(2012年)
なにが起こるわけでもない
なにか起こすわけでもない
でもいつもとちょっと違う、日常の中の非日常
穏やかに流れる静かな時間を過ごしました
ゆったりとした気持ちで見てください
日常を東京で過ごす人には違う見方があるのかもしれません
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(2012年)
なにが起こるわけでもない
なにか起こすわけでもない
でもいつもとちょっと違う、日常の中の非日常
穏やかに流れる静かな時間を過ごしました
ゆったりとした気持ちで見てください
日常を東京で過ごす人には違う見方があるのかもしれません
(2011年)
期待してなかったんだけど、これいい!
ドラマ→アマルフィ→アンダルシアの順での鑑賞
ちょいちょいの伏線が繋がっていくところが気持ちいい。
アマルフィのあま〜い脚本が一蹴されたようです。
3回見直しちゃいました。
(2010年)
ドラマをまず見ていて、なんだろうこの不親切なドラマは?
と視聴者を置き去りにする脚本に驚きました。
が、ドラマの前に映画が一本あると知り、映画を見ていることが前提な訳ね!と納得すっきり。
いつか見ようと思っていた映画をやっと見ました。
美しい景色をもっと大きな画面で見るため(だけに)映画館で見ても良かったかなぁ〜なんて。
天海さん大好きなんだけど、女性の金切り声が苦手なんできつかった。
それを超えられればさくさくと話は進みます。
ストーリーは始終予想通りに進んだ印象。
ロケにキャストにお金掛けておいてこんなでいいの?というくらいひねりなし!
島耕作のようなマスターキートンのようなスーパー外交官、黒田。
黒田が出来上がるまでのサイドストーリーなんてのも見てみたいものです。