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太陽に接近する木星サイズのリング状飛行体…まるでミクロの顕微鏡の世界のようだが…

2017年03月07日 23時29分40秒 | 怖いおとぎ話・宇宙人と政治
カラパイア様より→http://karapaia.com/archives/52235178.html

内側で2つのリングがジョイントしたかのように見えるカプセル状の未確認飛行物体が、太陽を横切っていたようだ。

 この映像は米航空宇宙局(NASA)と欧州宇宙機関(ESA)が共同で開発した太陽観測衛星、SOHOがとらえたもので、そのサイズは太陽の大きさから換算すると木星と同じぐらいだという。かなり巨大だ。

わくわくロマン追求型の人の間では、これはUFOが事故によって落下してきたんだよ、とか、太陽に燃料補給にきたのだろうという意見が飛び交った。

 太陽の大きさが大きすぎるので小さくみえるかもしれないが、この物体の大きさは木星サイズだという。かなり巨大だ。



Jupiter Sized UFO Collides With The Sun


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太陽に近づく大きさが木星サイズの飛行体。
まるで顕微鏡をのぞいているような…ミクロの世界のような…
でも巨大なマクロの世界なのだよね!

これは一体…何なのだろう?
間違いなく星ではないし、彗星でもないし、隕石でもないし…
人工の何かとしか思えません。
現代は撮影の鮮明度が増しているので、昔はとらえることのできなかったものを、私たちは見ることが出来ます。

確かに…
この宇宙で…
これだけ無数の星々があって…
知的生命体が、地球人だけの訳はないが…
一体、何者なのでしょうねえ…

そういえば…
例の宇宙人コンタクティーS氏が、デジタル生命体の話をして、彼のサイトに写真が載っていたりしたよね。
知っている方いると思いますが、そういったタイプなのでしょうか…

いやはやこの物理的宇宙は、私たちの思考を途方~もなく、超えたものであるらしいです。

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ジャンル:
超常現象
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