なんぷう〜 『足利市』





異国情緒漂う怪しげなお店に迷い込んだこジジ
ここはいったい

全然怪しくないし

ここは『南国文化食堂 なんぷう〜』さんです


なんだ、そうと分かれば腹が減った
じゃあ早速今日のメニューの紹介です
こジジのランチにはサラダが
、りりのランチにはスープが付きます
サラダはシャキシャキのごぼうサラダでお肉もちらほらと
スープはさっぱりだけどミルキーなカレー風味のスープです。温野菜もたっぷり

「なすとひき肉のキーマカレー」
盛り付けが色鮮やか
こってるな〜

口にスパイス感がわずかに残るものの、クセがなく食べやすいキーマカレーです。中辛と表記されていたけどそれ程でもなく、ココナッツミルクを絡めると更に食べやすくなります
食べ始めると止まらない系
ターメリックライスの大盛りサービス(無料)をお願いすれば良かったな

「マレーシアランチ」
りりの方も盛り付けが華やかでかわいいです


色よく炒められたメチャウマなナシゴレンにたっぷりのエビカレー、そして串刺しになっているのは「サテー」というインドネシアの焼き鳥です。苦手なパクチをよせれば
、りり的パーフェクトな一皿
エビカレーは香草が効いているもののスパイシーで日本人向けな仕上がりでした
身体もポカポカです


お店の情報

店名 ⇒ なんぷうー南国文化食堂
住所 ⇒ 足利市助戸1-614
営時 ⇒ 11:30-14:30/17:00-23:00
休み ⇒ 木曜日
お店のHP or BLOG ⇒ 《あり》
主なランチ情報
なすとひき肉のキーマカレー(¥850)
マレーシアランチ(¥1200)☆エビだしカレー(¥1050) ☆タイグリーンカレー(¥1050)
☆焼きカレードリア(¥800) ☆ベトナム風フレッシュスープカレー(¥940)
☆チゲカレースープ(¥1050) ☆バリニーズランチ(¥1100)など




なんぷうー南国文化食堂 (東南アジア料理 / 足利駅、足利市駅、東武和泉駅)
昼総合点★★☆☆☆ 2.5
キャトル Kuwaton 『佐野市』





田園風景の中にあるハンバーグととんかつのお店、
『キャトル Kuwaton』さんのランチに行ってきました


手作り感溢れるボードがお出迎え
フィギアはご主人のコレクションかな?まるで一般のお宅にお邪魔するかのような感覚です


テーブル席と小上がり席があり、今回は靴を脱いでおうち気分で寛ぐことに

こちらには奥様のセンスなのか、ぬくもりのある陶器のランプなども飾ってありました

早速メニューを決めます。「ハンバーグととんかつのお店」なんだから、当然1つずつ…
と考えるところですが両者譲らず…

こジジは「クリームチーズとナチュラルチーズのハンバーグ半熟玉子添え」

お〜ガッツリ嬉しい定食スタイル


まんまるコロンのハンバーグの上から、イチ、ニの、サン
でとろ〜ん
味付けなどは家庭料理の延長線上にあるような感じだけど、チーズと半熟玉子がよく合います

そしてこちらのご飯や豚汁、キャベツはおかわり自由という気前の良さ

一般家庭でこんなもてなしを受けたら感激しちゃうだろうなぁ


りりは「ハンバーグ&自家製有機野菜セット」

同じくハンバーグですが、月替わりメニューで今回は「煮込みハンバーグ」でした

(こちらのメニューは11/13までとのことです。14日以降のメニューも楽しみですね♪)

では早速、オ――プンッ
ほぉ〜立ち昇る湯気が良い香り
思っていたよりもサラッとしていて、土鍋の中でハンバーグを細かく切って、スープごとスプーンにすくって食べると良い感じです
自家製の有機野菜がたっぷりなのも嬉しいです

お会計の後、「今後も御縁がありまうように
」とこんなものを下さいました
心がほっこりしますね
店内のゆったりとした上品な空間と併せ、こんなちょっとしたHAPPYをくれるお店って本当にステキです
お肉のお店だけど、女性同士のランチにもオススメできます
キャトルさん、ご馳走様でした



お店の情報

店名 ⇒ キャトル Kuwaton
住所 ⇒ 佐野市堀米町2175-3
営時 ⇒
11:00〜15:00
17:00〜21:00(L.O.20:30)
休み ⇒ 水曜日
お店のHP or BLOG ⇒ なし
主なランチメニュー情報
クリームチーズとナチュラルチーズのハンバーグ半熟玉子添え(¥1300)
ハンバーグ&自家製有機野菜セット(¥1380)⇒※月替わりメニューです☆ロースカツランチ(¥1000) ☆豚の生姜焼きランチ(¥1000)
☆元祖和風ハンバーグランチ(¥1000)☆てりやきハンバーグランチ(¥1000)
☆ビーフシチューランチ(¥1600) ☆カットステーキランチ(¥1600)など

キャトル Kuwaton (ハンバーグ / 堀米駅、吉水駅)
昼総合点★★★☆☆ 3.0
Dining & Bar 青の洞窟 『足利市』






お店の情報

店名 ⇒ Dining & Bar 青の洞窟
住所 ⇒ 足利市岩井町791-2
営時 ⇒ 11:00〜15:00(ランチ)/17:30〜0:00
休み ⇒ 火曜日
お店のHP or BLOG ⇒ ≪なし?≫
主なランチメニュー情報
Aセット〔彩りサラダ+本日のスープ+選べるメニュー+ドリンク〕(¥1050)
Bセット〔彩りサラダ+本日のスープ+選べるメニュー+ドリンク+選べるデザート〕(¥1280)Cセット〔彩りサラダ+本日のスープ+ミニ石焼き系+選べるメニュー+ドリンク+選べるデザート〕(¥1380)
特製セット〔本日の前菜+たっぷりサラダ+本日のたっぷりスープ+選べるメニュー+ドリンク+特製デザート盛り合わせ〕(¥1680) など

ランチが大・大人気の『青の洞窟
』にやって来ました

こだわりをもった外観で、この時点でなんだかワクワクしちゃいます。
ほぼオープンと同時でしたが、次から次へとお客さんが・・・


洞窟の扉を開けると、まさに・・・の展開です。店内はうすぐら〜く設定されていて、部屋ごとにしっかり分けられています。カップルには嬉しいかも。ひそひそ話にはもってこいの場所です。(笑)

こジジはデザートのないAセット
、りりはもちろんデザート付きのBセット
部屋の明かりも天井から照らされるスポットライトの明かりのみ。だからちょっと幻想的に写り込んでいますね。これは彩りサラダ+本日のスープです


ウエ〜ブしたプレートにスクエアのお皿(サラダ)。そしてスプーンにちょこんと盛られたポテトサラダ。更にはまったりとしたクリーム系のスープもついています。センス抜群


メインとしてこジジが選んだのは、『石焼きご飯シリーズ』から、
「豚肉とキムチの韓国美人」
こジジだって美人になりたいんです





スプーンでまぜまぜした瞬間に、この熱気。パチパチ音が鳴るほど石鍋は激熱


良い照りツヤです
濃い目のタレは甘辛くキムチがピリリと
熱くて暑くて、汗と鼻水が止まりません(笑)しかも多い
サスガのこジジも嬉しい悲鳴をあげながら、大分満腹になりました

りりは『石焼きドリアシリーズ』から、「もっちりお餅と生ハムクリーミー」


ぐつぐつが止まりませんが、待ちきれないのでハフハフしながらいただきます


すると!おもちがのび〜る、チーズものび〜る


生ハムの塩分が活躍しています。ちょっと放っておくとどんどんおこげができて、それがまた美味しい

お楽しみの選べるデザートは、
今回は「ピンチ、名前不明。コールドストーンパフェ?だっけ??」です
あんなに熱々だった石が、今度はキンキンで登場
このデザートで、火照った体を一気にクールダウン
しかも想像を遥かに超えた大きさで、ほじればほじるほど出てくる出てくる
ホイップ、ソフトクリーム、フローズンフルーツ、ブラウニー、バナナ、コーンフレーク・・・ねっスゴイでしょ

このボリュームに、さらにドリンクまで付いてこの安さ(上記参照)。信じられません。
メインには焼き立てピッツア、数十種類のパスタ系もあるので、また来なきゃ




ANDERSEN 『佐野市』






お店の情報

店名 ⇒ アンデルセン
住所 ⇒ 佐野市田沼町584
営時 ⇒ 11:00〜19:00
休み ⇒ 不定休
お店のHP or BLOG ⇒ ≪なし?≫
主なバーガー情報
スペシャルチーズ(¥250)
チキンカツエッグ(¥300)☆ハンバーガー(¥200) ☆フィレオフィッシュ(¥250) ☆ベーコンエッグ(¥310)
☆しょうが焼きバーガー(¥240) ☆ダブルバーガー(¥350) ☆ポテト(¥130)など

あれ〜、この辺なのになぁ〜
ぐるぐるぐるぐる

やっと見つけた、『ANDERSEN』の文字

通りから引っ込んでるからわからなかったんだ


通りからはこの黄色い建物の「とかの整骨院」が目印になりそうです

この左隣にありますからね


店内はログハウス風でとってもアットホームな雰囲気。縦長の厨房に沿うようにテーブル席が並んでいます


バーガーを2つ注文すると、「あいよ」っと重低音を響かせたおじちゃんの声。
どうやら地元では、昔から親しまれ続けている味のようです


「チキンカツエッグ」
注文をしてから作ってくれるのがモットーなので、待っている間にカツを揚げる心地良い音が響きます
一緒にこジジのお腹の音も響きます
できたてにかぶりつきたいのを必死に抑えてとりあえず断面ショー。すんごいボリュームでしょう
この直後にかぶりつきましたがこジジの大口でもやっとです
うめぇ〜、手作りのマヨがまた良いね

「スペシャルチーズ」
こっちはりりに強奪された方
同様にスゴイボリュームだけど、切る時にちょっと圧縮しちゃった
(「りりが食べやすいように軽くつぶしてあげた」とも言います
)国産肉使用&手作りのハンバーグがめちゃめちゃジューシーでおいしい
しかも肉厚のフレッシュトマトが一緒だから、かぶりつくと汁が・・・
もう大惨事(!?
)ですが、美味しいんだからそんなの構っていられません
夢中で食べちゃいました

地元の人はいいな〜。こジジだったら絶対通うのになぁ


そうだ、行く前に
0283-62-4769
しておけば、作っておいてくれるそうです

ちゃこや 『佐野市』






お店の情報

店名 ⇒ ちゃこや
住所 ⇒ 佐野市伊賀町706
営時 ⇒ 11:30〜0:00(15:00〜17:30休憩)
休み ⇒ 無休
お店のHP or BLOG ⇒ ≪なし?≫
主なランチ情報
ちゃこやのお昼ごはんセット【下記から好きな2品・サラダ・お新香・ミニチャーコー麺】(¥980) 【
鶏てりマヨ丼
海老カツロール
ちゃこロール
好きなデザート&ドリンク】【☆にぎり寿司 ☆ちゃこちらし ☆香梅ひれカツロール ☆とりから丼 などなど】

元はお寿司やさんだった『ちゃこや』さんのランチにLet' go



入ってすぐにお酒類がたくさん。夜は居酒屋さんとして繁盛しているようです




天井が高く、テーブル席もたくさんありますが、今回はカウンターへ。和風居酒屋さんチックの落ち着く空間です
お寿司屋さんの名残を残したメニュー構成で、どうやら酢飯のロール系が人気のようです

まずはランチサラダ。シーザーサラダですね。本物の蟹が乗っているのが嬉しい


それからこれもランチのセットメニューとなっている「ミニチャーコー麺」

ちょっと麺がやわやわだけど、これはこれでなんだかいける味でした


そしてメインは、好きなものを2つ選べちゃうんだよねぇ


まず1つめのこジジセレクトは「鶏てりマヨ丼」

甘いタレがものすごく好き
お肉がやわらかくてゼッピンです
でも欲を言えば、もうちょっとお肉乗せて欲しかったなぁ

2品目は「海老カツロール」

お店で食べる洋風寿司は久しぶり
海苔が中巻きなので、食べ方が上手じゃないこジジは、ぼろぼろと
でもサスガはお寿司屋さんの海老
身が詰まってプリプリしてます
それに揚げたてを巻いてくれるので超ーーサックサクです

りりは「ちゃこロール」を頂きました

アボカド、サーモン、チーズが巻かれています
酢飯のさっぱり感と、具材のクリーミーさがお口の中で溶け合います
結果まったり
とびっこのプチプチとした食感もよく合っていて、トータル的に大好きな味でした

そしてもう1つは「お好きなデザート」
その中から「ミニ抹茶パフェ」をチョイス
わ〜傘がついてる
こういうプチ小物での演出大好きです
パフェは抹茶アイス、粒あん、黒蜜、コーンフレークが入っていて、とても「ミニ」とは思えないボリュームでした

選ぶ楽しさと実際の美味しさ、両方を満喫できるお店でした

今度はどの組み合わせを選ぼうかな




ちゃこや (居酒屋 / 佐野)
★★★☆☆ 3.5
開国屋 【足利市】




お店の情報

店名 ⇒ 開国屋
住所 ⇒ 足利市八幡町515
営時 ⇒ 11:30〜22:00(14:30〜17:30休憩)
休み ⇒ 無休
お店のHP or BLOG ⇒ ≪あり≫
主なランチ情報
開国屋ハンバーグランチ/180gのAランチ(¥950)
ブラウンソースハンバーグランチ/Aランチ(¥850)☆210g(¥1130)/280g(¥1450) ☆和風おろしハンバーグ/Aランチ(¥850)
☆熟成牛ランチ/Aランチ(¥1380) とろメカジキの照り焼きランチ/Aランチ(¥980)等

足利にある『開国屋』さんでランチをしてきました


お店の外も中も、ワクワクするような期待感を持たせてくれる印象を受けます

電車に乗ったようなBOX席もユニークですよね



お店
イチ押し!
メニューとなる、「開国屋ハンバーグランチ」ジュージューの鉄板で登場です
タレは店員さんがかけてしまうところがほとんどだけど、ココは紙で覆って、自らin

激しく香ばしい香りが立ち込めます。幸せ
切ってみると中はうっすらピンク色のミディアム。

しっかり焼いた系が好きなこジジに与える時は(
)、焼き石に強く押し付けさらに焼き増し
自分で焼き加減を調節できるのは助かります
ジューシーで、お口の中で旨味と共にお肉がほろりと崩れます!さすが店名を入れるだけのハンバーグ

「ブラウンソースハンバーグランチ」
こっちは合挽き肉を使用しているので、それほどジューシーさはなく固めの歯応え。この白いウネウネ〜っていうのが、いかにも美味しそうですよね

やっぱ料理って、見た目も大切

+100円で、ライスを釜ごはんに変更することができます


「がんばりましょう
」だって!ハ〜イ、美味しいものの為なら素直に頑張ります

オ〜
艶、香り、粒々感、全てが全然違う
100円かけて頑張った甲斐があったゾ

今回はりりにしては珍しく、デザートはなし!!
それでもかなり大満足なボリュームでした
ご馳走様でした


食処 鶴天 【佐野市】




お店の情報

店名 ⇒ 食処 鶴天
住所 ⇒ 佐野市大橋町3245-3
営時 ⇒ 11:30〜14:00/17:30〜23:00
休み ⇒ 水曜日
お店のHP or BLOG ⇒ ≪なし?≫
主なランチメニュー情報
鳥の唐揚げ定食(¥650)
ミニダブルセット(¥750)☆海鮮丼(¥750) ☆海老天重(¥700) ☆刺身定食(¥800)
☆豚生姜焼き定食(¥750) ☆あら煮定食(¥750)など

佐野市にある『食処 鶴天』さんに行ってきました

何でもランチメニューがかなりお得で美味しいらしいのです


入り口には黒板が。いろんな丼物や定食が700円代

これは期待以上
店内には靴を脱いであがります。アットホームな居酒屋さんの雰囲気で和みます


注文をすると、まずはお通しと温かいお茶が提供されます


値段だけでも驚きなのに、ここまでサービスしてもらえるとなんか申し訳ない感じ

なんて言いつつ、嬉しそうにパクパクッ
と食べてたけどねぇ


「鳥の唐揚げ定食」
おぉぉぉ
なんというボリューム
あのお値段からは想像もできなかった量です
醤油の軽く焦げた匂いと生姜の香りで、写真を撮っている間中お腹が鳴り止みません

4つの大振りな唐揚げは揚げたてなので、あつあつジューシー
噛んだ瞬間に湯気が立ち昇ります
レモンやマヨネーズでテイストを変えられるのも嬉しいところ
他に、大盛りごはん、味噌汁、サラダ、漬物、フルーツがついてます

「ミニダブルセット」大人気の、ミニ鉄火丼&ミニ天丼のセットです

丼物を一気に2つだなんて欲張っちゃったぁ



ミニとは言えども、天丼には窮屈そうに海老、茄子、ピーマンなどの天ぷらが突き刺さっています
こちらも勿論揚げたてなのでさっくり
素材の味を壊さない程度にかけられた甘いタレも大好きな味です

そして鉄火丼。酢飯&とろける柔らかさの鮪
のコンビネーションはバツグンです

ここまでカンペキに、安さ・ボリューム・味・サービスの良さを併せ持つお店ってなかなかないかも
是非ともまた行ってみたいです


食処 鶴天 (居酒屋 / 佐野市)
★★★☆☆ 3.0
ピザ屋 『佐野市』





お店の情報
店名 ⇒ ピザ屋
住所 ⇒ 佐野市大町2958-5
営時 ⇒ 12:00〜20:00
休み ⇒ 月曜日
お店のHP or BLOG ⇒ ≪なし?≫
主なメニュー情報
ホタテピザ(M)(¥850)
納豆ピザ(S・ディープ)(¥750)☆しょう油チーズ(S¥350 M¥600 L¥900 J¥1800)
☆チョリソーピザ(S¥480 M¥800 L¥1400 J¥2400)
☆和風(お好み焼き味)(S¥580 M¥900 L¥1500)
☆自家製ビーフハヤシライス(¥750) ☆自家製ポップコーン(¥400) など

佐野に来るとラーメンに走りがちですが、ここはグッとこらえて「ピザ屋」さんに来てみました。場所は佐野市立図書館の前にあります


すごくアットホームな感じを漂わせるピザ屋さん。ママが台所でピザを作ってくれているような感覚さえ覚えます


ほとんどの方が、予約テイクアウトの感じですが、普通の家の片隅のような空間で、焼き立て熱々のピザを食べることもできます


ピザの種類は24種と豊富。しかも生地の選択も可能。人気の「ディープ」は生地の深さと、具とチーズの量をアップ

させたもののようです。もちろん注文してみましたよ
これはMサイズの、「ホタテピザ」です


具は玉葱、ピーマン、マッシュルーム、チーズにメインのホタテ
焼き目がサクッとする生地に大量のチーズふつふつとうごめいています
熱々の内に早く食べたいけど、チーズの量が多すぎてこれは火傷確実
ホタテやトマトソースと思われる存在も確認できますが、圧倒的にチーズの味に支配されています。チーズ好きにはたまらにピザです

女性に人気だというチャレンジ系?ピザは、「納豆ピザ(ディープ)」です


生地の厚さが加わりパン状へ、そしてさらに増すチーズの量
この下にはたっぷりの納豆さんが隠れています。立ち上る香りは納豆一色でした
具の量が多すぎて、ピザ生地を持ちあげるとすべて流れて落ちで行きます

食べたい気持ちを抑えて、チーズが少し固まるのを待つと食べやすくなりますよ


家庭のママの味がするピザはそのボリュームと安さが魅力のようです


自家製ビーフハヤシライスも気になるなぁ〜

ピザの予約テイクアウト
0283-23-0685

スウィーツ&レストラン アンティーク 【足利市】




お店の情報
店名 ⇒ スウィーツ&レストラン アンティーク
住所 ⇒ 足利市芳町39-3
営時 ⇒ 11:00〜23:00
休み ⇒ 不定休
お店のHP or BLOG ⇒ なし?
主なランチ情報
Aランチ【鎌倉ハンバーグ+ライスorパン】(サラダ・ドリンク・スープ付き)(¥1180)
力丸くんの火山オムライス(¥850)
コンポートスイーツ【よいまちぐさ】(¥580)☆Bランチ=オムライス(¥980) ☆Cランチ=海の幸ドリア(¥980)
☆Dランチ=アンティーク特製 国産チキンカレー(¥780)
☆Eランチ=日替わりパスタ(¥880) ※ランチは全てサラダ・ドリンク・スープ付き
りり&こジジ お気に入り度は
こっち

足利で謎めいた屋敷風の建物を発見
写真には写っていませんが建物の側面にはツタが這い、まるでホーンテッドマンションの用
うわ〜オバケ出そう
(笑)いえいえ、ここは『スウィーツ&レストラン アンティーク』です



店内は木がふんだんに使われており、店名通りアンティークな雰囲気。
2階もあるようで、そっちは多分予約席??

では早速


『Aランチ(鎌倉ハンバーグ)』
アツアツソースの真ん中にポテトがあり、その周りにちっちゃな3つのハンバーグ
大きいのが1つより、小さいのが3つの方が嬉しくなっちゃうのはなんでだろ
?(それはりりが単純だから〜
)肉汁が溢れ出す系の、ナツメグが効いたハンバーグです


ランチにセットのサラダたち。サラダはドレッシングがたっぷり
すぎ

ライスorパンはもちろんパンをチョイス
パンもほかほかです

こジジは単品で『力丸くんの火山オムライス』

ビジュアルバッチリのインパクト系オムライスの登場です



お子様ランチを2段重ねにしたくらい背の高いライスはドライカレーベース

地元の卵=力丸くんを3個も私用したオムレツはトロトロで、デミグラスソースと良い具合にマーブル状になっています

でもどっちかと言うと見た目重視で、味は一般的かなぁ


そしてデザートは、アンティークさん1番のウリの『コンポートスイーツ』
季節の花をモチーフにした和ガラスコンポート(器)にデコレイトされた繊細なスイーツです

今回頂いたのは、季節外れですが秋をイメージしたチョコレートムースです

コンポートのふちにとまった蝶がりりのお気に入り
味も見た目もあま〜い1品でした



スウィーツ&レストラン アンティーク (オムライス / 足利、足利市)★★★☆☆ 2.5
茶屋 草木万里野 【佐野市】



おみせのじょーほー
☆おなまえ:茶屋 草木万里野☆おところ:栃木県佐野市鐙塚町310
☆おじかん:11:00〜0:00(L.O.23:30)
11:00〜15:00☆おやすみ:無休
ランチメニューじょーほー
アジアンディッシュセット 980 yen
チャイニーズセット 980 yen☆ 石焼きご飯セット 950 yen
☆ スパゲッティAセット 950 yen
☆ ナポリピッツァセット 1080 yen

佐野プレミアムアウトレット近くにある、『茶屋 草木万里野』に行ってきました
何度か目の前を通過したことがあり、勝手にお蕎麦とか和菓子系のお店だと思っていましたが、違ったんですね
(笑)既にそのことを知っていたこジジに「え、知らなかったの
じゃあどんなお店か実際に入ってみる?」と言われ、一緒に行くことになったのです


しかもりりはこの表札を見て「草木 マリン」と読み、こジジにバカにされました
正しくは「マリノ」さんですね
その表札のすぐ横にある入り口はとっても小さい
りりが普通に構えて撮ってもこの低さです
そこを通り抜ける時、分かっているのにこジジが頭をぶつけました
りりをバカにするからですよ〜きっと
(笑)

店内はランチの時間帯で賑わっていましたが、1つ1つBOX席になっているので人目が全く気にならず良い感じ
全体の雰囲気としては、アジアとヨーロッパと和が融合したような、それでいてちょっと懐かしいような、不思議な感じです

ランチメニューは上記のようにたくさんありますが、その内容は日替わりらしく、スタッフの方が1つずつ丁寧に説明してくれます

説明を聞いて悩んだあげく、りりはアジアンディッシュセットを頼んでみました

これが1000円以下とは思えない程の凄いボリューム
立ち上がらなきゃ全体が写真に納まりません
今日の内容はインドネシア風混ぜご飯だそうです
白いご飯の上には、辛口のそぼろと目玉焼き、更におせんべいやチキン、トマト、サラダなどなど、とにかく盛りだくさん

それに、野菜の甘さが際立つスープと、生春巻き、デザートまで付いてきます


こジジが頼んだのはチャイニーズセット

本日の内容は黒酢の酢豚
りりと同じくこジジも起立して写真撮影
酸味も強いけど、舌触りがまろやかで甘味もあり、食がすすみます


それからサラダ、点心、ご飯、味噌汁、デザートまで付きます
特に点心がおいしい
はんぺんのようなふわふわなタネのシューマイと、皮がモッチリ系の餃子です

メニュー表の中に「アジアンモダンスタイルの店内で、ゆっくりとした時の流れを感じて欲しい」とありましたが、本当にその通りの時間を過ごすことができました

マリノさん、ご馳走様でした




南の麦




冬眠?から目を覚ましたばかりのカフェ
『南の麦』さんへGo



してきました
こちらはTBSの「はなまるマーケット」で放映されたお店だそうです

小高い丘の上にあり 見晴らし抜群

南欧風スタイルの店構えは、季節ごとに変化するさまざまなシーンが楽しめます

今の時期は緑が少ないが、ガーデンテラスは緑、花、光に囲まれたゆとりある空間です


18席程度のこじんまりとした店内は、隠れ家的なお店の雰囲気。

陽気な日差しが差し込み、心地好い時間が流れます


メニューはピッツア、パン、スープ、スイーツなどが用意されており、
選んだのは「生ハムとクリームチーズのベーグルサンド サラダ・ポテト付き」


ふわっと温められたベーグルは、押すと弾力があって、ずっしりとした重みがある

そしてしっかりとした歯ごたえがあり、噛みしめるほどにかすかな甘みが広がります

クリームチーズの芳醇な味わいと、生ハムの塩分が絶妙にマッチ


大満足のベーグルサンドでした

店舗インフォメーション
店名:Garden Cafe 南の麦
住所:足利市八幡町245-1
営時:11:30〜18:30 
休み:月曜日/火曜日/他休業日有り(都度、公式HPで確認して下さい)
主なメニュー
南の麦風ポテトオムレツ
ほたて、えび、あさりときのこのグラタン
ポークソテー ローズマリー風味
気まぐれサラダ
かぼちゃのスープ
南の麦風ピッツア
タルティーヌ
2種類のフォカッチャサンド
生ハムとクリームチーズのベーグルサンド
メープルフレンチトースト etc
仲間が紹介しています
りりさん
takaさん
BECCANさん和伊寿




佐野で本格沖縄料理を堪能できると聞いたのでさっそくLet‘s Go

立派
な店構え。「やってます」の文字がみえます
オープンして4年ぐらいだそうですよ。
店内はお洒落なカクテルバーと沖縄の食堂が合体したかのような独特の空間

泡盛をはじめ、各種酒類も豊富に取り揃えられています


これはお土産コーナー。当然沖縄のものばかり。

流れるBGMは沖縄民謡、壁掛けにはシーサーが、小物全てが沖縄づくし

ここはいったいどこなんだ〜

メニューは沖縄を代表するメニューばかり。食材は全てが沖縄直送だそうですから期待が持てます

当然お目当ての「ソーキそば」を注文しようとしたが、その横に「沖縄そば」の文字が・・・。どこが違うのかわからず、悩んだあげく出した答えはどっちも

※わからない時は店員さんに聞くと丁寧に説明してくれます。
で、これが「沖縄そば」で

こっちが「ソーキそば」

どうやらトッピングが違うだけのよう

沖縄はラフテーにも使われる豚バラの角煮に、かまぼこ

ソーキはスジ肉を使ったもので、スジまでトロトロに煮込まれているので、コラーゲンの吸収率も抜群です

写真でスープが白っぽく写っているのは、表面に浮く豚の脂がフラッシュで反射したもの。それだけよく豚のダシが利いているってこと
素朴ですけど、これがまたおいしく感じます。ラーメン食べてるとどぎついスープ
が多いので、こういうのもたまにはありです
。こっちはどうしても食べてみたかった「ラフティー」

黒砂糖の甘すぎない自然の甘味が・・・上品なみたらしだんごのタレみたい

口の中ですべてが溶けていきます
これは絶品
これも有名「スパムむすび」。

漬物とお味噌汁がセットです。若干ご飯に塩分がほしいかな。
とにかく幸せなひと時でした

店舗名:Okinawa Style 和洋食 和伊寿(わいず)
住 所:佐野市伊勢山町14-6
営業時間:(昼)11:00〜15:00/(夜)17:00〜23:00
定休日:第1・3月曜日
※宴会の場合「無料送迎バス」有
主なメニュー
・沖縄そば・・・600円
・ソーキそば・・・700円
・ゴーヤチャンプル・・・720円
・パパイヤチャンプル・・・780円
・スバムむすび・・・500円
・ラフティー・・・780円
・足てびち・・・680円
・ブルーシールアイスクリーム・・・各300円
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