心をこめたサポート屋

メンタルを中心にみじかなことからサポート(手助け)いたします。

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則天去私


想うところがあり、則天去私を創作しました。

王義之の世界

三筆の弘法大師空海、 嵯峨天皇、橘逸勢も 臨書したと伝わって います。 この時代に、宇宙を 意識しているのも驚 きです。 . . . 本文を読む

遠江国一宮小国神社

一宮小国神社に行って来ました。 一宮とは、平安時代末期、律令国家の 時代につけられた格式の事で、静岡県 では、三嶋大社、富士山本宮浅間大社 小国神社の3社となります。 最高位の社格を有するだけあり素晴ら しかったです。 . . . 本文を読む

過去と他人は変えられない

過去と他人は変えらない。 大切なのは自分が向上し、気づ き、相手に気づかせてあげる 事だと想う。 書の師が「書く時は、日本一巧い と想って書け、そして、添削頂く 時は、子供の気持ちで素直に吸収 しなさい」とご指導頂く。 人間も同様、相手も感じて頂ける とサポート屋は想う。 恩や愛はうるものてはなく感じる ものだと想う。 . . . 本文を読む

二束の草鞋

書の創作について、極めることに視点を おくと、長く、深く行うことにたどり着 く。 よって、趣味も絵画、版画鑑賞や、創作 も造形的バランス、色彩感覚、精神性など 書の創作には、欠かせないものとなるが 今年一年は、鑑賞に時間を使うことにする。 書は万人に理解されないところが有る。 創作をする側も、それを期待していない。 むしろ、古典に精通し理解(精神性、文学的 深い理解)して . . . 本文を読む