自由気ままな地球人の今日も良い日な毎日・レッツゴー!

見つけた良い話、辛口世界情勢、政治話、不思議話など、遊びつつ考えて行きたいです。

日銀が1兆円規模で国債を売却・市場の国債不足が原因

2017年03月25日 19時57分41秒 | 金融
これは驚いたにニュースです。
日銀がこれほどの額を売却!
8年ぶりの売却だそうです。



日銀、国債1兆円供給 8年ぶりオペ、緩和長期化ひずみ露呈

2017/3/25付

http://www.nikkei.com/article/DGXKZO14498380V20C17A3EA4000/

日銀が市場に流れるお金の量を調節するオペレーション(公開市場操作)で24日、異例の一手を繰り出した。約8年ぶりに約1兆円もの国債を市場に一時的に供給した。異次元緩和で市場から大量の国債を買って巨額の資金を供給してきた日銀。一見すると逆方向の手を講じた背景には、緩和に伴う国債不足という大きなひずみがある。



 日銀が実施したのは「国債売り現先オペ」と呼ぶもので、日銀が保有する国債を一定期間後に再び買い戻す条件付きで金融機関に売却する資金吸収手段の一つ。実施したのは2008年11月28日以来だ。

 金融機関からは2兆円を超える応札があり約1兆円を落札した。国債を供給することで、見かけ上は一時的に市場から資金を吸い上げる形になったことを意味する。今回のオペの対象期間は年度末をまたぐ3月27日から4月3日までの1週間だ。

 日銀が頻繁に実施してきたのは金融機関から国債を買い入れる代わりに資金を供給する「国債買い入れオペ」だ。つまり24日の操作は大規模緩和のもとで日銀が市場との間で手がけてきたこととは真逆の方向感だ。

 こうした意外な操作に踏み切ったのは、資金の吸収が狙いではなく、3月の決算期末を控えて金融市場で国債不足が極端に強まっていたことが背景にある。

 「国債がない」――。市場の「飢餓感」が最も顕著に表れていたのは、銀行などが国債と現金を一定期間交換する債券貸借といわれる取引だ。日本証券業協会が23日公表した指標金利は1週間物が前日比0.686%低いマイナス0.788%と、過去最大のマイナス金利に沈んだ。

 「1日でこれほど金利が低下したのは初めて」(野村証券の中島武信氏)。なぜ急にこれほど品薄になったのか。金融機関の間では決算期末の貸借対照表上に余分な現金を置いておくよりも国債で運用しているほうが決算上が「見栄え」が良くなるためだ。こうした“お化粧”のために期末に国債の需要が急激に高まりやすい。決算対策だけでなく、金融取引の担保としても国債は根強い需要がある。

 「期末越え」を控えて金利を払ってでも国債を確保したいというニーズが膨らんで国債が足りなくなり、金利のマイナス幅の拡大につながったのだ。

 日銀の対応は素早かった。23日に金利が急低下したのを受け、「国債売り現先」や3月中の短期国債買い入れ中止などを含む対策を同日夕刻に発表した。異例の対応により市場は急速に落ち着きを取り戻しつつある。24日の同市場では1週間物の金利がマイナス0.145%まで戻った。

 ただ、異常ともいえる市場の国債不足は日銀自身が国債を買いすぎたことが根本的な原因だ。長期国債の新規発行額のほとんどを買い入れ、短期国債も毎月、数兆円単位で市場から買い続ける。東短リサーチの寺田寿明氏は「緩和が長引き、市場の国債不足は慢性化している」という。3月末を越えれば市場の動きは一旦収まるとみられるが、国債不足と金利の乱高下という緩和の副作用はそう簡単には収束しない。

(浜美佐)


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以上転記終了
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驚きのUFOクラッシュ動画!本物かは不明だが、何故これほど墜落する?

2017年03月24日 23時55分07秒 | 怖いおとぎ話・宇宙人と政治
Finally 100% Real UFO FBI Proof - Alive Aliens UFO Crash Filmed By Cops - Extraterrestrials Are Here



The Devil's Grave—Crash Site of a Colossal UFO



✔ufo-aliens- videos reales
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一般人にはよくわからない森友騒動…何が問題?安倍総理夫妻をターゲットにしているが、別に金をもらったわけでもなく、国有地に関する利便を図ったわけでもない…何か変…

2017年03月24日 09時53分01秒 | 国内情勢、日本
国会が空転して久しい。
森友の騒動は何が問題なのか?

最近になって、麻生太郎氏の裏での動きがあるという話が出ています。
一般人にゃあ…わかりません。

日本の裏の話は私は触れません。
それが、結局は、日本から甘い汁を吸い続けている外国勢力とつながっているのかもしれないですし…
考えたくないですがねえ…


続いて出てくる記事やニュースに目を通すと、なおさらもちの奥へ行ってさまよう感じがして…
何が正しくて、何がいけないざますか?
もっと後にならないとわからないのかしらね…


この騒動関連で裏にあるものを見せてくれている方のブログを紹介します。
ちょっとね~やばいので転載できません。
リンク先飛んでみて下さいね。


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共謀罪適用の第一号は「電通」へ!:森友学園事件の工作部隊は電通第四連絡部だよ!

http://quasimoto2.exblog.jp/





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またこういう声があるのをいくつか紹介します。




森友問題の核心とは程遠い寄付金問題に時間が割かれ、国有地売却などの問題にメスを入れられなければ、時間の無駄である

http://blog.goo.ne.jp/2005tora


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高橋洋一氏

財務省OBが見た、森友学園問題の本質と予測される「残念な展開」

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/51260

あの振込証を見て思ったこと

森友学園問題がまだ燻っている。

いろいろな報道がなされているが、問題の本質は、国有地の低価売却や学校認可に政治が関与していたのかどうか、である。

現状、学校認可より国有地の低価売却が先行しているので、国有地の売却に関して政治関与があったかどうか、が注目のポイントである。

政治関与については、これまで鴻池祥肇(こうのいけ・よしただ 元防災担当相)氏が関わりがあったことが明らかになっている。しかし鴻池氏の「関与」とは、単に話をつなぐだけであり、これは国有地の低価売却につながるものとはいえないだろう。

もし、国有地の低価売却に直結するような政治関与がないとすれば、低価売却した財務局(財務省)の事務ミスである。これが、筆者がこれまで本コラムで書いてきた森友学園問題の構造である(この事務ミスの内容は後で書こう)。

ところが、先週16日(木)、参院予算委員会の現地調査で、籠池泰典(かごいけ・やすのり)理事長が、安倍首相が昭恵夫人を通じて100万円をもらったという、信じられない発言をした。昭恵夫人から「どうぞこれをお使い下さい」と100万円を渡されたというのだ。

一方、菅義偉官房長官は同日午後の記者会見で、首相に確認したところ「(安倍首相は)自分では寄付していない。昭恵夫人、事務所等、第三者を通じても寄付していない」とし、昭恵氏が個人として寄付したかどうかについても、念のために確認していることも説明した。その後、昭恵夫人も個人として寄付していないとした。

これについてだが、まず、国有地の売却に関わりがなければ、たとえ寄付をしても違法とはいえない。以下では、それを前提としつつ政治的な議論をしよう。



ついに籠池氏は、今週23日(木)国会で偽証罪が適用される証人喚問されることになった。ここで、受け取ったという現金100万円については、籠池氏側に挙証責任がある。安倍首相や昭恵夫人が払っていないことを証明するのは、悪魔の証明となるため、できないからだ。

100万円寄付に関連して、17日(金)、ネットで「安倍首相からの100万円」(https://news.yahoo.co.jp/byline/suganotamotsu/20170317-00068806/)という情報が出てきた。

そこには、昭恵夫人からもらった100万円を、森友学園関係者が森友学園に振り込んだという振込証が出ている(お金を受け取った日付は2015年9月5日だという)。その日のテレビ朝日「報道ステーション」では、そのネット記事そのものを放送していた。

あれっと思っていたら、番組では最後に「これは昭恵夫人が寄付した証拠にならない」と締めくくった。ネット記事を見れば誰でもわかることだが、マスコミは、ネット記事に付加価値をつけないと不味いからこういう締め方をしたのだろう。

さて、私もこの振込証を見たが、かなり不自然な振込証である。修正テープが貼られており、そこに「淀川新北野郵便局長印」がある。

そもそもマスコミはこれを報じるのなら、せめて「淀川新北野郵便局」に確認したらどうなのか、と思う。ネット記事が出てからそれを二次的に報じるまでに、取材する時間が合ったと思うが。

まあ、振込証が本物であっても、番組で報道されたとおり、昭恵夫人が寄付した証明にはならない。

そこで、2015年9月5日(土)に昭恵夫人が講演に森友学園を訪れた際、現金を持参していたことについて、籠池氏は23日に証明しなくてはいけない。証明できなければ、「籠池氏の戯言」で本件は終わりである。もし籠池氏の証言に一つでも間違いがあれば、偽証罪で直ちに訴えられるだろう。

となると、考えられるのは…

そこで、ポイントは2015年9月5日(土)の昭恵夫人の行動である。たしかに、森友学園に講演に行ったのは間違いない。ただし、政府職員が随行者となっている。

昭恵夫人は公職発令がないので私人であるが、随行者をつけている。この要人の随行は、筆者も多少経験があるが、ハッキリ言えば「監視役」である。その点は、被随行者の要人もわかっている。

昭恵夫人は天真爛漫な性格なので、傍から見れば危なっかしい。あえて例えれば、昭恵夫人は安倍政権のセキュリティホールみたいなもので、随行者を4人もつけているのはセキュリティホールのパッチ(修正プログラム)をあてているようなものだ。

随行者の仕事は監視なので、トイレ以外はついてまわる。席を外せと言われても、そう簡単に外すわけにはいかない。これは監視役なので仕方ない。

こうした状況なので、随行者がいる場合、現金の授受をそう簡単に行えないようになっている。官邸は、この随行者から、2015年9月5日当日の状況を確認しており、現金授受の可能性がなかったことを確認しているはずだ。

となると考えられるのは、講演当日、籠池氏が講演料を支払うといったが昭恵夫人がこれを辞退したため、後日それを籠池氏が寄付金処理した、ということではないか。

その場合でも、昭恵夫人が講演料を固持した段階で話はおしまいである。



いずれにしても、講演当日に、昭恵夫人から100万円をもらったことを証明することが必要であるが、政府随行者が見ていないところでそれが行われたことを証明するのは、常識的に考えてかなり難しいだろう。

となると、政治関与の可能性は低くなる。であれば、冒頭に書いたように、財務局(財務省)の事務ミスである可能性が高い。

事務ミスの場合、①入札すべきところを籠池氏の熱意にほだされて随意契約にしたこと、②財務省幹部が「政治的な振る舞い」をして随意契約にしたこと、の大別して二通りがありうる。

②を事務ミスというと「間違いだろ」とお叱りを受けることもある。たしかに、財務官僚にはしばしば政治家と見間違うばかりの「政治力」を発揮する猛者もいる。しかし、財務省は所詮官僚なので、その行為は定義上事務である。だから、事務ミスと言わざるを得ない。もっとも、これは官僚には許されざる行為であるが。

その中で、財務省が「忖度」したのではないかという意見もある。消費増税を嫌う安倍首相に対して、財務省が歓心を買うために勝手に森友学園を厚遇したというのだ。

もちろんこの場合、安倍首相に落ち度はない。しかし、財務省OBの筆者としては、これはあまりにナイーブであり、実際はもう少しひねりがあると思っている。

時間を浪費してもいいものか

というのは、安倍首相の歓心を買うにしては、随意契約にしたら目立ちすぎて、ばれた時には安倍首相のスキャンダルになってしまうからだ。そんなミスを犯すとはちょっと考えにくい。

つまり、本当に歓心を買うのであれば、絶対にバレないやり方になるはずで、少なくとも競争入札にして痕跡をなくしていただろう。

逆に言えば、随意契約にしたことは、のちのち安倍首相に罠をかけるため、ということになってしまう(財務省なら、これくらいのことを考えても不思議ではない)。

先週の本コラムでも書いたが、筆者が「随契にしたのは会計法の観点からおかしい」と、ある番組に出演したときに指摘したら、直ちに財務省から抗議があったのだが、これはかなり異例である。しかも、筆者は先週の本コラムで書いたように指摘に関しては注意深く行っており、財務省から抗議を受ける筋合いでない。これは、②を想起させる。

もっとも、このことを断言する証拠を筆者はもっておらず、今の段階ではあくまで筆者の邪推でしかない。そうした証拠を持っていない以上、筆者としては、今のところ①の事務ミスの可能性といわざるを得ない。



いずれにしても、こう考えると、この問題はかつての永田メール問題のようにくだらないもののようになるのではないかと筆者には思える。

この問題で内閣支持率が下がったというが、実のところ、国民は飽き飽きしているのではないか。

日本の周りに目をむけると、国際政治情勢が激しく動いている。が、日本は国内のささいな問題が過熱し、国会では時間を浪費している。

特に朝鮮半島の情勢が流動的だ。韓国大統領選は5月9日の投開票が決まった。候補者の告示は4月16日で、それから選挙戦が始まる。

与党の候補がいなくなって、最大野党「共に民主党」では、文在寅(ムン・ジェイン)前代表、安熙正(アン・ヒジョン)忠清南道知事、李在明(イ・ジェミョン)城南市長が立候補を表明している。

「共に民主党」は、誰が候補になっても、親北、超反日になるだろう。従軍慰安婦に関する日韓合意についても無効を訴えるなど、日韓関係は朴政権よりうまくいかなくなるだろう。アメリカとの関係でも朴政権を批判してきたので、ぎくしゃくしそうである。場合によっては、在韓米軍の撤退を要求する可能性もある。

こうした政権が誕生する可能性が高いということは、近い将来朝鮮半島のパワーバランスが崩れる可能性を示唆している。

筆者は、こうした政治日程を考慮すると、近いうちに危険な事態が起きかねないと憂慮している。つまり、北朝鮮が、在日米軍を名指しして、ミサイル4発の同時発射実験を行ったことに対抗して、米軍による先制攻撃が行われる可能性である。

しかも、今は米韓軍事演習中であるので、実戦を仕掛けやすい状況だ。過去にも、アメリカは演習中から実戦へ移行したこともあった。

日本にとっても北朝鮮の脅威は目の前にある。万全の準備態勢が必要なのはいうまでもない。国会での森友学園の追及をやるのであれば、そうした準備に支障ないように行って欲しいものである。


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3月24日追記事



日本や世界や宇宙の動向様より→http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/

もう一つ、記事をご紹介。在日鴨池氏(通名)について。

以下は中杉弘氏のブログ記事です。。
今日、たまたま鴨池氏の証人喚問の様子をニュースで観てしまったのですが(くだらなすぎて観たくなかったのですが。。。)、私も直感的に鴨池氏は日本人ではないと思いました。妻も同様です。なぜなら、日本人にしてはあまりにも堂々と悪気なくしゃべくりまくっているし(おしゃべりは詐欺師に多い)、平気で嘘を並べ立てています。かなり強気です。妻も超感情的で何かにとりつかれているような感じです。朝鮮人特有の火病を発病中でしょ。
さっすがに中杉氏の洞察力はすごいですね。

朝鮮人の鴨池氏は、安倍政権を倒したくてしかたない(同族の)朝鮮民進党に雇われたのかもしれませんよ。
つまり鴨池氏は似非保守であり、実は日本人や日本政府を騙して金儲けをしていただけかもしれません。
この朝鮮スキャンダルの背後には朝鮮と中国の回し者のフルフォードがいるのかなあ??

http://ameblo.jp/nakasugi-hiroshi/entry-12258979674.html   
(転載)


 森友学園の籠池という人物は名前を3つくらい使っています。通名だから3つ使っているのでしょう。今、話題の森友学園の話です。僕の本音は「いい加減にしてもらいたい」ということです。

 ここで言っておかなければいけない大事なことがあります。僕のブログに書き込みしてくれた人がいます。

■籠池の弁護士も逃げ出すほどの、籠池の虚言癖
・昭和天皇が森友学園に来園した→ ウソ (宮内庁が否定)
・安倍首相が森友学園に来園した→ ウソ
・財務局から10日間身を隠してくれと言われた→ ウソ(その電話を受けたとされる顧問弁護士は否定し辞任)
・安倍首相と政治家たちの居酒屋会談で会った→ ウソ(発信元は民進会派の舟山議員と日刊ゲンダイ)
・稲田大臣と感謝状贈呈式で会った→ ウソ(発信元の赤旗が籠池は式に出席してなかったと後日謝罪)
・麻生大臣と2回会った→ ウソ
・大阪府に提出した契約書→ ウソ
・国交省に提出した契約書→ ウソ
・関西エアポートに提出した契約書→ ウソ
・籠池は総務省に入省した→ ウソ
・籠池は関西大学法学部卒→ ウソ
・竹田恒泰から森友学園が推薦された→ ウソ(竹田は推薦を断ったのに捏造推薦文と写真を勝手にHPに載せられた)
・無断で安倍首相の名前を使って寄付を集める
・籠池は3つの通名を使い分けた
・安倍さんから寄付を受けた→ 寄付金名簿に名前無し
・安倍晋三記念小学校という名称は安倍から許可された → ウソ
・認可申請書では入学希望者は45人→ ウソ(実際は5人)
・籠池泰典の名刺には「日本会議大阪代表→ ウソ(平成22年に退会)

コピペ 2017-03-21 12:03:47

 1つや2つのウソはありますが、すべてウソです。こんな人間がいるのです。これだけウソをついている人間は普通ではありません。虚言症の病気です。籠池が「日本人である」ということも多分ウソです。このやり方は朝鮮人です。

 みんなウソなのですから、「日本人である」ということもウソに違いありません。関西大学法学部卒業だと言っていますが、それもウソです。これは多分、誰かが調べたのでしょう。「お前、関西大学の法学部にはいなかったではないか」と言われると「間違えました。商学部でした」と、多分、このようなウソをついたのです。恐ろしいウソつきです。

 このウソつきが教育勅語を児童に教えたというのでしょうか? 大馬鹿野郎です。教育勅語のどこに「ウソをつけ」と言っているのでしょうか。教育勅語は「ウソはいけない」ということを教えています。

 ウソをつくと人間は精神が萎えてしまいます。僕の書いた『日本人に打ち込む100本の柱』の第一番目は「ウソをつくな!」ということです。ウソをつくということは、人をだましていることですが、実は自分もだましているのです。

 何の努力をしなくても、東大卒になってしまうのです。これは早いのです。特急列車です。そんな奴が大勢いると思います。「早稲田大学卒」「慶應義塾大学卒」など、ウソ・ウソ・ウソ・・・・です。ウソをついた段階で人間は終わりになってしまいます。もう努力が必要なくなってしまいます。

普通の人は、努力をしていくのです。それがウソをついて、努力をする必要がなくなってしまうと、必要なときに「はい、大学院を出て博士です」と言ってしまえばよいのです。ウソをつくと、努力をしなくなってしまうのです。

「実は俺は貧乏暮らしだけど親は大金持だったのだよ」などという話はウソなのです。この手のウソは、朝鮮人独特のウソです。ウソをついているうちに、ウソか本当か自分でもわからなくなってしまうのです。

頭にパッと浮かんだことが「真実だ」と思い込んでしまうのです。「貴方、どこの大学を出ているの?」と聞かれると「はい、東大です」と言ってしまうのです。すると「あれ、東大の卒業生に君の名前はないよ」と言われると、「ああ、早稲田大学卒でした」と言うのです。もう、何でもよいのです。つながりはありません。頭にパッと浮かんだことをパッと言ってしまうのです。

 だから、「ウソをついている」という気持ちがないのです。ウソと本当の区別はなく、頭の中に思い浮かんだことを言っているのです。「このようなことを言おう」とか、「あのように言おう」と思っているわけではありません。

 今、頭に浮かんだことをパッと言ってしまうのです。だから言っていることがクルクルと変わるのです。経歴などかわるはずがありません。これは恐ろしいことです。ウソは自分の命を奪います。

 最近、石原慎太郎さんも元気がありません。石原慎太郎が怯えているのは、豊洲問題だけではありません。新銀行東京を造って、約1500億円の穴を開けました。お金を借りに来たのはヤクザばかりです。

 石原慎太郎はヤクザとつながりがあります。日本青年社は住吉連合です。日本青年社と一緒に尖閣列島に行きました。それから、稲川会ともつながっています。朝堂院大覚先生とも親しい関係です。あの先生はすべてのヤクザとつながっています。

 この辺が出てくるとヤバイのです。本当にヤバイのです。新銀行東京は、お金を借りられない奴にバンバンお金を貸したのです。それで東京都のお金がなくなりました。さらに「500億円出せ」と言って500億円出させて、それも湯水のようにバンバン配ったのです。それがヤクザ関係の企業に配ったのです。この問題を追及されると大変です。それが石原慎太郎が真っ青になっている本当の理由です。

 あの顔色を見ると、生命力がもうありません。人間には一定の量の生命力が与えられているのですが、この生命力はガソリンと同じで、たくさん消耗するときがあります。もっている生命力をすべて使ってしまうのです。

 人間には与えられた生命力があります。後、10年、20年ある寿命でも、追い込まれて心が不安になると生命力を消耗してしまうのです。ガソリンの無駄遣いと同じです。「ブン、ブン、ブブン!」とガソリンをふかしていると、ガソリンはどんどん消耗します。

 それと同じで人間の生命力も消耗してしまうのです。消耗してなくなってしまうから、誰が見ても変な顔になってしまうのです。生命力は消耗するということを覚えたほうがよいのです。

 悪いことをしない人、やましいことをしない人は、生命力を無駄遣いしていません。むしろ、全力を出さずに生命力を貯めているのです。貯めていると生命力は回復してくる余裕があります。すると、生命力が増してくるのです。

マラソンもそうです。走りっぱなしだと参ってしまいます。さらに続けて全速力で走ってしまうと生命力がなくなって、ダウンしてしまいます。それと同じです。

 「全力で走れ!」ということが、ものすごく生命力を使うのです。そのようなことをやっていると長生きできません。これを皆さんも覚えたほうがよいのです。ウソつきは、生命力を消耗するのです。

全て空っぽになった状態がウソつき男、ウソつき女です。守るべきものもなければ、誇りも何もありません。生命力を失った女はどの男とでも寝てしまうのです。もう何でもよいのです。自分自身もウソの存在です。

籠池は代表的な朝鮮人です。役所に入ったという話もウソです。入ったとしたならば、役所にニセの経歴書を書いて出したのです。経歴書だけで、すぐに就職できる場合もあります。

 このようなウソつきは、朝鮮人に多いタイプだから注意していきましょう。


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ついにマスコミが「麻生太郎」に斬り込みを入れた。「森友学園」問題はやはり秦氏と出雲の戦いか?

http://rapt-neo.com/?p=42716


こちらさまの内容になると、なおさら頭痛がするような展開になって参ります。
世界が良い方向へ向かうように、願っておりますよ…

@@@@@@@@@


以上転記終了
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猫のモモさん、見えない何かと戦い続けしかも食おうとなさる!食べれるものなの…?

2017年03月24日 09時51分04秒 | 動物
カラパイアさまより→

http://karapaia.com/archives/52235932.html

Fighting ghosts
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たまにはほのぼの~しましょう!くすっと笑って、ストレス飛んでけ~!!じわじわくる面白画像。

2017年03月23日 22時08分55秒 | 日記
【吹いたら負け】ジワジワ来るww 厳選おもしろ画像集④ 息抜き・暇つぶしにどうぞ!【腹筋崩壊】



【吹いたら負け】ジワジワ来るww 厳選おもしろ画像集⑤ 息抜き・暇つぶしにどうぞ!【腹筋崩壊】
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どう見ても何かが太陽からエネルギーを吸収しているとしか思えません、UFO?

2017年03月23日 20時56分13秒 | 怖いおとぎ話・宇宙人と政治
トカナさまより→http://tocana.jp/2017/03/post_12710_entry.html

Strange video from NASA shows UFO mothership refueling at the sun !!! Sept 2016



近年、太陽観測技術の発展に伴い、多くのUFOが太陽近傍に出没していることが明らかになってきているが、今回またしても巨大UFOが撮影されたとの情報が舞い込んできた。
 UFOニュースサイト「EWAO」(3月21日付)によると、問題の動画はNASAが撮影したものとされ、すでにYouTube上で大きな話題を呼んでいるという。

これは珍しい。随分とユニークな形状だ。“じょうろ型UFO”とでも言えば良いだろうか? 同動画を投稿したYouTubeチャンネル「SECTION 51」がエイリアンの「母船」と表現しているように、そのサイズも常軌を逸している。さらに驚くべきは、動画の1:00過ぎからだ。太陽からスルスルと何かを吸い取っているのだ! これは一体何なのだろうか?

「SECTION 51」は、「UFOが太陽からエネルギーを補給している」と考えているようだ。科学的見地からも、UFOが惑星から燃料を補給しているという考え自体は特別珍しいものではない。1960年代に宇宙文明の定義の礎を築いたニコライ・カルダシェフも恒星のエネルギーを利用する宇宙人の可能性を提唱。さらに、1980年代には元NASA研究員ノーマン・バーグラン氏も、UFOが土星の環に停泊し、エネルギーを補給している可能性に言及。この考えは現代のUFO研究家に受け継がれている。「エネルギー補給説」はUFO界で最有力の解釈なのだ。おそらく今回も、太陽から吹き出す粒子“プラズマ”をエネルギーに変換していたのだろう。

YouTubeのコメント欄でも巨大UFOの存在を確信するユーザーで溢れている。
「このUFOは地球よりもデカそうだ。そんなテクノロジーを持つのは超知的生命体ぐらいだろう。多分彼らは数十億年前から存在しているんだ」
「これが本物だとしたら、俺達は終わりだ」
「今までで一番説得力がある映像だ。エイリアンは存在する」
 とはいえ、懐疑論者からは「撮影機材のエラー」や「フェイク」との声もあがっている。また、「Metabunk.org」のミック・ウェスト氏によると、エネルギー補給中のUFOとされるものの中には「太陽のプラズマ場の裂け目」を誤認したものが含まれているという。真偽の確定には、慎重な分析が必要だ。

それにしても、なぜNASAはこれほどの問題映像を何の説明もなく公開しているのだろうか? このところ立て続けに太陽近傍に様々な形状のUFOが出現するのは何かの前触れなのだろうか? とにかく今は、彼らの動向を注意深く見守るしかない。
(編集部)


@@@@@@


以上転機終了


?????
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民進党(旧民主党)結党時の資金はブリジストンの創業者配当利益から出ていたそうです!ほー…

2017年03月23日 08時27分57秒 | 国内情勢、日本
株式日記と経済展望さまより→http://blog.goo.ne.jp/2005tora





2017年3月22日 水曜日

◆10秒で読む日経!視点が変わると仕事と投資のネタになる 3月21日
  _______
   今日のNews
    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
●カジノ法案が通りました。日本にも、本格的なカジノができるのでしょう。カジノ
というと、バクチだと言う人がいます。バクチなら競輪や競馬やパチンコと同じで
はないか、という人もいます。しかし、それを言うなら、東証が日本最大のカジノ
かもしれません。
           ウェッジ 2017/03/20
  __________
   佐々木の視点・考え方
    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄      
★ルーレットで、赤が出るか出ないかは、全くの偶然。ディーラーが出目をコント
 ロールできているとしても、客の立場で見れば偶然であることは変わらない。
 「出目という偶然」に左右されるゲームゆえ、博奕となる。

 株を今日買って明日売るゲームはどうか。短期で株価が動くインサイダー情報でも
 持っていない限り、翌日の株価は予知せぬニュースや投資家心理変化という偶然で
 決まる。よって、今日の時点で走り得ない結果を期待してお金を投じる事なので、
 カジノに他ならない。

 売買手数料や売却益税と言うテラ銭を引き去られるという面で見てもカジノと同じ。

 株からの利益を東証と言うカジノでの「勝利=売って儲ける」に頼っている限りは
 株は博奕以外にの何物でもない。

 一方で、株にはカジノでの勝利以外にも儲けを得る術がある。

 それは、株式発行企業が株主に支払う配当だ。

 配当とは偉大なもので、日本の政治も変えた。

 民進党の旧名の民主党は、ブリジストンという会社の配当によって、結党され、
 支援を得て育ち、ついには政権を取るにまで至った。

 車のタイヤと言う、安定的に毎年売れて毎年利益を得られる事業ゆえ、そして設備
 投資に多くを使わないビジネスモデルゆえ、現金の利益が大量に会社に残る。

 このお金の多くが配当として何十年も支払われている。

 また、新興国での自動車の普及率がじわじわと高まるにつれ、同社の売り上げも
 利益も右肩上がりで増え続け、それに連れて配当も増えていった。

 創業者の親から相続で株を受取った元首相の母は、最初はおこずかい程度の配当
 だったが、毎年のように配当が増えて行くので、今では毎年数十億円もの配当を
 貰えるようになった。

 配当が使い切れないので、息子たちの政治の仕事に使ってくれと言うことで、
 渡した結果が2009年の政権交代となったのだ。

 考えてほしいのは民主党がどうたらこうたらではない。

 増配を続ける株とは、利率が毎年上昇する利息逓増債券だということ。

 そうなった株にとって、株価は何の意味も無くなる。だって、売ってしまったら
 毎年貰える数十億円が無くなってしまう訳だし、乗り換える、そんな高い利率の
 投資なんか存在しないから、絶対に売らないからだ。

 元首相の母にとって、東証と言うカジノは不要なのだ。
 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
      会員制メール倶楽部「徒然」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
株には大きく分けて4種類あります。

1)配当を支払わない株、
2)配当をあまり変えない債券のような配当の株、
3)配当を減額傾向の株、
4)配当を継続的に増やす株。

4)は、保有期間が長くなれば配当利回り(配当÷購入時価格)が自動的に
高くなるので、長期間保有すればするほど高リターンになります。

でも、株価が下がる、配当が減るかも等の不安が残ることでしょう。

しかし、長期展望に立ってお金の流れをじっくり調べて配当の継続性を見
極め、なおかつ、どんな市場環境でも、利回りが年々増える仕組みの実績のある
ビジネスモデルであればいかがでしょう。

そうした株は、配当貴族株と呼ばれます。日本では稀です。
ですから、徒然で紹介しているのは外国株がほとんどです。

私共徒然会員は、配当貴族株からのリターンを最大限に増やすために、
配当貴族株を一般よりも安く買ったり、配当利回りを高くするための手法
を駆使して、毎年受取る配当利回りを何十%、出来れば100%を超える
ようにしています。

毎年、投資元本並の配当が受け取れるのなら、売却する必要はありません。

一番重要なのはこうした高リターンを得られる銘柄の選別です。

徒然ではどうすれば、こうした投資結果が得られるかを具体例で、
繰り返しご案内しています。


(私のコメント)

このブログは、「株式日記」という名前ですが、株式投資に対する根本的な戦略を間違えたために、ひと財産失って株から足を洗った。特にバブル崩壊以降は何の株を買っても下がるばかりで、2000年前後のITバブルのゲーム株で少し儲けた程度だ。

株式で儲けようと思ったら、一般的な常識でやったら負ける可能性が大きく、私も株式新聞や株式雑誌を読みあされば漁るほど株は儲からなくなった。株を短期の値上がりで儲けることはインサイダーでなければ無理だろう。これで多くの人が株で財産を失いましたが1500兆円もの資産価値が失われた。

当時はアメリカの株式も買ったことがありましたが、円高でアメリカ株が安く買えた。もしIBMやアップルなどの株を集中的に買っていれば今頃は私の人生も変わっていたはずだ。アメリカ株は高配当株が多くて利回りも良かったのですが、円高ドル安でとても手が出せなかった。1ドル=50円説まで出ていたからだ。

しかしアメリカ株は上がり続けて高配当も続いている。バフェット流の投資法こそが正当であり、景気に左右されず生活に密接に関係した会社の株式を買っていけば高配当が手に入った。コカ・コーラとかP&Gなどの株式がそうですが、景気が落ち込んでもこれらの商品が売れなくなることがない。

日本の株式も長期低迷が続いていますが、銀行の定期預金がほとんどゼロ金利なのに、株式では3%以上の配当利回り株がたくさんあるのに買われない。理屈から言えば2%で金を借りて3%の利回り株を買えば儲かる計算になるのに買われない。このような異常事態が日本では20年も続いている。

しかし誰もが見向きもしない時に、株や土地を安く買うのが資産で儲ける秘訣であり、今の日本はシャープや東芝や東京電力など、一部上場の大型資産株も思われてきた株でも倒産や上場廃止などになる時代であり、とても株を買う気にもなりませんが、配当利回り株を探して買って行ったほうがいいのかもしれない。

「10秒で読む日経」にもブリヂストンの例が挙げられていますが、3%以上の配当利回りであり、銀行預金よりも配当利回りが高い。自動車のタイヤは中国製の格安タイヤも出回りましたが、直ぐに磨り減って丸坊主になってしまう。しかし韓国製のタイヤなどは品質を上げてきている。

タイヤ業界も、日本の家電業界の二の舞になることがあるのだろうか。家電製品ならそっくり真似されることもあるのでしょうが、タイヤなどは素材や製造過程のノウハウを真似することが難しい。中国製タイヤは値段が3分の1なら寿命も3分の1で価格相当の性能のようだ。自動車と同じように長持ちしない。

中国の自動車市場は世界最大の市場であり、中国人でもすぐに故障する国産車や、磨り減ってしまうタイヤよりも、日本製の自動車やタイヤのほうがいいと気がつくかもしれない。しかし中国は高い関税で障壁を作って、日本メーカーを誘致していますが、家電産業の二の舞になるのだろうか。

それよりも日本株にこだわらずに、外国株の中には配当貴族株を見つけて買っていけば、配当利回りを100%を超えるようにもできるそうです。株式投資も結局は金を持っている人しか儲からないように出来ているようで、買ったら売らないことであり、短期売買ではAIによる超高速売買で絶対に儲からないようにできてしまっている。



@@@@@@@@

以上転記終了


ほ~!
なるほど!
そういえば、うちの車のタイヤもブリジストン…
では、あのすぐに逃げ出した「お坊ちゃま・首相のはとぽっぽさん」は、あちら系の方と聞いていますが…
何せ、ここ数年、勝手にあちら様へ行って、謝罪を繰り返しているという、わけのわからないお方…
何故、そんなに韓国を立てたいのでしょうか?
自分を育んでくれている「日本」を貶めても?

一般人には理解不能です。

株の世界は深いのですね~。
ばくちは出来ません。
株をすると製剤の動きがわかるので、ある程度未来予測が出来ると言う話を聞いたことがあります。
そうなってみたいものですが…
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エイリアン インタビュー」その75・検証とその先へ、モンロー研究所

2017年03月22日 20時52分01秒 | エイリアンインタビュー



38はオープンコメントサイト。
他のコメント人と語りたいとか、交流したいとか、意見を言いたいなどありましたら、公序良俗に反しないコメントである限り、ほぼすべて承認していきますので、遠慮なく、38にコメント入れて下さい。
もし文字数がオーバーして入れられなくなったら、別記事をオープンコメントにします。

エイリアンインタビューその1~38→

こちらで、その1から順番に見ることが出来ます。


こちらで、モンロー研究所
39から~「エイリアン インタビュー」その55・検証とその先へ、モンロー研究所間で見ることが出来ます。→


「エイリアン インタビュー」その56~65・検証とその先へ、モンロー研究所→

エイリアン インタビュー」その66・検証とその先へ、モンロー研究所→

エイリアン インタビュー」その67・検証とその先へ、モンロー研究所→

エイリアン インタビュー」その68・検証とその先へ、モンロー研究所→

エイリアン インタビュー」その69・検証とその先へ、モンロー研究所→

エイリアン インタビュー」その70・検証とその先へ、モンロー研究所→

エイリアン インタビュー」その71・検証とその先へ、モンロー研究所→

エイリアン インタビュー」その72・検証とその先へ、モンロー研究所→

エイリアン インタビュー」その73・検証とその先へ、モンロー研究所→

エイリアン インタビュー」その74・検証とその先へ、モンロー研究所→


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今晩は!
皆様のエリアでは桜が咲いていますでしょうか?
札幌はまだです…
つぼみがほんのり赤くなっているかなあ…

さて、いろいろ見ていると、中南米と言われるエリア、マヤとかインカとか古代文明が栄えた地域では、もうどうどうと!って感じでUFOが頻繁に出現し、人々は慣れっこになっているようです。
エイリアンの足が昆虫のように逆向きにも曲がる…そういう種類のお方たちがいると言う話も少なくはないようです。
これ



これはグーグルで偶然映ったと言われていますが詳細は不明です。
この中南米エリアでは、こういった足や頭が逆向きになるエイリアンとしか思えないものが目撃されているそうです。

それからこれ




これではないでしょうが、これと似たV字型のUFOが末期癌の住人の願いを聞き届けて、癌を治してしまったと言う話もあるそうです。

あなたは信じますか?


続きです。



^^^^^^

第13章    ショック療法


 私がルーシュについてのロートに順応するのに数か月かかった。
「順応」と言う表現はかなり広範囲な意味を含む言葉で、それが説明しようとしている内容は、ショック、拒否反応、怒り、落ち込み、あきらめ、受容のサイクル全部を含んでいた。
 私がたどった順序は、病気やけがで死期が近づいていることを知らされたときに、人がどう反応するかを研究したものや、そういった時に他の人たちが発見した事と酷似していた。

 私の中で何かが確かに死なんとしていた。
私はずっと昔子供だった頃に、神と言うのものは、少なくとも自分の文化適応プロセスで描いていたような内容や形状では存在していないと言うことを認識していた。
しかし、創造主と創造物と言う考え方は、自分の深い部分で受け入れていた。
 単に自分の周りを見渡せばよかった…手の込んだ複雑なデザインの秩序、生命プロセス全体を機能させる共生の秩序、チャンスさえ与えられれば一直線に伸びていく木々。
 その木々が私や、酸素を呼吸する他の者に必要なものを供給してくれ、私たちはと言えば、自分たちが知らぬ間に木々が生きていくのに必要な排泄物を長い間与えていたのだ…この惑星全体の均衡…そしてこの惑星のエネルギー浸透帯は、生命体の成長にぜひとも必要な太陽光線を質、量ともに適度に供給する…そしてむろん、食物連鎖がある。

 これらをすべてルーシュ・ロートがきわめてすっきりと説明していた。
もっとも重要なことは、このロートはこうしたことの目的がなんなのか、いったいどういう理由があるのか等を説明していた。
このことは長い間私にはわからないでいた。
 ルーシュと言う形で出された答えは簡単明瞭であった。
理由は非常に平凡な形でそこあった。
私たちは実際、「何か価値あるもの」を生産していたのだ。
それがルーシュなのだ。

 感情的障害をついに乗り越えられたとしても、その時でさえ一般的な考え方の中に見落とされた穴を見つけ出すのは困難なのだ。
人間の行動や歴史の全部を説明するということは…そこで、インスペックスが残る。

 彼らが庭師なのであろうか、それともルーシュの収集者?あるいは監督?
この質問は何週間も私をじらし悩ませた。
ついには何らかの形で答えを探し出さねばならぬという決断に到達した。

 ある夜のこと、2サイクルの睡眠をやっとの思いで取り、突如として目が覚めた私はベッドに静かに横になっていた。
自分が発見するかもしれないことに対する私の恐怖感は明らかに思ったよりも強くて、自分の肉体から抜け出すのも困難だった。
それから第二の体が浮遊する中、それからも滑りぬけた。

 インスペックスの方向決定信号を探して走査したが、一つも見つからなかった。
私は戸惑ったが決心は固く、大胆だった。
私はインスペックスというアイデントを使用した。
インスペックスに関するロート、それが全てなのだ。
そして伸びをして焦点を定め、解き放つ。
素早い旋回運動を少しの間感じ、それからは深い闇になり、動きがなくなった。
それだけだった。

 私が使用したアイデントだけでは十分でない、というパーセプトが出てきた、
私はインスペックスの領界の門の所まで来ているかもしれないが、中に入るパスポートがないのだった。
私から彼らの方に行こうとしたことは一度もない。
いつも彼らの方から会いに来てくれたのだった。
私には彼らの持つリアリティや彼らの状態に関するパーセプトがなかった。
だから私は会合の場所に到着しただけなのだ。
もしも強く集中したら…


 温かみのある振動が私を洗浄し、そして過ぎて行った。
「上出来です、モンローさん。あなたは極めて正しいです。」
私はちょっぴりリラックスし始めた。
少なくともここまで来れたし、少なくとも彼らは私をRAMとは呼ばなかった。
「多分私たちがあなたに一番よく使うアイデントでお呼びした方が宜しいでしょうね。今はあなたにその心の準備が出来ていると思いますから。」
 心の準備が出来ている?私に一番よく使う?…どういうアイデントなのだろうか?
「アシャニーン。」
アシャニーン、どこかで聞いたことがあるような、と同時に聞いたこともない未知の名前。
またあの、強度の記憶喪失にかかった人間が、記憶を取り戻そうと努力している感じ…そして私が記憶を取り戻す手助けになろうとしてくれている者達の優しくも忍耐強い態度…でもルーシュとは…

「私たちはあなたが心を乱される経験をしたことを知っています。それはあなたにとって必要だったのです。それはあなたが言うように「領域」の内に入っているのです。」

 それではルーシュについてのロートはまさに本当だったのか!
私は揺らぎ始めた。
私は内に向かい、ルーシュについてのロートを頭の中で捕まえた。
ルーシュ、有機的生命を持つすべてのものが、異なる純度で生成するもの。
人間が生成するものとしては最も澄み切っていて効能のあるもので、感情が引き起こされるような人間の行動によって生み出され、これらの感情の内で最も高い位にあるものは…愛?
 愛はルーシュだろうか?
「続けなさい、アシャニーン。」

 でもロートによると、ルーシュは生命体がその肉体存在を終えるときや、傷みを感じるとき、また怒りや憎しみを感じるときに放出されるという…これらは、愛とは同等のものではない。
「あなたの言葉で、愛をどう定義しますか?」
 ものの順序からすると、愛の定義が次に来ることがわかっていたが、答えが出てこなかった。
歴史を通じて偉大な精神を持った人や、彼らよりもさらに偉大な哲学者が答えを出そうと試みたが、部分的にしか成功していない。
それに私はこうした人間の内には入らない。
定義してみようと思うことすら私の任ではない。

「しかしあなたはそれが存在することを知っている。愛は幻影ではありません。」
 私はルーシュを解き放ち、自分の内面深く向い走査した。
内側から見た方がより簡単だった。
それともインスペックスのエネルギーがあるからかもしれない。
 答えはちょうど音楽の和音と短い旋律が同時に混じり連なったような形で提示された。
ただ音としてあらわされず、光の色のパターンで示された。
そこにはあちらこちらに散乱する和音、不協和音、騒音、そして興奮、楽しさ、恐怖、感情と言ったものが散りばめられており、それらは私が生まれたすぐ後から始まっていた。
 
 こうしてたどっていると、時折白い何か…が波のように押し寄せてくるパーセプトを感じた。
それはまず私の母と父から放たれ、それからそれよりも小さい、どこから来るのか見分けのつかないきらめきを感じた。
私は自分の人生の初めの時期を探索し続け、自分自身から発生するどんなにかすかな白い何ものかのきらめきをも捕えようとした。
私が自分で放つ白いきらめきだ。
だが見つかったのはピートと言う名前のエアデール種の犬に対するちっぽけな白い輝きのみで、これには当惑してしまった。
 高校時代のあの女生徒、何と言う名前だったかしらん、あの女の子だったら…でもきらりともしない、僕の方も、彼女の方も…

「きわめて一般的な思い違いです。それらは生き残ろうとする、人生の初期の生命推進力なのです。」
 私もその通りだと思った。
でもどうして初期の記憶をよすがにしたのかは理解できるのだった。
 あのまぶしい赤やピンクの和音、そしてせきたてるような和音は、こうして内面から眺望してみても感銘を受けるものだからだ。
私みたいにもののわからない輩がこうした間違ったパーセプトを引きだすのも無理ないのだ。
 私はこの「私」という雑然とした内容物を、早送りで観察していった。
すると以前は気が付かなかったが、ここかしこにはっきりとした確かな白い波動を見分けることが出来た。
私はこれらの波動から実体感を受けたが、そうすると私は気が滅入り、悲しくなってしまった。
というのも私の中からはこの実体に少しでも類似するような意義あるきらめきは放たれていないことに気が付いたからだ。

 白い波動の実感は私の外からやってきて、私はそれを受け止めはするがそれに対して反応することがないのである。
とうとう私はやめてしまった。
もうこの先へは進まない。
私は大したルーシュも放散していないのだ。
 私の中に別の色付きの和音パターンや旋律がありすぎる。
ただ、今は違う。
私の中かから何か強い放出が数か所で起こっていることもわかっていた。
何と時間がかかったことか!

「あなたには波形がわかりますよね。波形はすべて同じ基本線、つまり同じ色、同じ「白」から出てくるのです。違いと言えば振動数と振幅が違うのです。」
「彼ら」が何をやってくれているのかは私にわかったし、ありがたいと思った。
私は自分が不快に感じた内容から焦点をそらしてしまって、抽象的ではあるけれどもしっかりと根を張った場所に戻ってしまっていたのだ。
 人間と言うのはここで得た相互作用する経験と言うものに根差した表現法を用いて、怒り、苦痛、恐怖といった感情すべてを表すことを覚え始め、ついには愛と言うラベルが貼られた特別のエネルギー波形をもそれで表現するのである。
(これはもしそこに到達するまでの修練コースに合格した場合、という希望的観測のもとに言えるのではあるが…)

 それにもかかわらず私たちは、愛が本当にはどういうものか分からないし、また私はますます疑いの念を強く抱いてしまうのだけれども、愛を本当にどう使っていいのかわかっていない。

「慎重に企画された圧縮学習のための学校ですね。」
 上質のルーシュ=愛の生産者になるための学習である。
人間は肉体の次元では大体においてこうしたプロセスにかかわっていることを全く意識していない。
この事実そのものが重要な成分として働いているのかもしれない。
中には少なくとも明白な形で、非肉体的な事項の存在を認識している数少ないが貴重な人間もいる。
 私個人の認識からいえば、この非肉体的事項はかなり重荷になってきている。
それでも私にもきわめて微かながら、パーセプトを感じられるようになった。
とらえどころがないのだが、そうしたパーセプトがあるにはあった。

 もしガーンジー種の乳牛が、自分の乳が価値を持つことを発見するようなことが仮にあったとしたら、何が起こるのだろうか。
自分で貯蔵することができるだろうか。
それで干し草やタンパ質とビタミンを配合した栄養ブロックをもっと買ってきて舐めることが出来るだろうか。
もし乳牛が、自分の出す乳を人間が横取りしていることを発見したら、どういうことになるのだろうか。
そうなるともう草をはむ牧草地は彼らに与えられえないだろうし、野犬からも守ってもらえない。
牡牛が必要になってもあてがわれないだろうし、何よりも家畜小屋へ行って痛みを和らげてもらえなくなる。
乳牛は時間が流れていると言う感覚を持たないので、傷みが結局は薄らぐものだと言うことを忘れてしまうのだ。

 多分知っていたとしても、乳牛には関係ないことかもしれない。
せっかくいい状態でいるのにこれを台無しにすることはないだろう。
とどのつまりは、だれがそうしたことを問題にしようとするかというところに落ち着く。

「あなた方の表現を使うと、機械にはかなわない、ということになりますね。」
 私はまだパーセプトを感じていた。
それは微かなもので、いまだ説明のしようがないし、それが何なのかという疑問を解いていなかった。
機械にはかなわない、というけれど、機械を超えてしまえるものたちはどうなんだろう?
それに常に例外は存在せざるを得ない。
完全な機械などないのだ。
統計的な数値を証明したり、それをひねり出すためには、変則的な例外が一つあれば足りるのだ。

 反抗したり、乳を搾らせないと拒否した牛たちは荷車で連れて行かれ、ハンバーガー用のひき肉にされてしまうのだろうか。
そうだとするとハンバーガー用のひき肉はある種の極上ルーシュなのであろうか、それともまったく違うものなのだろうか?
このひき肉は機械が生産するものの一部なのであろうか。
それとも削りとられて捨てられる機械の錆なのだろうか。

 それにオスの子牛たちだが、彼らの役割はなんなのだろう?
彼は絶対にルーシュの生産者のなることはない。
メス牛50頭当たり牡牛は1頭しか必要でないから余剰がある。
自然界(機械のこと?)では、ほったらかしにしておくと、自動的に物事が片付くような方式になっている。
…あの動物界における優勢と捕食の様相が示すような、非人格的な生死の予想はここでは無効なのだ。
いや待てよ、パーセプトがはっきりしてきた。
少なくともひとつ、ええと、少なくとも1頭の牡牛がいないことにはルーシュは実際の所生産されないのだ。
だからその牡牛は間接的にはルーシュの生産者であり、ここで問題になっている生命の進展形態には必須な存在である。
これが意味するところは、牧草も干し草も、水や鉱物もその他のものも間接的にはルーシュの生産にかかわっているということだ。
「あなたがとても気に入っている波形や、周波数を思い起こしてみなさい。」
 
 
 それではこう考えてみよう。
もし性能のいい伝送器がある波形を伝えるとする。
伝えられた波形は他の同種の関連した振動波と響きあって多重パターンを織りなす。
このパターンを光としてとらえてみると…白になるのだ!
だからそれ自体が自然に示唆しているのは、自分自身がアンテナや変換器といった最終的な製品である必要がないということ、単に発振器の一つであればいいということだ。
自分は決して実際にルーシュを生産していることを表示しないかもしれないが、ルーシュの生産に重要な役割をはたしているのだ。
私は初期の段階でいろいろ走査を試みたことを思い返し、このように考え付いたことで、ずっと気持ちが楽になった。

「それで、あなたはどうして動揺しているのですか?」

「彼ら」の指摘は正しかった。
私の中では例のパーセプトがまだむずむずしていたのだ。
もし私に倉庫一杯のルーシュ=愛があったとして、それをどうするだろうか。
人に送ってあげることになるだろうか?
だとしても利子がついて返ってくるに決まっているから、今度はいろいろな成分がまじりあったルーシュがどんどん増えて、それを入れておくのに別の倉庫を建てなければならなくなるだろう。

 このパーセプトは輝いてうねり、押し寄せてきた。
余りに明白なことだった…「誰か」が「どこかで」…もし私にできることなら…

「あなたは今の時点では準備が出来ていません。」
「どこか」に行く準備と言うこと?

「それじゃこれら全部に関してあなた方自身はどうなのですか?」
私は勇気をもってこう質問した。


続く→
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昨年国立遺伝学研究所で行われた日本人のDNA解析によって、ルーツが解明されるどころかなお迷宮に入り込む…出自は地球上にない?

2017年03月21日 10時03分38秒 | 怖いおとぎ話・宇宙人と政治
IN DEEPさまの記事ですが、大変示唆に富んでいます。
我々日本人のルーツはどこにあるのでしょうか?
先端技術を用いて調べれば調べるほど、地球上にはないということがわかってくるようで…
調べれば調べるほど、謎は深まっている現在のようです…

もしかすると言われているように…日本人の出自は遠い過去に天から降り立った、宇宙人…なのかもしれません…なんちゃってね…
宇宙人であるとすると…遺伝子カンパニーなのか…旧帝国の管理者たちなのか…気になるところです。
火星には旧帝国の基地があったと記されていましたね。


この記述の意味が分からない方はこちらを1~お読みください。


エイリアン インタビュー」その74・検証とその先へ、モンロー研究所→



^^^^^^^


日本人はエイリアン : 核DNAの解析の末「オリジナルの日本人が周辺アジアのどこにも見つからない」ことで日本人の出自が完全にわからなくなっている今だからこそ言ってみる

http://indeep.jp/japanese-are-alien-or-direct-descendants-of-ancient-martians/


一部略です。




http://www.morningnewsusa.com/alien-news-2016-japanese-direct-descendants-ancient-martians-23105229.html

日本人の欧米人からの「潜在的」な見られ方

まあですね、今回のタイトルそのものは非常にいい加減なものなのですが、そもそも、冒頭の「日本人は古代火星人の直接の子孫なのか?」というニュースというか記事は何なのかといいますと、アメリカの比較的有名な UFO メディアに、「 UFO サイトニング・デイリー(UFO Sightings Daily)」というものがあり、その 9月15日の記事に、

「火星の建造物と類似している日本の古代の建造物」
(Ancient Structure In Japan Similar To Structure On Mars, Sept 2016)

という記事が投稿されたことに端を発するものです。そこにある写真は、下のものでした。



火星で見つかったものという、このものは、いわゆる「地質的な造形」と思えるもので、グーグルアースでは下のように表示されます。周囲に何もない平地にポツンと出現した感じです。



これが発見されたのは2年前だそうですが、最近になって、先ほどのサイトなどで取り上げられて以来、再び話題にされることが多くなっているようです。

NASA はこの地形に関して、断層運動などで地表に浮き上がった地層が、何億年もかけて周囲の浸食などでこのような形になったのだろうと見解しています。

まあ、そういうようなもんなんでしょうけれど、私がこの一連の UFO やオカルト関係のサイトの記事に興味を持ったのは、多くの人たちが、まるで、

「日本人なら宇宙人の末裔でもおかしくないのかも」

というような「空気」を文章中にあらわしていることでした。

おそらく、彼らから見て、それは良い悪いというような価値観とは別に、「日本人という存在」にいろいろと思う部分が潜在的にあるのだろうなと。

たとえば、 UFO サイトニング・デイリーには、以下のような下りがあります。

「日本人は、他の文化圏と違うものを数多く持ち、他の国と比べると、(日本人としての)統一性が大きい。」

というようにあるのです。

まあ、今となっては「統一性が大きい」かどうかはよくわからないですが、そういうように見ている人たちがいるということを感じました。

これは実は今までも人生の中で感じることはありました。

それはともかく、そういう欧米の人々の、何と表現すればいいのかわからないですが、「日本人に対しての特別感」というものは、逸脱し始めると、今回の「日本人は火星人の直接の末裔かもしれない」というような、どうしようもない展開にもなりがちなのですけれど、それにしても、アメリカの人たちが日本人を取り上げた際の逸脱は本当にものすごいです。

たとえば、未来予測プロジェクトとして、インターネットの書き込みなどからキーワードを収集し、「ネットワークにいる人々(英語圏)の全体の無意識の志向性」を未来予測として描き出そうとする試みの「ウェブボット」というものがあります。

当たる当たらないでいえば、具体的な日付けとか場所とかは全然当たらないのですが、しかし、私にとってみれば、これはとても「未来の地球を現している」ものだったのですが、たとえば今から7年前の 2009年9月に配信されたウェブボットには、唐突に以下のような下りが出てきます。

ーーー

2009年09月15日配信分のALTA レポートより

Web Bot / Changing in language precede changes in behavior

・日本では古代の日本文化のいわばルネッサンスのようなことが起こり、お身儀などの伝統的な風習に込められた深いニュアンスや、その象徴的な意味が再認識されるようになる。これは世界に広められる。

・ 「お辞儀」というキーワードは宇宙関連のカテゴリーでも出現する。それはエイリアンとのコンタクトが 行われるとき、日本文化の礼儀作法を用いてコミュニケーションが行われるようになるからである。日本文化の礼儀作法を土台に、エイリアンとの間の相互理解が可能となる。

・この日本式礼儀作法とその思想は、今後100世代、2000年にわたって異なった種の間でコミュニケ ーションが行われるための基本的な方法となる。エイリアンの未来のガイドブックには、地球に到着すると、最初に「日本シンボル大学」で教育を受けた人々の出迎えを受けると書かれることだろう。


ーー

逸脱しているでしょう。

しかもですね。この文章の前に、日本についてのことが書かれているというのならともかく、ここまで「まったく日本のことは出てこない」で、ここで突然出てくるのです(ウェブボットには日本の記述は非常に少ないです)。

読んでいて、少し混乱さえする下りでもありました。

こういうような欧米人のえがく、「日本人についての逸脱」は、それまでの理路整然が吹き飛ぶように唐突に出てきたりします。

たとえば、先ほどの UFO サイトニングス・デイリーの記事を取り扱った冒頭のモーニング・ニュース USA の記事は以下のようなものです。



Alien News 2016: Japanese Are Direct Descendants of Ancient Martians?
MORNING NEWS USA 2016/09/16

日本人は古代火星人の直接の子孫なのか?

エイリアン関係のニュースにおいて、日本人がその見出しに出てくることや、さまざまな国の人々の心に印象を刻むことはそれほど珍しいことではない。

しかし、最近提示されたグーグルアースからキャプチャされた1枚の写真は、地球の過去に関してのすべてを、そして、地球外生命の地球への到来に関するすべてについての考えを変えてしまうものかもしれない。

あるいは、地球の古代の人類に関してについてもだ。

その画像は火星の表面にある構造体で、ある構造物と不気味な類似を見せている。
グーグルアースでは 36°7’45.64″N139°E の座標に写っている。



その構造は、ドーム状の岩につながる3つの顔を持つ石のピラミッドのようなものからできているように見える。

メディア「 UFO サイトニングス・デイリー」は、この火星の奇妙な構造体は、2年前に撮影されたものであると報告している。

この何もない平野に横たわっている構造体は、そのベースに、円形の形成体と傾斜した直線のエッジを持っているように見える。

UFO サイトニングス・デイリーは、この構造体の形と同様のものが、日本の古代の建造物と似ていることについて、世の中の UFO 愛好家たちが話題にしている陰謀論への興味については特に嫌悪していない。

その類似した日本の構造体は、西暦 250年から 538年まで続いた「古墳時代」に建造されたと考えられている。

日本の古墳と、火星の構造体は、未知の同じ集団によって建造された? そして、その日本の古墳の建造者たちは、荒涼とした荒れ地となる前の古代の火星の人々だった?

もし、そうなら、火星にこの建造物を建てた人々の末裔は現在どこかにいて、そして、何らかの方法で、日本人はその火星人とつながっているというのだろうか。


^^

ここまでです。

ちなみに、記事には「古墳」とありますが、この形は、いわゆる前方後円墳というものだと思われ、そのあたり、Wikipedia によりますと、前方後円墳は、

> 日本列島に広く分布し、約4,800基が存在する

というように数多くあるもののようです。

また、この古墳時代は、「日本で何が起きていたのか、記録に残っていない時期」でもあります。


古墳時代 – Wikipedia

古墳時代は、現在のところ一般的に、古墳時代は3世紀半ば過ぎから7世紀末頃までの約400年間を指すことが多い。

西暦266年から413年にかけては、中国の歴史文献における倭国の記述がなく詳細を把握できないため、この間は「空白の4世紀」とも呼ばれている。

この時期も「鎖国的」な感じの、日本にとってはいい時代だったようです。

それはともかく、この記事を書いた人も「日本人ならあるんじゃね?」的な雰囲気を全面に漂わせながら書いている感じもして、読んでいるうちに私も、「それってあるんじゃね?」的な蒙昧に陥りそうになりますが、ちょうど、つい先日、

・「地球の人類はみな同じ言語を話している」 : 国際的研究で判明したこの衝撃の事実から、むしろ浮かび上がる「日本語」という存在の奇妙さ
 2016/09/14

という記事を書きまして、

「日本語ってのは改めて奇妙だ」

ということを強く実感したばかりでした。



周辺のアジア国とDNAのつながりのない日本人

その記事に抜粋しましたように、最近の大規模な語学的研究により、「世界の言葉は基本的に共通しているかもしれない」のです。日本語以外は。

旧約聖書に、


『創世記』11章01節

世界中は同じ言葉を使って、同じように話していた。

という下りがあり、聖書の世界では「もともと、すべての世界の人々は同じ言葉を話していた」ということになっていて、それが「神」により、バラバラの言語にされたとあります。こういうようなところから考えますと、聖書の言葉通りにとらないにしても、学術的な研究で世界の言葉に大きな共通項があるということは理解できなくもないです。

ところが、日本語は、その全体との接点や共通点がないも当然のように、共通点がとても少ない。

だとすれば、創世記にある「世界中は同じ言葉を使って、同じように話していた」というところの、その世界には「日本人が入っていないのでは?」という思いがしても、それほど不思議な思考の飛躍でもないかなと。



そしてですね、今回、エイリアン関係というような唐突な記事を紹介しているのですが、「日本人の出自」に関して、最近、学術的に非常に「わからなくなってきている」ということがあるのです。

今回、そこに詳しく入るの時間がないのですが、いつかふれてみたいと思いますが、昨年 2015年に、

「縄文人の核 DNA の解析」

というものがおこなわれたのです。

縄文人の DNA の解析は今までもおこなわれていますが、今までおこなわれてきたのは、細胞器官のミトコンドリア内部にある「ミトコンドリア DNA 」だけだったのですが、ミトコンドリア DNA というのは、塩基の数が少なく(1万6000個ほど)、得られる情報が少ないのです。

それに対して「核 DNA 」には、 30億ほどの塩基があり、これを解析することができれば、非常に詳細な「縄文人のルーツ」のデータを得ることができるのですが、核 DNA を取り出すのは大変に難しいことでした。

ところが、日本の科学者たちにこの超偉業をやった方がいたのです。

国立遺伝学研究所の齋藤成也教授などを始めとする研究チームが、出土した縄文人の歯から核 DNA を取り出し、解析することに成功したのですよ。

少なくとも、これで、「 DNA 解析の上からは、ほとんど完璧な縄文人のルーツ」がわかるということになったはずです・・・。

ところが、これは、2016年4月に放映された NHK Eテレのサイエンス ZERO 『日本人のルーツ発見! ~“核DNA”が解き明かす日本人~』で放映されてもいましたが、私たち日本人は、地理的に考えれば、中国大陸からの DNA の反映を強く持っていても不思議ではないのですが、上のサイエンス ZERO の内容をまとめられている「サイエンスZERO「日本人のルーツ」」から抜粋しますと、


解析の結果、我々現代日本人の DNA は中国大陸の人々の DNA とは違うルートからの DNA が混ざっている事がわかった。

ということがわかり、結果としては、


オリジナル縄文人の DNA はアジアのどこにも見つからないもので、まったく新しい場所から発生している可能性がある。

ということになってしまい、縄文人の出自は「ユーラシア大陸のどこからやってきたのかもわからず、調査も振り出しに戻ってしまった」ということになっているのが現状なのです。

要するに、今まで想像されてきた日本人の辿ってきたルートは間違いであり、最新の DNA 解析がはじき出した結果は、

「日本人のルーツがまったくわからなくなった」

ということなんです。

これが最新の科学研究によって得られた紛れもない結果です。

これまで、アフリカに現生人類が登場して、そこから世界に広がったルートの予測としては、ミトコンドリア DNA の解析からは、下のようなものでした。



http://www.brh.co.jp/seimeishi/journal/087/research/1.html

しかし、日本人に関しては、このルートではなかった、と。

このルートだと、日本人は、いろいろな国からの DNA の反映を受けて当然なのですが、「それがそうではなかった」ということで、日本人がどこから来たのか本格的にわからなくなってきているということになります。

そして、国立遺伝学研究所の研究チームなどが、日本人のルーツして考えられる可能性をいくつかあげていますが、その中に、


アフリカ大陸から(来た)まだ知られていない全く未知の DNA が縄文人として存在した可能性

というものがあるのです。

まあ、今回の火星とかはともかくとして(エイリアンはアリということにしておきましょう)、世界の人々がアフリカ単一起源のルートの中で世界に広がっていった「のとは別のルート」が存在した可能性がそれなりに高いと思われます。

つまり、もしかすると、「日本人はある日、突然、この地球上に登場した」可能性だってあるのではないかと。



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以上転記終了


なるほどね~。
やっぱり日本人の遺伝子は特別なのだね。

私はどうしても宇宙から地球に植民して生物繁殖の研究を行った「遺伝子カンパニー」からの線で考えてしまいますが…
「旧帝国」の線もあります…複合しているかもしれない。
でも、今はまだ特に「旧帝国」のラインは掘らない方がいいと思います。
特に…ホクトヒチセイに関するものは…

今騒いでいる森友だのなんだののように、とんでもないものを掘り当ててしまうと、恐ろしいことになります。
研究者に任せ、陰謀論です~と言って逃げれる「宇宙人オタク話」で、とどめておいた方がいいかも…。

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火星で不思議な中国のどらのような紋章のついたゲートが撮影されているそうだ…人工物以外にありえず、そうであれば旧帝国時代のもの?

2017年03月20日 22時10分21秒 | 怖いおとぎ話・宇宙人と政治
確かに、どう見ても、人工物です。


トカナさまより→http://tocana.jp/2017/03/post_12663_entry.html

火星で「異次元への扉」が発見される!? 直線と曲線が融合した不思議な構造物に驚愕!

OUT OF THIS WORLD!!! NASA Discovers ANCIENT ALIEN STARGATE!? SMOKING GUN 2015 UFO Sightings


地すべりか地震といった自然現象による影響でできたと思われる火星表面上の亀裂の隙間から、自然の力とは到底思えない程直線的な構造体が顔を覗かせている。そして画像を拡大・着色していくと、その奇妙な構造物の詳細が浮き彫りに。その後方にはクネクネと直線的に曲がった構造も見てとれるため、屋根のない廃墟のような建物なのだろう。中心には中国のドラのようなデザインを模した円形の扉のようなものも確認することができる。

不思議な構造の建築物を巡り、研究者らの間では「スターゲイト(星間移動装置)」や「神の門」「異次元の扉」といった様々な推測が飛び交っている。彼らはこの建造物が火星と地球、はたまた別の銀河に存在する宇宙へと繋がる門の役割を担っているのではないかと考えているようだ。

 プラズマ物理学者のジョン・ブランデンブルク博士などによると、火星にはかつて古代文明が存在しており、その全てが核戦争で消滅したという指摘もある。この説を証明するかのように、火星表面上からはウランやトリウムといった放射性物質が検出されているのだ。核戦争で文明が消滅したかはさておき、2016年にはNASAが公式に40億年前の火星は豊富な水が存在した豊かな星だった可能性が高いとも発表している。この建造物は、その頃に生きていた火星人の高度な技術によって建てられスターゲイト構造物だったのかもしれない。
(文=山下史郎)


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以上転記終了


もはや不思議と言うより、やはり!と言う感じですね!
私たちの孫くらいの時代には、これらが何であるか解明されているかも知れないですね!
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ロボットが働く無人工場を、日独が共同開発へ!これで人口が減っても必要な労働はAIが行う未来へ~。

2017年03月20日 21時55分53秒 | 未来を見る・素晴らしい新世界は?
産経新聞様より→http://www.sankei.com/politics/news/170320/plt1703200031-n1.html

無人工場実現へIoTやAI共同研究 日独が協力合意 

日独両政府は19日(日本時間20日午前)、モノのインターネット(IoT)や人工知能(AI)を使った工場の無人化に向けた研究協力で合意した。熟練工の不足や少量多品種生産に対応するため工場の無人化の必要性は高まっている。日本は、第4次産業革命を推進するドイツとともに、無人化に欠かせない無線の規格の国際標準化や、無線で取得するデータのAI解析で協力する。

 合意は、第4次産業革命に関する協力の枠組みを定めた「ハノーバー宣言」の一環。総務省所管の国立研究開発法人、情報通信研究機構(NICT)と欧州最大のAI研究機関、ドイツ人工知能研究センター(DFKI)は20日、ドイツのハノーバーで覚書を調印した。

 インターネットを通じて機械を動かす工場の無線化が進展し、国内では「無線化が必要な工作機械は数年で10倍になる」(総務省幹部)と予想されている。労働人口の減少や、さまざまなニーズに対応した少量多品種の生産には、ロボットの導入による省人化や無線化による生産ラインの迅速な変更などが見込まれる。

 しかし、既存の無線LANの規格では、生産機器の混信や雑音に影響され、無線化の限界が指摘されている。これらの課題解決のため、新たな無線規格を日独で定めた上で国際標準化を共同で提案する。

また、無線化した工作機械から得られるデータをAIで分析することで機械の故障を未然に察知し、「自動車の場合は1分間で300万円の損失」(総務省幹部)とされる工場の停止を防ぐ。

 自動車業界では日本のトヨタ自動車とドイツのフォルクスワーゲンが世界生産の首位争いをしている。政府関係者は「将来はトヨタの工場でも1人であらゆる自動車を造れるようになり、生産コストの削減が図れる」という。


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日産ではブラジルでロボット工場を運営!



日産自動車が年産20万台の工場をブラジルに開所、「マーチ」から生産


日産自動車は、ブラジルのリオデジャネイロ州レゼンデに、年産20万台規模の自動車工場を開所した。総投資額は26億ブラジルレアル(約1184億円)。今回の工場建設をてこに、2016年までにブラジルの自動車市場において日系自動車メーカーでトップとなる5%のシェア獲得を目指す。



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テスラモーターでもとっくにロボット工場を運営していた!


大量のロボットで電気自動車「Tesla Model S」を製造している工場内部の様子が分かる貴重なムービー

How the Tesla Model S is Made | Tesla Motors Part 1 (WIRED)


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以上転記終了



世界ではとっくに工場のロボット運営は進んでいた。
しかし、日本とドイツが共同で開発はいいが、その工場はどこに建設するのだろうねえ…
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米国アップル社が、中国の上海と蘇州に新たな研究開発センターを設置、北京と広東省深センにはR&Dセンターを開設する

2017年03月18日 20時51分14秒 | 世界情勢、中国韓国
米国アップルが中国蘇州と上海に、新たな研究開発センターを設置する。


http://jp.reuters.com/article/apple-china-r-d-idJPKBN16O0QS

2017年 03月 17日 16:38 JST
関連トピックス: トップニュース

米アップル、上海と蘇州にも研究開発センター設置へ

 3月17日、米アップルは、中国の上海と江蘇省蘇州に新たな研究開発(R&D)センターを開設すると発表した。写真はサンフランシスコで昨年6月撮影(2017年 ロイター/Stephen Lam)




[香港 17日 ロイター] - 米アップルは17日、中国の上海と江蘇省蘇州に新たな研究開発(R&D)センターを開設すると発表した。

北京と広東省深センにR&Dセンターを開設する計画を既に発表しているが、新たに2カ所追加する。

アップルは、中国での研究開発に35億元(5億0800万ドル)投資すると約束している。4つのR&Dセンターは年内にオープンする予定。


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以上転記終了


こういうニュースを見ると、中国と米国はさらに手を取り合ってすすみそうですね。
両国の戦争は起こりそうにないと想像されますが…
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陰謀論、宇宙人関連、イルミナティー関連で…口にされる映画を見てみました。「エリジウム」「第9地区」そして「イーオン・フラックス」

2017年03月18日 00時27分27秒 | 怖いおとぎ話・宇宙人と政治
以前から、陰謀論や宇宙人関連で口にされる映画をチェックしていましたが、ここ数日で連続して見ました。

なんとなく、それらの人たちが何を伝えようとしているのか…わかるようなわからないような…
「第9地区」はアフリカにエビと呼ばれる宇宙人の宇宙船が漂流して帰還できなくなっていて、一部は帰還し、一部は地球に残っているという話です。


2010/03/04 にアップロード


『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズのピーター・ジャクソンが製作を担当し、アメリカでスマッシュヒットを記録したSFムービー。突然地球に難民として降り立った正体不明の彼らと共に暮らすことになる人間の困惑と、マイノリティーとして生きる彼らとのドラマをしっかりと見せる。

『第9地区』最新予告編



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2013/06/16 に公開


人類の未来を担って立ち上がった男の壮絶な戦い。『第9地区』監督が放つSF衝撃作
2013年9月20日より新宿ピカデリーほかにて全国公開
(作品詳細はこちら)
http://www.moviecollection.jp/movie/d...

『エリジウム』予告編2



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この二つの、陰謀論でささやかれる映画の監督は同じ人なのです。
何か知っているのでしょうか。
本当に宇宙人が実は地球にすでに植民している話を、小出しにしていたりして…まあ違うでしょうけど。

エリジウムの話は、地球の超富裕層が宇宙のコロニーで満たされた生活を送り、地球に残された人々は超富裕層のために搾取されながら貧しく生きている、そんな世界をぶち壊して、すべての人々を同じ市民として生かす革命を起こそうとした物語です。
…もしかしてこの映画のように、すでに超富裕層は我々とは異なる進化した生活を宇宙やコロニーで送っていたりしてねえ…
そこには、細胞再生装置…宇宙人コンタクティーS氏が語るような…そういう装置もあり、どんな病気も治すことができる、そんな生活をすでに送っていたりしてねえ‥
そして、その人たちのことを実は宇宙人と呼んでいるけれど、本当は‥地球人の富裕層なんだよ…ってわけないか!
いろいろと空想たくましくなる映画です。
面白かったですよ!


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2013/04/23 に公開


病気もなく、飢えもなく、戦争もない、未来のユートピア。彼女がそこに存在する理由はたった一つ、もう一度人間として生きるため。美しき革命戦士イーオン・フラックスが、陰謀に満ちた未来の鎖を解き放つ時、運命を変える旅路が始まる!
(c)2005 Paramount Pictures. All Rights Reserved.
イーオン・フラックス


^^

この作品はB級でしょうが、示唆に富んでいました。

500万人を残して人類を死滅させたウイルスから生き延びた人たちを、グッドチャイルドという富裕層の支配者一族が管理する、理想社会の話です。
ロスチャイルドではなくてグッドチャイルド一族なのです。
500万人は薬のおかげで生き延びたのですが、副作用があり、不妊となる。
それで、DNAを保管してクローンを作り続けて代を重ね、その裏で、不妊治療の研究を一般人を実験体にして行っている。
ところが支配者の兄は不妊治療を成功させて、地球の人間たちをもとの自然な状態に戻したい、弟はこのままクローンで生き続け、人々を支配し続けたい、この両者の間で争いがおこるというお話。

すでにこんなことも起きているかもしれないし、これから起きるかもしれない、人間をクローンにするというのは、すでに行われているという話はあちこちでされています。
ヒラリークリントンがクローンだという説があります。わはは!って笑うところなのかな…。

また、宇宙人コンタクティーS氏のコンタクトする宇宙人はほぼ全員がクローンで名前は番号です。
これは、実は宇宙人ではなく、実は宇宙の別な場所に行った地球人が、通常の妊娠が不可能になりクローンで代を重ねており、それも克服しようと時々地球の男性を誘拐して子供を作ろうとしている。
うまく成功し妊娠し、男児が生まれたら、宇宙では精子がだめになるので、地球の、実は日本において暮させている。
だから、日本人の男性から息子に伝わる「YAP」遺伝子はほかにない特殊な遺伝子で、これは宇宙人の遺伝子なのである。
その人たちは地球の支配者なのである…なんちゃって、ジョークですよ。

つまりこの宇宙人は、過去に宇宙へ進出した地球人の子孫で、また地球に戻ってきている。…なんてねえ。
いろいろと空想たくましくなる映画でした。

娯楽なので楽しみましょう。
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存在しないはずの「1万円硬貨」を使った30代の男逮捕~?!しかも昭和65年製造の刻印って…謎すぎます…TVでニュース流れたそうですが。

2017年03月16日 20時44分10秒 | 怖いおとぎ話・宇宙人と政治
不思議な話ですね~。
函館のコンビニで、昭和65年製造の1万円硬貨を使用した疑いで、30代の男が逮捕されたという…
まるで映画か小説のような不可解なお話です。

yutasun様に教えていただきました。
情報ありがとうございます~。
TVでニュースとして流れたのですかあ…妙な話ですねえ‥



トカナさまより→http://tocana.jp/i/2017/03/post_12640_entry.html


「8分違いのパラレルワールド」の存在がニセ硬貨事件で証明された!? 異次元トラベラーに直撃取材!
2017.03.16

北海道警函館西署が公開したニセ1万円

(上に穴が開いていますね?開けたのか、もともと開いていたのかわかりません。)


3月14日、奇妙なニュースがテレビに流れた。偽の1万円硬貨を使用した疑いで、1人の男が逮捕されたというのだ。詐欺容疑で逮捕されたのは、岐阜県の派遣会社の社員を名乗る30代の男。今年1月、北海道函館のコンビニで、買い物を装って偽硬貨を使用し、商品と釣り8500円をだまし取ったとされている。しかし、実際に使用されている500円や100円硬貨の偽物ならともかく、偽の1万円硬貨などという見た瞬間に発覚するような犯罪を、なぜこの男は行ったのだろうか。また、画像で公開された偽硬貨をみると、現実の硬貨としては存在しないはずの“昭和65年”という刻印がある。裏面には橋のような図柄があるが、それも日本国に存在する橋ではない。さらに、捜査機関が偽1万円硬貨を鑑定にかけると――高価な希少金属が使われるなど上質な材料で、鋳造技術も大蔵省造幣局と比べて遜色ないレベルだというのだ。そもそも、精巧な“1万円”硬貨など、使い途がないようなものを一体誰が、なぜ作ったのだろうか。
 そんなとき、関係者を名乗る人物が「これは実在する“8分違い”のパラレルワールドから混入してきた硬貨にちがいない」という情報を筆者の元に届けてくれた。というわけで匿名を条件に、昭和65年が存在する「8分違いのパラレルワールド」について取材を申し出た。

■8分違いのパラレルワールドは実在する!
 私たちが生きる世界とよく似た、別の世界が存在する――という話は、SF作品などで頻繁に語られる設定だ。そのうち“8分違いのパラレルワールド”は、その実在を示す証拠品や証言が一番多いパラレルワールドとされている。情報をくれた関係者は、次のように語った。
「8分違いのパラレルワールドは、時間軸の“裂け目”をパイプにしてこの世界とつながっている異世界で、モノや人が行き来していることまで確認されています」
 取材するうちに、8分違いのパラレルワールドが広く人々に知られるようになってきたのが、2011年くらいであることがわかってきたが、その点に関して、2つの世界を行き来した経験を持つというK氏に話を聞くこともできた。

「8分違いのパラレルワールドが誕生したのが、がちょうど昭和から平成にシフトするころ、つまり1988年~89年にかけてだと思います。そのころ、宇宙の“時間の法則”を安定させていた暗黒物質に大きな物理的変異が起こり、時間軸が、まるで避けるチーズのように裂けてしまった。それが理由で、8分違いの世界とわれわれの世界が、チューブのようなもので通じてしまったのです」
「それが2011年ごろ、広く人々に知られることになったわけですが、東日本大震災との関係はよくわかりません。ただ、その時期に8分違いのパラレルワールドでも地震が起きており、異った次元に存在する2つの世界の間を、重力が津波のよう行き来し、そのことが東日本大震災の被害を大きくしたのではないかという研究が、8分違いのパラレルワールドでは行われています」
「ちなみに、8分違いのパラレルワールドとこの世界の関係ですが、どちらか片方が8分進んでいて、もう片方が遅れているという関係ではないそうです。説明してくれた“帰還者”によると、『2つの世界は、純粋に8分間だけ違っていて、でも早いでも遅いでもない。ただズレている』とのことです」

昭和65年硬貨は、ほかにも発見されていた!
 振り返ること数十年。我々の暮らすこの世界においては、昭和64年1月7日に昭和天皇が崩御召された。そのため、昭和64年はわずか7日で終わり、翌日から平成元年となったのだ。つまり、我々の暮らすこの世界において、昭和65年印の硬貨など存在するはずがないのだ。しかしどうやら、8分違いのパラレルワールドでは昭和天皇の崩御が遅れた結果、昭和が持続し――多数の“昭和65年”硬貨が作られているようである。
 そして、小さなニュースにしかなっていないが、実はこれまでも存在しないはずの“昭和65年”硬貨が複数見つかっている。
 平成17年に発見された昭和65年の500円玉は、我々の暮らすこの世界の500円玉とデザインも材質も同じで、自動販売機も通過する。昭和65年の100円玉は、平成20年と26年にそれぞれ一つずつ発見されており、デザインは同じだが、材質がちがう。こうして発見された昭和65年硬貨は、いずれも“いたずら目的で作られた”偽物ということで処理されている。しかし関係者に言わせれば、使われている物質や鋳造技術を見ても、とても偽物と呼べるような低レベルの代物ではないのだという。
 取材を進めると、さらに興味深いことがわかってきた。我々の世界と8分違いの世界では、双方に建てられた建築物によって、偶然結ばれてしまうことがあるらしい。2つの世界を結んでいる時間軸の裂け目と、デザインされた建物空間が、まるでパズルのピースのようにピタリとはまってしまうと、双方の建物同士で次元を結んでしまうという不思議――。とりわけパティオ(中庭)を持つコンクリート打放しの集合住宅や、複雑に増築された繁華街の建物などが、異世界への扉となっているケースが多いそうだ。取材の過程では、「地下の扉を開けたら別世界にある建物の屋上に出てしまった。その世界では、1時間が52分しかなった」などという体験を話す人とも出くわした。

ところで、ここまで述べてきたことは、8分違いのパラレルワールドではすでに社会的に広く認知されているらしく、テレビで注意勧告までなされているらしい。こちらの世界からあちらの世界へ、偶然誰かが紛れ込んでしまった時は、こちらの世界へ帰還させる方針がとられているという。しかしながら、我々の世界において、パラレルワールドの存在はまだ信じられていない。わずか8分しか違わないのに、とても大きな差異といえるだろう。
 今回逮捕された人材派遣会社の男は、8分違いのパラレルワールドからの来訪者、あるいは帰還者なのだろうか――。ある日、手元に昭和65年の硬貨を発見してしまったら、それは8分違いのパラレルワールドから紛れ込んできた硬貨である可能性が高い。大切にしてほしい。
(文=大江戸猫)



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以上転機終了


ほかにも昭和65年の500円玉、100円玉が見つかっているのですと。
パラレルワールドとの接触があるのか?
それとも北朝鮮の贋金か…?
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不可解な話…友好的であったはずのマレーシアが北朝鮮と戦争の可能性を示唆したと…

2017年03月15日 22時47分50秒 | 世界情勢、国内政治経済
私は理解不能ですね。
仲良かったはずでしたよね?
マレーシアが舞台で、金正男氏(本物かどうかも不明…)が公開で、(これも不可解…)暗殺されたが、
何故、北朝鮮にかみついて戦争も辞さないなんて発言するとは、理解不能…
裏ありますと思いますわww…



マレーシア国防相「北朝鮮と戦争すれば、助けてくれる国は多い」

中央日報日本語版 3/14(火) 13:11配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170314-00000033-cnippou-kr


マレーシアのヒシャムディン・フセイン国防相が金正男(キム・ジョンナム)氏暗殺をめぐって対立している北朝鮮との戦争可能性を示唆した。

13日(現地時間)、ヒシャムディン国防相がこの日、議会ロビーで記者会見を開き「戦いが必要な状況になれば、マレーシアを助けてくれる同盟国は十分だ」と明らかにしたと報じた。

彼は3年前に墜落して失踪したマレーシア航空機MH360便の捜索作業を手伝ってもらった26カ国を挙げ、「国防力だけでみれば、北朝鮮のような国と戦うことはできないが、マレーシアの力だけに依存していると考えてはいけない。(他国の助けが)マレーシアの強み」と話した。

しかし、彼は「そのような状況にまで至らない方が良いだろう」と付け加えた。北朝鮮労働党委員長の金正恩(キム・ジョンウン)委員長の異母兄金、正男氏が先月13日、マレーシア・クアラルンプール空港で暗殺されたことを受け、両国関係が破局に向かっている。

マレーシア当局が自国の捜査を批判してきた康哲(カン・チョル)北朝鮮大使を強制出国させたところ、北朝鮮はこれに対する報復で平壌(ピョンヤン)にあるマレーシア大使館の職員3人と家族6人の出国を禁じている。これに対し、マレーシアも自国内の北朝鮮人315人の出国を禁止した。
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以上転記終了


一応そういうポーズをとっているのでしょうか????

どうなるのでしょう?

以前から陰謀論で言われたように、北主導で統一されるのでしょうか。
韓国が…というのは無理と思えますが…
どっちにしても…
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