結局、嫌な仕事は引き受けないスタンスがあってもいいと感じる。

2016-09-18 19:00:29 | 会社経営
日々の仕事で、
嫌な案件、嫌な人との仕事って
普通に有る訳で、大抵、仕事を引き受けるときに
どんな仕事か内容をある程度聞いてから
引き受ける事ができるようになった。

わがままだと思われがちだが、自分としては
「イヤ」のハードルは低いのである。

その「イヤ」の基準が、
社会人として常識気の無い人と、
日本語が通じない日本人 というハードル。

で、低いでしょ。

でもね、結構、該当するする人が多いんだよね。

100歩譲って、最近まで学生だった人と
仕事をしても構わないんですよ。

結構、高学歴に多いけど
自分本意で意味の無い行動が多い奴だったり
人との親和性が無い奴が、話にならない 論外である。

併せて、「効率的に物事を考えられない奴もダメ」である。
例えば、機材を担いでスタジオ入りするでしょ。

そんな時、小雨が降っていたら大抵は、
機材者をスタジオ近くに停めるようにして
搬入したいのが常だと思うが、馬鹿な奴は
そんなおお構いなしに、駐車できないから
歩いて行きましょう!と、平気で言ったりする。

こちらもある程度の事なら納得するが、
そんな事を軽々しく言う奴は、スタジオの管理者に
何も聞かず独断でそんな事を言う、そんな馬鹿がまかり通るのだから
そんな奴とは仕事をしたく無いし、そんな奴が最近は
増殖している。

で、そんな奴やプロダクションの仕事は
一切、請けない。

まぁ、そんな奴にこちらの考えを伝えても
通じないので言うだけ無駄である。

唯一、一人親方の特権だと
これだけは自慢できる。
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