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ロズウエルに墜落したUFOの生存宇宙人エアルが語った「エイリアン インタビュー」その31

2016年10月17日 21時16分47秒 | エイリアンインタビュー



エイリアンインタビューその1→
エイリアンインタビューその2→

エイリアンインタビューその3→
エイリアンインタビューその4→

エイリアンインタビューその5→
エイリアンインタビューその6→

エイリアンインタビューその7→
エイリアンインタビューその8→

エイリアンインタビューその9→
エイリアンインタビューその10→

エイリアンインタビューその11→
エイリアンインタビューその12→

エイリアンインタビューその13→
エイリアンインタビューその14→

エイリアンインタビューその15→
エイリアンインタビューその16→

エイリアンインタビューその17→
エイリアンインタビューその18→

エイリアンインタビューその19→
エイリアンインタビューその20→

エイリアンインタビューその21→
エイリアンインタビューその22→

エイリアンインタビューその23→
エイリアンインタビューその24→

エイリアンインタビューその25→
エイリアンインタビューその26→

エイリアンインタビューその27→
エイリアンインタビューその28→

エイリアンインタビューその29、番外編→エィリアンインタビューその30→


今回は「第7章、古代史のレッスン」で指摘されていた、「旧帝国」の本拠地惑星、(ドメインによって制圧された。)この星の名前をエアルは語ってはいませんでしたが、少し考えてみたいと思いました。

以下に再度引用いたします。

ドメインの遠征軍が天の川銀河に最初に入ったのは、とても最近のーわずか1万年前くらいのことだと彼女は教えてくれました。
彼らの最初の行動は「オールドエンパイア(旧帝国)」(これは正式な名称ではなく、ドメイン勢力が征服した文明につけたニックネーム。)の本拠地である、この銀河系の隣接する宇宙空間の中央政府の所在地であった惑星を征服することでした。
これらの惑星は、北斗7星の尻尾にある複数の星系の中に位置しています。
彼女はそれらの星の厳密な名前を述べませんでした。

このように書いてあります。
最近、また初めから読み返していて、この「旧帝国」の本拠地惑星があった、北斗7星の尻尾にある複数の星系とはどこなのか気になりました。
調べてみると、ウイキペディアでは→

「おおぐま座運動星団[1][2](おおぐまざうんどうせいだん、Ursa Major Moving Group)は、地球の最も近くにある運動星団である。主な星は、約80光年の距離にある。明るい星が多く、北斗七星の7つの星のうち、おおぐま座α星とおおぐま座η星を除く5つの星が含まれる。」


このようにあり、エアルの語った北斗7星の尻尾にある複数の星系とは、おそらくこれらであるかと思われます。
以下こちらのサイトから情報をいただきました。




http://yamagamiplanning.sakura.ne.jp/guide/nebulacluster/umamovinggroup
山上企画さまより→

おおぐま座運動星団

おおぐま座、という星座を知らない人も、北斗七星なら聞いたことがあるでしょう。

北の空に7つの星が作る大きなひしゃく、とても雄大な眺めです。北斗七星は北極星を探す目印としても知られますが、北極星を中心にして、ゆったりと空をめぐる様子が「クマ」を想像させたのでしょうか、星座はおおぐま座、アメリカインディアンたちもこの星々をクマと呼んでいたそうです。

現在はひしゃくの形に並ぶ星たちですが、何万年という長い時間が経てば、その形は崩れてしまいます(右図) 星座は現在の星の並びから作られたものですから、そんな長期間のことまでは考えられていません。やがては崩れる「ひしゃく」 そのうちの、両端の2つをのぞいた5つ、そのほかにもっと暗い周辺の星たちも含めて、それらはひとつのグループとして同じ向き、同じ速さで移動している、ということがわかっています。それだけではなく、年齢や構成している物質まで一緒で、この星たちは、今から5億年前ころに、同じガス雲でできたのだろうと考えられているのです。

生まれたばかりの星たちが集まっているものは「散開星団」と呼ばれていますが、これらの、おおぐま座のあたりの星たちは散開星団というには散らばりすぎていますので、同じ運動をしている星の集まりということで、「運動星団」 おおぐま座の星たちが多いので、「おおぐま座運動星団」と呼ばれています。散開星団のようにまとまって見えないけれども、同じ速度、同じ年齢、同じ構成物質で、同じガスから一緒に生まれたのであろう、とわかるグループに、この名前がつくのですね。

運動星団、という名前がついていますが、本質的には散開星団と一緒ですから、このおおぐま座運動星団は私たちに一番近い散開星団とも言えて、その距離は約80光年。半径30光年程度の範囲に、確実にメンバーと思われているのは十数個、ひょっとするとメンバーかもしれない、という星も含めると、200個近い星がリストアップされています 1。同じ星雲から生まれたか、おおぐま座運動星団と関係があるのかはまだ研究中のようですが、おおぐま座運動星団の外側半径100光年ほどにわたって、この星団と同じような固有運動を持つ星も多数見つかっています。

太陽系に一番近い散開星団ということで、おうし座のヒアデス星団とともに重要な研究対象です。



(注!このサイトで紹介されている「主なおおぐま座運動星団メンバー」の中で、尻尾にあるのはこの二つです。)


Hipparcos
番号 バイエル 符号   赤径  赤緯  固有名カタログ名  意味  アルマゲスト名  実視等級  絶対等級  スペクトル  距離(光年)

62956  ε   UMa  12h54.0m  55°58’  アリオト    尾    尾の付け根の後にある3星の最初
                                              1.76   -0.21    A0p     80.9
65378  ζ   UMa  13h23.9m  54°56’  ミザール    腰ぬの  その(ε)中央星   2.23   0.33    A2V      78.1                                              

これらの星団の中にあるのかな?と私は推測しますが、実際はわかりません。天体に詳しい方で、お分かりになる方はいらっしゃらないでしょうか?
エアルは、やみくもではなく、与えられた複数の辞典にこれら本拠地惑星の近辺を示唆する天文図があるのを理解して、語ったものと想定されます。
どう思われますでしょうか?
アリオト、とミザール?もしくは、M-51とかでしょうか?
これは私の推測ですのでお許しください…


それとも!
もしかすると離れていく運動星団ではなく、尻尾の先端にあるその名もあのテロ集団の名と似た「アルカイド」イーター星の周辺でしょうか?!
この可能性も高いですね!


こちらから画像を拝借いたしました。

http://blogs.yahoo.co.jp/neovch/26883797.html

イーター星の特徴は→


地球からは北斗七星の他の星と近い位置にあるように見える。しかし、この恒星とα星は、他の北斗七星の星が属しているおおぐま座運動星団に属していない。

青白い主系列星であり、比較的若い星である。肉眼で見ることのできる星としては高温の部類に入る。恒星風による強いX線による温度上昇もあるとみられている[3]。

名称

Eta Ursae Majoris、略称は η UMa。別名アルカイド (Alkaid) は「先頭の娘」という意味をもつアラビア語が語源で、ベネトナシュ(Benetnasch)は「大きい棺台の娘達の長」を意味するアラビア語の K.a_'id Bana_t al Na'ash(カイド・バナト・アル・ナアシュ)を語源とする。どちらも北斗七星のうち、α星、β星、γ星、δ星が形作る四角形を棺台に見立て、ε星、ζ星、η星を、棺台を引く娘たちと見立てたことに由来する[5]。リチャード・ヒンクリー・アレンは、ポラリス(現在の北極星)の近くを取り囲む星々はベネトナシュの娘たちであり、北極星の周りを周回する星は、厳かな動きをしていると考えられているとしている[6][7]。

また、中国では『史光記』の「天官書」での名は瑤光、唐の密教経典『仏説北斗七星延命経』では破軍(はぐん)である。この星の守護を得ると、戦に勝てると信じられていた。または、単に北斗七とすることもある

(ふーん、娘の星とされているのか…
何故、大熊座、北極星のある北斗7星が、娘の星とされたのだろうね?意味的に遠いと思われるが、アラビアの神話などを調べるとわかるのかしらね?
このイーター星・アルカイドという明るい恒星にある惑星を調べてみたいが、私ではわからない…遠すぎて見つけられていないかもしれないが、30光年の距離はすぐそこ…みたいらしい。
そんな風にして、我々人間とそっくり同じ姿をしているという「旧帝国」の星なら、地球と似ているはず!と想像してしまいます。天文学が発達するとこのあたりの恒星にある惑星もわかってくるやもしれず、そうすると、「旧帝国」の惑星が見つかったりするかもね~。
もう、ドメインに敗北してしまったので、調べてもこわくありません。)

アラビア神話を解説した記事がありました。

http://pleasuremind.jp/ASTRO/ASTROspring002B.html

アラビアでは北斗七星を棺を引く三人の娘としていますが、これは、北極星をアル・ギェディ、またはアル・ヂャディと呼び、これは殺し屋という意味だそうです。

これはアル・ナーシュを殺したからで、父を殺された三人の娘は遺体を入れた棺を引きずりながら、今も復讐の機会を狙って、北極星=殺し屋のまわりをまわっているんだそうです。(棺は北斗7星のひしゃくの部分に見立てているそうです。)



では続きです。

^^^^^^^^

その31


宇宙の数はそれらをイメージし、形成し、知覚するIS・BEと同じ数だけあり、それらひとつひとつがそれ自体の範囲の中で同時に存在している。
一つ一つの宇宙はそれを創造した一人、または複数のIS・BEたちによってイメージされ、改造され、保持されるか破壊されたそれ自体の独自のルールを使って創造された。
物質的な宇宙の条件に基づいて定義されている時間、エネルギー、物質と空間は、他の宇宙の中では存在しているかもしれないし、存在しないかもしれない。
ドメインはそのような宇宙の中にも存在しているのに加えて、物質的な宇宙の中にも存在している。

物理的な宇宙の法則の一つには、エネルギーは創造することはできるが、破壊することはできない、というものがある。
そのため、IS・BEたちがそれに新しいエネルギーを足し続ける限り、宇宙は拡大し続ける。
それは決して止まることのない自動車の組み立てラインのようであり、それらの車は決して破壊されることはない。

あらゆるIS・BEは根本的には善である。
そのためIS・BEは自分自身が体験したくないことを他のIS・BEにすることを楽しむことはない。

(注!待てよ…ということは、地球で起きている悲惨な状況とは、それを体験するIS・BEが了承してエントリーした…ということを言いたいのだろうか?う~NN、わからない、むずかしい…というか理解しがたい…)

IS・BEにとっての善、叉は悪、正しいまたは間違っている、醜いまたは美しいのための生来の基準はない。
これらの観念はすべて、一人一人の個人的なIS・BEの意見に基づいている。

IS・BEを言葉で表すために、人間が持っている最も近い概念は、神、である。
全知全能であり、無限である。
ではどうすれば神は、神であることをやめることが出来るのか?
彼らは知らないふりをする。
他の人たちがどこに隠れているかを常に知っているのであれば、どうすれば「かくれんぼ」を遊ぶことが出来るのか?

彼らを「探し」に行くことが出来るようにするために、あなたは他の参加者たちがどこに隠れているか、知らないふりをする。
このようにしてゲームは創造される。
あなたは自分がただ「ふり」をしている、ということを忘れてしまった。
そうすることによって、IS・BEたちは自分自身で考案した迷路の中で罠にかかり、奴隷になってしまった。

どうすれば檻を創造し、自分自身をその檻に閉じ込め、檻を投げ捨て、鍵、または檻があることを忘れ、「内側」または「外側」があることを忘れ、そしてさらに自己と言うものがある、と言うことすら忘れることが出来るのか?
幻想などはないという幻想を創造することによってである。
宇宙のすべては現実であり、他の宇宙は存在していないし、創造されることもできないと。

地球で教えられ、同意されているプロパガンダは、神々に責任があり、人間たちには責任がないというものである。
あなたは神のみが宇宙を創造することが出来ると教えられる。
決して自分自身には与えられない。

どのような人間も、自分自身が個人的にも集合的にも1神である。と言う事実に関して、個人的な責任を引き受けることはない。
この事実のみが、あらゆるIS・BEが罠にかかる原因である。


続く…→



@@@@@


難解になってきました…
ここでエアルが言っていることを理解しようとすると…すべての出来事にそれぞれのIS・BEたちの創造があり、すべての出来事の結果に創造者であるIS・BE自身に責任があると…そう言っているのでしょうか?
地球は単独のIS・BEが創造しているわけではないですよね。
例えば、私個人がどんなにわめいても、動き回っても地球の行方にはほとんど影響などないと思われます。
宇宙人も含めた複数のIS・BEによる創造ですよね。
嫌な現実を作ってしまっているなら、きっぱり断れば変えてゆけるのでしょうか。
望む現実を強くイメージし、行動していけば、変えることが出来るのでしょうか。
ジャンル:
超常現象
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