね、交易なんだ。僕たちは近くのシステム体全部と交易しているんだよ。」
「その連中は何を交易するんだい?」
BBは輝いた。
「ゲーム、ゲームだよ!僕たちのところには4方に4回スキップした範囲内のどこよりもゲームの数があるんだ。」
私は内に向かい自分を閉ざした。
この話はあまりに熱を帯びてきて手に負えなくなってきた。
もしこのロートが本物だとしたら…
それにしてもこの「もし」は、かなり仮想的なものであるけれども。
私は消え入り始めた。
怒りの念、大掛かりな欺瞞を受ける側にいると言う感覚。
操られていることに対する反感、私を欺いている、いや私たちを、人間全部を欺いている者達に一発食らわしたいという欲望…

私たちの承諾や許しもなしに、私たちから何かを奪っている者たち…
自由と言う考え方はどうなってしまったのか。
単に「どこか」の朝食のテーブルに載ったり、燃料タンクに供給するためのルーシュとかいう何ものかをより多く生産するために、私たちの考えることや、私たちの行為すべてが導かれているのか?
いや、私たちの思考が、行為が、その目的のために方向付けられ、コントロールされていたのであろうか?
そして、そうされていることを知りつつも、これに関して私に何ができえるだろうか?
私はさらに鈍くなり、ますます消え入った気分になった…

「おい、RAM君!」
BBは急速に消えて行った。
「どこに行ってしまうんだい?」


肉体への帰還はほぼ瞬時のうちに起こった。
それはちょどパニックボタンを押したみたいで、そういう帰還の仕方は久しくしていなかった。
精神的にも肉体的にも強度の疲労感あり。
それに帰還時刻をチェックするのも怠ってしまった。
エネルギーがなく、なにをする気にもなれない。
眠りに付けない。
起きて台所へ行き、コーヒーを入れる。
椅子に座りコーヒーカップをじっと見つめていた。

この後の2週間は探求するエネルギーも無く、そうしたい気持ちも起こらないまま落ち込んでいて、唯一上層に浮かび上がった収穫は次に掲げるものだった。




 夕暮れ。
ガーンジー種の乳牛は餌を求めて牧草地を何マイルも歩き回っていた。
ここには牧草が今ではたくさん生えているのだが、乳牛はそれがどうしてなのか頓着しなかった。
道の向こう側の、柵の門を通り抜けるかわりに、「彼」の指示するまま穏やかにこちらの門の方を通り抜けてきたのだ。
乳牛は気が付かなかったけれど、「彼」は乳牛にはここの方が良い草があることがわかっていたので、この乳牛をこちらへ移動させたのだ。
乳牛は「彼」に指示される通りにしたまでだった。

だが夕暮れになったので、また時間が来てしまった。
「彼」の家へ行かなければいけない。
乳牛は自分の体の下側につつかれたような痛みを感じるので、行かなければならないことがわかるのだ。
丘の上の「彼」の家は涼しく、食べるものがある。
そして「彼」が痛みを取ってくれる。

ガーンジー種の乳牛は丘を登り、「彼」の家のわきで待つ。
じきに門があいて、彼の家にある自分の場所に歩いて入り、「彼」が自分の前においてくれる草を食べる。
食べている間に「彼」は痛みを解いてくれる。
そうすると朝まで大丈夫だ。

その後その男は、丸い容器に入った白い水を持って出ていく。
ガーンジー種の乳牛には「彼」がどこでその白い水を得たか、どうして「彼」がそれを欲するのかわからない。
分からなくとも、乳牛は別に構わない。



続く→
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うーむ? (yutasun)
2017-03-15 19:20:31
いヤァー途中から狐につままれたかと錯覚する様な流れに入って行きましたので、???でしたが、如何も生物の起源の説明の内容の様な?未だ其の全体像が理解出来ませんが、此処は流れに任せて読み続けて行きます。
つままれてください (kitako)
2017-03-15 22:14:25
理解致しかねますよね~。
そのへん、きっと死んだときにわかるのかもしれないですが…
ちょっと行ってくるわwwとはいかないですもん…
アカシックレコード? (yutasun)
2017-03-15 23:32:32
きっとあれはアカシックレコードの中に入りこんだのではなかったのかなぁ〜?
おはようございます! (kitako)
2017-03-16 07:46:47
アカシックと言うと、すべての記憶が貯蔵されているとかいうところでしょうか。
ヘミシンクで行く世界ですが…私もゲートウェイに参加したくらいで、あとはちょこちょこ独学した程度なので、大した語れないのですが…
不思議にリアルに、あちらの住人と接触します。
モンロー氏が体脱して出かけられる世界へ同じように行けるようにしたものなのですが、同じ所へ行けたとかと言うと、それはわからないのですが…
BBからもらったロートを開いたので、何かの記録を開いたのは確かな話でしょうねえ。
ロートと言うのは思考とか記憶、記録の玉のようなものらしいので、アカシックと言う表現もありかも知れませんね。そこから持ってきたのかもしれないですし…
アカシックレコード (yutasun)
2017-03-16 09:11:14
私の知識から言うとアカシックレコードとは過去未来の記憶と言うよりも記録の様なものの様です。しかし、未来の記録とは此の世的には可笑しな話なのでそこの辺り思うにはパラパラワールド的な物も有るかも知れませんし、其処には当然時間概念は無いでしょうしネェ〜?兎に角過去未来が同時?に存在する世界?ゾーン?表現は分かりませんが其の様な事が有るらしいですねー、其処で質問ですが、貴女の様な体験、実験?で、肉体に戻る事が出来なかった(死亡)様な事は無かったのでしょうか?
記録ですね!わかります。 (kitako)
2017-03-16 12:42:18
私の場合は明らかに病気で死にかかったので、場合によってはそのまま…死亡…だったかもしれません。
私は理由があって、その時点で死にたくなかったので、マシンガントークで説得して帰ってきました。
ヘミシンクの場合は、ほぼ100%近くガイドが付き、予定のない時点で亡くなることはありません。
そういう心配は無用です。
自分でガイドを感知できなくても、そばについています。
この死亡時期の決め事は結構確率的に高い決め事のようで、大体、初めに決まっている通りになるそうです。
ただし、本人の希望が強く、その理由がもっともであると同意されれば、変更もあるようです。
ここで問題なのが、誰に訴えるのか?誰が許可するのか?と言う謎ですよね…
このBBのロートは体験したのではなく、モンロー氏は開いてみただけなので、経験したのではなく、記録を(ツアーコンダクターの提供した説明書を立体的な形で読んだもの)と言えるので、あなたがおっしゃる解釈でいくと、「ツアーコンダクターはアカシックレコードの記録から地球の説明をまとめ、ロートにして、ツアーの客に提供した…」と言う言い方もできますね。
そうです。今気が付きました。もう一度読み直してみましたが、きっとそうでしょう!
&パラレルワールドもあるともいます。
ときどき私は死にかかって戻った時、元の世界ではなく、パラレルワールドの似た別の世界に戻ったのかもしれない…と思うこともあります。
確かめようはないのですが、、微妙に細部が異なる、あったはずのものがない、なかったはずのものがある…本当に微小ですが、あるので…
しかし、これは誰かが過去を変え…
もしかすると、自分が死ななかったとことが、過去と未来を変えたのかもしれませんし…
謎ですが…
もしかすると、私たちは知らずにもともとのシナリオをほんの少し書き換え、自分で別のパラレルワールドへ移動していたり…していたりしてね…
同感です。 (yutasun)
2017-03-16 14:27:57
其の最後のくだりの様に私も其の様に感じてました。アカシックレコードの未来を覗くと今の状況から出来上がる未来が存在し又今と違う(パラレルワールド)状況だと又其れとは違う未来が存在すると言うことになる様な気がしますね、多分同時に色々なパターンが存在しているのでしょうね、きっとそうです。
急ぎ追伸です! (yutasun)
2017-03-16 14:36:41
シンクロしましたよ!パラレルワールドの件

http://tocana.jp/i/2017/03/post_12640_entry.html
面白いですね! (kitako)
2017-03-16 20:41:18
情報ありがとうございます。
記事にしちゃいます~。

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