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渡邊哲也氏、三橋貴明氏が語るグローバーリズムの崩壊?本当にそうなる…?

2017年04月23日 22時59分15秒 | 慰安婦問題
現在、デービッドロックフェラーが死去し、ナサニエル・ロスチャイルドも死去したと言われています。
エドマンド・ロスチャイルド氏と言うユダヤ金融のドンも、すでに死去していたようです。

移民爆弾を使っているのは、ジョージ・ソロス氏!
これが大きな闇の勢力となっています。
欧州のハンガリーに大学を作り、若者を洗脳し、移民の受け入れをさせて崩壊に導いています。
そのソロス氏が現在、米国の裏で暗躍いているらしく、米国の行方が不安な状況です。

→今回の朝鮮半島危機で気になった「ジョージ・ソロス氏…」、ハンガリー政府がソロスの大学を封鎖しようとしてデモがあった。


グローバリストの強欲により、世界で安定して幸せに暮らしていたはずの国の人々が戦争などを起こされ、難民になってしまったり、受入国の人々をも苦しめる不幸の連鎖を作り出されている。
この現状に対する、世界の人々の怨嗟の気持ちはしだいしだいに、無視できない巨大なうねりとなっています。

私もグローバリズムは反対です。
世界のどこでも成功していない。
この少数の大金持ち家族たちによって、地球を混乱に落とし入れられている現状を変えようとしている流れが生じており、それが徐々に進行していると言う人たちがいます。
本当にそうなると良いと願います。




【渡邊哲也】グローバーリズムの崩壊




【三橋貴明】世界の国民がグローバーリズムに反乱!




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こういう記事がありました。


リーマンショックを予言したソロスがトランプの失敗を確信する訳

https://netallica.yahoo.co.jp/news/20170129-74760449-magmag

先日掲載の記事「さよなら中国マネー。三大投資家ジョージ・ソロスも中国を見捨てる」をはじめ、無料メルマガ『ロシア政治経済ジャーナル』でたびたび紹介してきたジョージ・ソロス氏の発言。同氏を筆頭とする「国際金融資本」はグローバリズムを掲げており、彼らの発言は「事実をつくる力」を持つとも言われています。今回は、ソロス氏の「現時点でのトランプ大統領感」とアメリカの未来について、メルマガ著者の北野幸伯さんがわかりやすく解説してくださっています。

ソロスは、トランプをどう見ているか?

私は、いつもジョージ・ソロスの発言に注目しています。世界で23番目の金持ち(フォーブス誌2016年)であるソロスの発言は、まず、よく当たります。次に、彼の発言自体に、「事実をつくる力」がある。つまり、ソロスが「○○国はヤバいよ」といえば、世界中の投資家が、「ヤバいらしいよ」と考え、逃げ始める。それまで○○国はヤバくなかったかもしれませんが、ソロスの一言が現実を創ってしまった。

そんなソロスは、トランプ新大統領について、何と言っているのでしょうか?

反ブッシュ(子)としてのソロス

その前に、ソロスが過去に何を言ったか振り返ってみましょう。まずソロスは、真正の「グローバリスト」で「ナショナリズム」を嫌悪しています。それで、「アメリカ一極支配体制構築」を目指したブッシュ(子)政権を嫌悪していました。彼は、イラク戦争が始まった翌04年、『ブッシュへの宣戦布告』という本を出版しています。この本の中で、ソロスは、「アメリカの没落」を明確に予測していました。


先制軍事行動を唱えるブッシュ・ドクトリンを私は有害だと思っている。


アメリカの単独覇権というブッシュの夢は、達成不可能であるばかりか、アメリカがその伝統として唱えてきた理念と矛盾するものである。


アメリカは今日の世界で、他のどの国家も、またどの国家連合も、当分は対抗できそうもない支配的な地位を占めている。アメリカがその地位を失うとすれば、それは唯一、自らの誤りによってだろう。ところが、アメリカは今まさに、そうした誤りを犯しているのである。

どうですか、これ?

「アメリカがその地位を失うとすれば、それは唯一、自らの誤りによってだろう」
「アメリカは今まさに、そうした誤りを犯している」

つまりソロスは、「イラク戦争は誤りで、それによってアメリカは、自らの地位(=覇権国家の地位)を失う」と言っている。

これは、まさにその後起こったことです。では、なぜアメリカは、大きな間違いを犯してしまったのでしょうか?


それは、この国が、「確実なものが存在する」という間違った考えと強い使命感を持つ過激派グループに牛耳られているためだ。
(同前)

ソロスの意見では、ブッシュ(子)政権(=ネオコン政権)は、「過激派グループ」だそうです。そして、08年1月、ソロスはダボス会議でこんな発言をし、世界を震撼させました。

「現在の危機は、ドルを国際通貨とする時代の終焉を意味する!」

皆さんご存知のように、「リーマン・ショック」から世界的危機が起こったのは、その8カ月後、08年9月です。ソロスは、「予言者」としての地位を確固たるものにしました。

ソロスは、「親中」だった

次に、ソロスの中国に関する発言を見てみましょう。知らない人は、かなり驚くと思います。

彼は、06年に出版された本『世界秩序の崩壊~「自分さえよければ社会」への警鐘』の中で、アメリカと中国についての考えを明らかにしています。


ところが、ここに、皮肉にも愚かな事態が起きた。近隣の大国・中国が基本的に多極主義を受け入れ始めた矢先、アメリカ合衆国が正反対な方向へと動き、国際的な諸制度への疑念を強め、最近の国家安全保障面での難題に対して大幅に一極主義的な治療策を遂行したのである。



日本は、この両国の板挟みになった。かたや最大のパトロンかつ保護国ながら、昨今益々世界の多くの国々との折り合いが悪くなってきたアメリカ。かたやその経済的繁栄を持続させ確保すべく国際的システムにおいて安定と現状維持を志向しつつある中国。

ソロスによると06年当時のアメリカは、「昨今益々世界の多くの国々との折り合いが悪くなってきた」国である。一方、中国については、「経済的繁栄を持続させ確保すべく国際的システムにおいて安定と現状維持を志向しつつある」国。

06年時点のソロスの、「米中観」は明確です。つまり、彼は、「アメリカ=悪」「中国=善」と考えていた。この評価は、2010年時点でも変わっていません。彼は2010年11月16日の「フォーリン・ポリシー」で、


アメリカから中国への、パワーと影響力の本当に驚くべき、急速な遷移があり、それはちょうど第二次世界大戦後の英国の衰退とアメリカへの覇権の移行に喩えられる。


今日、中国は活発な経済のみならず、実際に、アメリカよりもより機能的な政府を持っている」という議論を呼ぶであろう。

と語りました。つまり、彼は当時、「イギリスからアメリカに覇権が移ったように、今は、アメリカから中国に覇権が移動している」と考えていた。さらに、中国は「アメリカよりも機能的な政府を持っている」と。

これも、本当に驚きです。というのは、ソロスは、「オープン・ソサイエティ」、つまり「開かれた社会」をつくりたいのでしょう? だから、彼の財団は、世界各地で独裁国の民主化勢力を支援している。

ところが、共産党の一党独裁国家、基本的人権の存在しない、「開かれていない社会」である中国だけは、完全に例外扱い。それどころか、大絶賛している。

反中に転じたソロス

「アメリカから中国に覇権が移っている」
「それは悪いことではない」

と考えていたソロス。しかし、彼の中国への「期待」は裏切られます。08年9月からの危機で、中国は「一人勝ち」状態になった。それで増長し、傲慢に振舞うようになってきた。

2012年、習近平がトップになり、「中国の夢」とか言い始めたとき、ソロスは、「うわ~~~、こりゃダメだ!」と思ったことでしょう。

これまで見てきたように、ソロスは、一党独裁でも「グローバリズム」に逆らわない限り寛容である。しかし、「中国の夢」とか、ナショナリズム全開のスローガンには我慢できないのです。

2016年1月、世界的投機家ジョージ・ソロスは、また爆弾発言をし、世界を仰天させました。


ソロス氏:中国のハードランディングは不可避、株投資は時期尚早(2)

Bloomberg 1月22日(金)9時54分配信



(ブルームバーグ):著名投資家ジョージ・ソロス氏は21日、中国経済がハードランディングに直面しており、こうした状況は世界的なデフレ圧力の一因になるだろうと述べた。同氏はまた、中国情勢を考慮して、自分は米株の下落を見込んだ取引をしていると説明した。ソロス氏はスイス・ダボスでのブルームバーグテレビジョンとのインタビューで、「ハードランディングは事実上不可避だ」と指摘。「私は予想しているのではなく、実際に目にしている」と語った。

これで世界の投資家は、「嗚呼、ソロスは、中国を見捨てたのだ」と判断しました。

ソロスは、トランプをどう見ているか?

さて、ソロスは、トランプをどう見ているのでしょうか? ここまで読まれた皆さんには、想像がつくことでしょう。


トランプ氏で市場は低迷へ、政策は失敗すると確信=ソロス氏

ロイター 1/20(金)8:42配信



[19日 ロイター]

著名投資家ジョージ・ソロス氏は19日、ドナルド・トランプ次期米大統領の政策が不透明な点を考えると、世界の金融市場は今後低迷するとの見通しを示した。ソロス氏はブルームバーグに対して「現段階で不確実性の度合いは最高潮に達しており、こうした不確実性は長期的な投資家の敵だ。だから市場が順風満帆な局面を迎えられるとは思わない」と語った。

トランプの政策が不透明なので、金融市場は低迷するそうです。


トランプ氏の政策についてソロス氏は、規制緩和や減税といった市場の希望がかなった半面、国境税や環太平洋連携協定(TPP)脱退などの提案が米国の経済成長にどういった影響を及ぼすのかが不明だと指摘。「トランプ氏が実際にどう動くかを正確に予測するのは無理だ」と言い切った。
(同前)

ソロスによると、トランプの政策のうち

規制緩和、減税 = 善TPP。脱退、国境税 = 悪

だそうです。


米大統領選では民主党のクリントン候補を応援して多額の選挙資金を提供したソロス氏は「個人的にはトランプ氏は失敗すると確信している。それはわたしのように失敗を望む人がいるからではなく、彼の考えが本質的に自己矛盾をきたし、そうした矛盾が既に周囲のアドバイザーや閣僚候補によって体現されているからだ」と述べた。
(同前)

ソロスが言うに、トランプは「自己矛盾しているので失敗する」そうです。「自己矛盾」が何かは、わかりませんが。ソロスは、「トランプは、自己矛盾している」と考えている。

いずれにしても、トランプが、ソロスや、彼の属する「国際金融資本サークル」に嫌われているのは確かなようです。こうした動きを見て、習近平が、ダボスで「グローバリズム絶対支持!」演説をしたことは、既にお伝えしました。

トランプ大統領誕生で落胆したソロスは、また中国の方になびき始めています。


ソロス氏は、中国が重要な輸出市場である欧州の統合に関心を持っていると指摘。習近平国家主席は中国を社会的にもっと開かれた状態にすることも、もっと閉じられた状態にすることも可能だが、中国自体はより持続的な経済成長モデルに向かうだろうと語った。
(同前)

「おい!ハードランディングの件はどうなってるんだ!」と思うのですが。

世界で起こっていることを簡潔に書くと以下のようになります。ナショナリスト・トランプは、国際金融資本家に嫌われている。そのことを知った習近平は、ナショナリストをやめて、グローバリストになる「フリ」をはじめた。国際金融資本は、悩んでいる。

日本政府はこうした世界の動きを知り、トランプとも国際金融資本ともうまくやっていくべきです。

『ロシア政治経済ジャーナル』
著者/北野幸伯
日本のエリートがこっそり読んでいる秘伝の無料メルマガ。驚愕の予測的中率に、問合わせが殺到中。わけのわからない世界情勢を、世界一わかりやすく解説しています。

出典元:まぐまぐニュース!



@@@@@@@@@

以上転記終了




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また日本や世界や宇宙の動向さんが、このような記事をアップされていました。

マケドニアが反ソロスののろしを上げていたそうです。


マケドニアでも反ソロス運動が展開中!

数日前に、ハンガリー政府がソロス財団をハンガリーから追放したとのニュースをお伝えしましたが、今度はマケドニア共和国で反ソロスの運動が展開されています。彼らはかなり強力な団体ですから、ソロスはこの国に足を踏み入れることはできないでしょう。
このような動きがソロスの犯罪の本拠地のアメリカで起きなければなりませんね。
これまで腐敗と汚職と犯罪まみれの米株式会社政府がアメリカを支配してきましたから、ソロスのような大物犯罪者は自由に活動ができ決して逮捕されなかったのでしょう。アメリカや世界の支配層エリートは何をやっても許されてきました。
ダボス会議に出席したソロスは複数の多国籍企業のグローバル・エリートの前で、「必ずトランプ大統領を倒す、それまではアメリカから距離を置け、」とまで言ったのですから呆れます。ダボス会議では習近平も出席し、嘘八百を並べて中国が世界のリーダーとなる、などと偉そうな演説をしました。
このようなゴキブリ達が集まるダボス会議に注目すること自体があほらしいのです。NWO推進のための国際会議は他にも多々あります。それらの全てが反グローバリズムの流れに押されて消滅することを願っています。
ソロスがアメリカを追放されても、日本には絶対に入国させてはなりませんね。

http://beforeitsnews.com/blogging-citizen-journalism/2017/01/dahboo77-video-massive-movement-to-stop-soros-begins-in-macedonia-2559320.html
(概要)
1月22日付け




マケドニア共和国でソロスに対する新たな動きがあります。SOSと呼ばれる団体がアメリカの億万長者ジョージ・ソロスと戦うことを宣言しました。


Free Minded Citizensと呼ばれる複数の団体(人種や宗教に囚われない)の創設者らが火曜日に記者会見を開きました。そこで彼らは多くの人々に対して、彼らと共に、ソロスが率いる市民団体と戦うよう呼び掛けました。彼らは、活動の第一段階として、ソロスが所有する複数のNGO団体の闇の活動を暴露すると宣言しました。



Dabhoo77より:
(バルカン半島北部に位置する)マケドニア共和国にはSOS(Stop Operation Soros)と呼ばれる大規模な反ソロス活動団体が存在します。彼らはソロスをマケドニアから追放する運動を行っています。ソロスがマケドニアでビジネスや他の活動を行えば逮捕されるでしょう。

ソロスは500万ドルを投入して大量のイスラム系偽難民をヨーロッパやアメリカに流入させているのです。
ソロスは複数のNGO団体(オープン・ソサエティなど)を所有しており、それらの団体を通して、ブラック・ライブ・マターや他の暴力集団に活動資金を与えているのです。
さらに彼はワシントンDCで大規模な女性のデモを行わせました。
(メモ:このデモに参加したレディ・ガガがデモに参加した他の女性たちの前で「ホワイトハウスを爆破したいほど怒っている」などと言ったためトランプ大統領のシークレットサービスが彼女を監視しはじめました。)

ソロスには全米で50もの反社会活動団体=パートナー(協力者)が存在します。彼が指揮した反社会的活動には複数の偽旗テロ事件(銃乱射事件を含む)も含まれます。しかしソロスは何の罪も受けずに済んでいます。
このような彼の犯罪行為を終わらせなければなりません。アメリカの多くの良識ある団体がソロスの悪行の数々に気が付きソロスと戦うことを願います。

ソロスはパペットマスターの1人ですが、ソロスの上にはさらに多くのパペットマスターがいます。しかしソロスは他のパペットマスターよりもスポットライトを浴びています。
彼は何度もカオスを生み出すためにその都度巨額の活動資金を暴力集団に与えています。彼は政府や政治家も巻き込み多くの暴力行為を行ってきました。
極悪犯罪者のソロスがなぜ逮捕されずに自由でいられるのでしょうか。

ソロスが暴力集団を雇って米社会にカオスを生み出させている中で、マケドニア共和国では大規模な反ソロス運動が展開されています。彼らはソロスをマケドニアに入国させません。
さらに多くの国々で、マケドニアの運動に引き続いて反ソロス運動が巻き起こればよいと思います。

ソロスは米国内だけでも50もの協力団体がいます。そして今も全米で彼らにデモや暴動を行わせているのです。益々多くの人々がソロスの悪行に気づいています。1日も早く彼の犯罪行為を全て明らかにすべきです。



@@@@@@@@@


以上転記終了


同感です。
ジョージ・ソロス氏は、世界統一政府の推進者です。
油断なく、動向を見張っていないとね…
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