自由気ままな地球人の今日も良い日な毎日・レッツゴー!

見つけた良い話、辛口世界情勢、政治話、不思議話など、遊びつつ考えて行きたいです。

モンロー研に興味を持ったが米国で英語では…と言う場合、アクアビジョンがあります。坂本正道氏による日本語でのツアーがあります。

2017年05月19日 15時58分50秒 | エイリアンインタビュー
番外編です。



確かに米国のモンロー研に行くには、距離が遠いだけではなく、日数も必要だし、お金もかかるし、ましてや言語の壁…
セミナーですから、ある程度の英語力はいるかと…じゃあ、難しいわと私も思っておりますが、それを日本語対応でのトレーナー付きで行って入るのが、アクアビジョンです。

私は精神科の女医さんが行った「ゲートウェイ、エクスペリエンス」に参加しました。
3泊4日で、20万円でした。
このころまだ、アクアビジョンもなかった。

アクアビジョンでは、モンロー研への日本語対応でのツアーを含め、国内でのセミナーも行っているようです。


http://www.aqu-aca.com/

「アクアヴィジョン・アカデミーは、モンロー研究所で開発されたヘミシンクと、それを用いて得られるさまざまな知見を日本に正しく伝え普及することを目的に、ヘミシンク・セミナーの開催と、オンラインショップでのヘミシンクCD販売などの活動を行っています。

世界に20名弱しかいない公認レジデンシャル・ファシリテーター坂本政道が代表を務め、さらに10名の公認アウトリーチ・ファシリテーターを擁し、日本におけるヘミシンクの普及をリードしています。」

初級のゲートウェイから、フォーカス35と言う宇宙の彼方へ飛んでいくコースまで受けられるようです。
フランシーンが作ったのですが、たしかそう…、そのフランシーンが来日してセミナーを受けられるようです。


http://www.aqu-aca.com/holding_data/total_schedule/?seminar_type=monroe

まあ、お金を払って宿泊合宿して、さくっとね!とはいかないのがなかなか…
周波数への適応力も異なるので、事前にヘミシンクCDなどで自習がいるかと…。
しかし、こういう時代なのですねえ。

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超常現象
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