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TRUMP taking SOROS DOWN - CIA - FBI - SECRET MEETING - HAPPENING NOW

2017年04月25日 22時08分31秒 | 世界情勢、国内政治経済
これらの動画類は英語が理解できる人でないと、意味が取れないのですが、字幕を押し、設定から翻訳を押し、スクロールして一番下にある日本語を押すと、日本語の字幕が出てきます。
アバウト翻訳なので、なんとなくの意味しか取れないですが、
トランプ氏とプーチン氏が協力して、裏勢力と戦っているのが伝えられています。



TRUMP taking SOROS DOWN - CIA - FBI - SECRET MEETING - HAPPENING NOW



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小児性愛者がどうのこうのというのは、米国に養子に出されたロシアの子どもが、小児性愛の比嘉を受け散る、と言うことがあると言う事らしいです。
プーチン氏がこのように発言した…と伝えられておりまして、何でまた突然プーチン氏がそんなことを?と思っていたら、悪のグローバリストの大部分がそうやら、そのような連中であるようです。
世界中で多発する子供の大量失踪にかかわっているのかも知れません。



プーチンが小児性愛者の討伐を開始! 米の“一流ペドフィリア・グループ”がロシアの子どもを虐待中でブチ切れ

http://tocana.jp/2017/04/post_12938_entry.html

米ロ間の養子縁組禁止法案が採決



 今回の米ロ間における養子縁組を禁止するための法案は、ロシアの議会で可決されたものだ。その投票結果は反対4名、棄権2名で賛成400名と圧倒的多数での可決だった。アメリカは海外の子どもとの養子縁組がもっとも盛んな国で、これまでロシアの子どもにとってもアメリカが最多の養子縁組先である。1999年以降、実に4万5000人以上ものロシア人の子どもがアメリカ人の養子になっている。

 ドゥーマ(ロシア連邦議会)の上下両院で強行採決されたこの法律は、驚きをもって迎えられた。プーチン大統領はロシアと各国のジャーナリストが集まった会場で、この法案について説明と質疑応答を行った。

 プーチンによると、アメリカには小児性愛が蔓延しており「アメリカ政府は、ロシアの子どもたちが(アメリカの)小児性愛者によって虐待されていることに何ら責任を負っていない」ときっぱりと述べた。そして、「トランプ大統領が性的人身売買に断固たる対策を取って、ワシントンD.C.の『エリート小児性愛者グループ』の泥沼を干からびさせるまでこの措置は続く」と言い放った。

 ジャーナリストとの質疑応答は4時間にもわたり、「なぜあなた(プーチン大統領)は最貧困で無力な子どもたちを政権闘争の道具にするのか?」という意見も出た。やり取りはロシアのテレビで中継されていたが、プーチンは断固として法案の正当性を主張した。彼は、「アメリカのエリートたちがロシアの子どもたちを虐待している。それが普通だとあなたは思うのですか」と激しく反論した。


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以上転記終了


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日本ではどうでしょうか?
安倍総理と麻生氏をグローバル勢力の手先と見る判断もありました。
私も一時はそう思いましたが、違うと思います。
彼らは、強いものに巻かれて見せているだけです。
もっとしたたかだと思います。
本心はナショナリストの愛国者だと思います。

まともにこれらの勢力と戦うのは不可能です。
もっとしたたかに、折れて見せ、曲がって見せ、うなだれて見せ、その陰でしっかり国を守れるように画策するべきです。
今は。
野党の皆様は、中2です。
それでは勝てません。


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日本での真の売国奴!
世界統一政府を作ろうとし人口を削減しようとし、世界中を混乱に落ち仕入れているわずか数%の家族に弱みを握られて動いている、移民推進の、真の売国奴、敵は別にいます!

そうですよね!!!
竹中平蔵さん!!!!
ジャンル:
海外
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