クダン・ミラちゃんのファンブログ。
たこーすけの、ちょろっと感想
らき☆すた 第24話 「未定」
もー。全然時間とかなくてダメダメ。
たこーすけです。
Akihiro Inda.さん、1ファンさん(なんか、すごく照れるwwとても光栄です!ありがとうございます!)、なしおさん、コメントのお返事が遅れに遅れていて大変申し訳ありません!今しばらく…何卒…
トラックバックのお返しも、遅れに遅れていて大変申し訳ありません!
きちんと拝見させて頂いてからお返し致しますゆえ、今しばらくお待ち下さい…
あ。えっと。第24話。昨日観ました。以下ネタバレを含みます。
Last modified: 2007-09-18 03:45
「もってけ!セーラーふく」がかかった瞬間。
思わず、泣いた。
まじで。
美水さん脚本の最終話。
今までずっと、3〜4人の「ユニット」で出てきた「らき☆すた」。
最後に、初めて10人そろったところを観ることができました。
最終話、フルバージョンOPとして、それぞれ「リンク」を持つ「リング」である10人がそろったことに、2クールの感慨や意味(1クールでは、全員は無理だったことでしょう)を感じるのはたしかなのですが。
それ以上に、そこに至るまでに今話、
各クラスの描写はもちろんのこと、
泉家、柊家、高良家というリングをちゃんと出してくれたことが、とにかくよかった。
「らっきー☆ちゃんねる」に関しては、ちょっと判断保留。一応ラジオを聴いてからにしたいと思います。
「ED」に関しては、てりぃさんがどうお書きになるかがすごく楽しみ。
だんちさんもたぶん触れてこられるんじゃないかと予想。
さて。
全部観て。
泣いたりしたのも事実だけど。
やっぱり思ってしまうのは、
「じゃあ、ヤマカンだったら…」
です。
OPフルバージョン。
思わず涙したのは、紛れもない事実なのです。
泣いた。まじで。
ですが。
ヤマカンが絡んでいたら、この振り付けだったのかな。
とか、
彼が最初にOPの絵コンテを切ったとき、思い描いていたフルバージョンは、これだったのかな。
とか、思ってしまいます。
というか、ヤマカンが監督だったら、最終回をこうしたのかな。
「文化祭」でOPを使ったのかな。
ぼくには、「体育祭」こそ、このOPにふさわしいと思えるのです。
そもそも、ぼくはですね。
最後の最後まで、ヤマカン降板に関しては「ネタ」だという可能性を捨てずに観てきたんですよ。
まあ、いいや。これについても保留。「オトナアニメ」とかを読んでからにしようと思います。
さて、ぼくはかつて、「Kanon」の感想で。
「振動」の「涼宮ハルヒの憂鬱」
「らせん」の「Kanon」
と書きました。(Kanon 第22話 「追想の交響楽〜symphony〜」)
「らき☆すた」は。
「チョココロネ」なんだと思います。
えっと。そのうち、ちゃんと書きます。
ただ、いつ書けるか「未定」なので、
スナイプとか推奨です。
(あ。「チョココロネ」そのものです。「シンパシー」的切り口ではないので、御安心を。主になしおさん)
それでは、また後日。
それは一体いつになってしまうのでしょう…
とぅるっとぅる。
あ。あと、桜庭ひかる先生はCV井上美紀さんでしたね。松岡由貴さんじゃなかった。です。
たこーすけです。
Akihiro Inda.さん、1ファンさん(なんか、すごく照れるwwとても光栄です!ありがとうございます!)、なしおさん、コメントのお返事が遅れに遅れていて大変申し訳ありません!今しばらく…何卒…
トラックバックのお返しも、遅れに遅れていて大変申し訳ありません!
きちんと拝見させて頂いてからお返し致しますゆえ、今しばらくお待ち下さい…
あ。えっと。第24話。昨日観ました。以下ネタバレを含みます。
Last modified: 2007-09-18 03:45
「もってけ!セーラーふく」がかかった瞬間。
思わず、泣いた。
まじで。
美水さん脚本の最終話。
今までずっと、3〜4人の「ユニット」で出てきた「らき☆すた」。
最後に、初めて10人そろったところを観ることができました。
最終話、フルバージョンOPとして、それぞれ「リンク」を持つ「リング」である10人がそろったことに、2クールの感慨や意味(1クールでは、全員は無理だったことでしょう)を感じるのはたしかなのですが。
それ以上に、そこに至るまでに今話、
各クラスの描写はもちろんのこと、
泉家、柊家、高良家というリングをちゃんと出してくれたことが、とにかくよかった。
「らっきー☆ちゃんねる」に関しては、ちょっと判断保留。一応ラジオを聴いてからにしたいと思います。
「ED」に関しては、てりぃさんがどうお書きになるかがすごく楽しみ。
だんちさんもたぶん触れてこられるんじゃないかと予想。
さて。
全部観て。
泣いたりしたのも事実だけど。
やっぱり思ってしまうのは、
「じゃあ、ヤマカンだったら…」
です。
OPフルバージョン。
思わず涙したのは、紛れもない事実なのです。
泣いた。まじで。
ですが。
ヤマカンが絡んでいたら、この振り付けだったのかな。
とか、
彼が最初にOPの絵コンテを切ったとき、思い描いていたフルバージョンは、これだったのかな。
とか、思ってしまいます。
というか、ヤマカンが監督だったら、最終回をこうしたのかな。
「文化祭」でOPを使ったのかな。
ぼくには、「体育祭」こそ、このOPにふさわしいと思えるのです。
そもそも、ぼくはですね。
最後の最後まで、ヤマカン降板に関しては「ネタ」だという可能性を捨てずに観てきたんですよ。
まあ、いいや。これについても保留。「オトナアニメ」とかを読んでからにしようと思います。
さて、ぼくはかつて、「Kanon」の感想で。
「振動」の「涼宮ハルヒの憂鬱」
「らせん」の「Kanon」
と書きました。(Kanon 第22話 「追想の交響楽〜symphony〜」)
「らき☆すた」は。
「チョココロネ」なんだと思います。
えっと。そのうち、ちゃんと書きます。
ただ、いつ書けるか「未定」なので、
スナイプとか推奨です。
(あ。「チョココロネ」そのものです。「シンパシー」的切り口ではないので、御安心を。主になしおさん)
それでは、また後日。
それは一体いつになってしまうのでしょう…
とぅるっとぅる。
あ。あと、桜庭ひかる先生はCV井上美紀さんでしたね。松岡由貴さんじゃなかった。です。
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メッチャお久しぶりです!
というか、ご挨拶も全然せずにすいません(;´Д`)
最終回は、とてもいい、とてもらき☆すたらしい最終回でホッとしました。
>というか、ヤマカンが監督だったら、最終回をこうしたのかな。
真相は分からず仕舞い(オトナアニメを見てもホントの所は、少なくとも直接的には語ってないと思います)ですが、こう考えてはいかがでしょう?
『ヤマカンのらき☆すた』は『希望』であると。
武本監督はよくやってくれたと思います。
でも、ヤマカンを知ってる人なら、彼が監督を続ければもっと凄いものが出来たんじゃないかと想像できます。
ifってワケですよ。
そこには視聴者の望みがいっぱい詰め込めます。
どっかの商人は言いました。
完全な商品はいらない、8割の満足を得られるものが最上だと。
個々の人間のイマジネーションに100%合致するものなどないですけど、8割のモノを見て、10割を夢想する事は出来ます。
自分で夢想する残りの2割、これを残してる事によって、少なくとも私の中ではらき☆すたの好感度は上がりました。
もしこれを計算づくでやったとしたら、
京アニは神会社じゃなくて魔王会社ですけどね(笑)
てきとーな駄文ですいません。
来期のクラナドはもうちょっとマジメにやるつもりなので、
またお付き合いいただけたら嬉しいです。
では〜失礼致します。
お久しぶりです!
お返事が大変遅くなってしまって申し訳ありません!
こんばんは、たこーすけです。
そうですね…オトナアニメを読んでも解決はしないのでしょうね…
ぼくも武本監督が引き継いでくれて、ほんと良かったと思っています。
ただ、「フルメタ」を観てしまった今としては、武本監督には「らき☆すた」より、早く「フルメタ」の続きを!とか思ってしまったり…(笑)
ヤマカンが監督であった頃に、彼の中で最終回に対する構想というのは間違いなくあったのだと思うのですが(それは当たり前のことですよね…)、それが実際の最終回とどれくらい合致したものなのか、やはり気にはなってしまうのですが。
ですが、
mahariaさんの書いてくださった至言、
>どっかの商人は言いました。
>完全な商品はいらない、8割の満足を得られるものが最上だと。
>個々の人間のイマジネーションに100%合致するものなどないですけど、
>8割のモノを見て、10割を夢想する事は出来ます。
>自分で夢想する残りの2割、これを残してる事によって、
>少なくとも私の中ではらき☆すたの好感度は上がりました。
を胸に、ひとまず京アニ「らき☆すた」、自分の中に収めようと思いました。ありがとうございます。
さて、もう一つほど感想記事を書こうと思っています(いつになるかわかりませんが…)。
その際は、また何卒よろしくお願いいたします。
あ。「CLANNAD」も書きますよー。
どれくらいの頻度で書けるかは未定ですが、こちらこそどうぞよろしくお願いします。
「Kanon」のときくらい書ければいいんですけどね…どうなることやら…
それでは!
今後ともよろしくです!