taku の日常

結婚式 写真 に関する情報をお届けします!

お歳暮の季節

2011-12-02 15:29:39 | フリートーク
12月に入ったということもあり、日頃からお世話になっている方にお歳暮を贈るという方も多いのではないでしょうか。

私も、何人かへお歳暮を贈ろうとネット上のギフトサイトを見ていたら、以前、友人の結婚式でもらったカタログギフトと全く同じものが販売されていました。

まあ、熨斗をつけるだけでお歳暮商品へと早変わりするものもあるので、上記のように同じ商品が様々な目的で販売されていることは少なくないのでしょうね。

でも、このようなことがあるとありがたみが薄れてしまうので、やはり、結婚式の引き出物はカタログギフトでないほうが良いのかもしれません。

お歳暮というと、去年、ある人から送られてきたハムがあまりにも美味しいので毎日のように食べていたら、お腹の具合が悪くなり、便秘と下痢を繰り返すようになってしまいました。

私はこの症状を治そうと思い即効的な便秘解消法として知られているセンナ茶を使おうと思いました。

しかし、センナ茶は副作用が怖いのでオリゴ糖と整腸剤を併用することにしました。

オリゴ糖は腸内環境を整える方法として評判が良いですが、いろいろな種類があるので購入時に迷ってしまうものですね。

そこで私の知人にオリゴ糖を飲んでいる人がいるので尋ねてみるとシロップタイプよりも顆粒タイプの方がお勧めだということでした。

彼の話によれば、オリゴ糖を飲んでいると毒素をきちんと体外へ排出できるようになるので便秘や下痢だけではなく、その他の排便障害や身体全体のコンディションも良くなってくるということでした。
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銀塩カメラは時代遅れ?

2011-10-31 14:47:08 | フリートーク
デジタルカメラが全盛の時代になった昨今でも銀塩カメラにこだわる人が少なくないという話を聞きました。

確かにデジタルカメラは手頃な価格帯の機種でもそれなりの写真を撮ることが出来ますが、プリンタの性能に依存する部分もあり、やはり、フィルムで撮った写真の方が美しいですよね。

また、デジタルデータの一部をパソコン画面上で拡大するとぼやけてしまいますが、フィルムで撮った写真は引き伸ばしにも強いという特性があります。

個人の場合はフィルムやプリントコストが大きな負担となってしまいますが、それ以上のメリットも存在することは確かだと思います。

従ってIT時代と言われる現在でも決して銀塩カメラは時代遅れとは言えないと思います。

人間の特性として新しいモノに目を奪われがちですが、これはカメラだけではありませんよね。

例えばダイエット器具やサプリメントでも新しいものがどんどんと売れて、2〜3年前のものはホッタラカシにされてしまうということが少なくありません。

しかし、便秘解消対策用のサプリ等は新しいハーブティー等より以前からあるオリゴ糖サプリ等の方が安心して使えるし、確実にお腹に対して良い影響を与えてくれるような気がします。

オリゴ糖をしばらく飲んでいると下痢や便秘だけではなく便が硬いというような慢性疾患も徐々に薄らいでくることが多いと思います。

その一方でセンナ茶の副作用に代表されるように急激に排便を促すサプリメントは決して身体に良い影響を与えないと思います。

サプリメントだけではなく、どのようなものでも新しいものが必ずしも良いものとは限らないのですよね.....。
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一眼レフデジカメは必要?

2011-10-01 14:40:50 | 写真
初めてデジタルカメラを購入すると、まず最初に身の回りのものをどんどんと写し、その過程の中で自分の好きな撮影対象を見つけられる方が多いと思います。

例えば、「毎日の散歩中に公園で写真を撮っているうちに花の写真を撮るのが好きになってしまった」とか、「ペットの成長記録を写真として残してみたくなった」という方も多いようです。

ペット等のように被写体に動きがある場合、入門者用のオートフォーカスデジカメだと綺麗に撮りにくいものです。

その理由として、どうしても低価格帯のオートフォーカスだと焦点を合わせる時間が長くかかってしまうので、撮りたいと思った瞬間を捉えることが難しくなるからです。

やはり、ある程度、写真を趣味としてやってみたいと感じるならば、一眼レフデジカメの購入は必須だと思います。
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披露宴の料理

2011-09-03 16:51:58 | 結婚式
結婚式の披露宴に関するプランニングを進めていくと、どうしても 予算オーバーになりがちです。

料理やお色直し、そしてウェディングドレス等というように各事項を決めていく過程ではグレードの高いものに目移りしてしまうがちになりますが、これも仕方がないことだと思います。

最終的にそれらのいずれかをグレードダウンしなければなりませんが、一般的に料理の予算を削る事例が多いように感じます。

たしかに一生で一度となるかもしれない結婚式なので、綺麗なドレスを着たり、いろいろな衣装を着てみたいという気持ちは分かります。

しかし、お客様が最も楽しみにしているかもしれない料理のレベルを下げてしまうと、その披露宴自体の評価まで下がってしまう可能性があります。

これまで、いろいろな披露宴に出席させて頂きましたが、概して 料理の美味しかった披露宴は、とても印象深いものとして記憶の中にインプットされているような気がします。
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カタログギフトは便利ですね。

2011-08-03 11:57:13 | 結婚式
お中元や暑中見舞いをお世話になった方に贈る時、何を送って良いものかと迷ってしまうことがあると思います。

贈る相手はそれぞれ、家族構成が違いますし、人間ですから趣味・趣向もおのおのが異なると思います。

このよう悩みは結婚式の引出物選びの時でも例外ではないと思います。

折角、「これが良いのでは」と決めてお渡しした引出物ですから、お客様には喜んで頂きたいと思うのが心情と言うものです。

従って、お客様ごとに適した引出物を送るのがベストだと思いますが、沢山の人達にマッチしたアイテムを選ぶことは、現実的に不可能だと思います。

このようなことがあるために、最近の結婚式ではカタログギフトが増えているんですね。

以前の結婚式用のカタログギフトはイマイチなものが多いものでしたが、最近では、その商品内容も充実してきているように感じます。

今後も、引出物にカタログギフトを使う方が増えていくような気がします。
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