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あの中毒曲とあのCM曲とあのドイツ民謡

2016年12月07日 | 音楽


10月に1984年のVolksmusik界に生み出された中毒性全開の怪曲、Die Woodysの「Fichtl's Lied」について
取り上げましたが、まずそれについて少し追記しましたよ、と言うのともう一つ。



もう随分とCMを見ていなくてすっかり忘れていたのですが、ふとあのヤマハ音楽教室のCMでおなじみの
ドレミファソラファミレド~」のメロディーがふと頭に浮かんで、それが「Fichtl's Lied」の
歌唱部分のメロディーとほぼ同じであることに気付きまして。
もしや、と思って調べたらあのメロディーはやはりドイツ民謡だったんですね。
「Ein Mannlein steht im Walde」(小人が森に立っていた)という曲。
他の邦題としては 「小人がひとり森の中で」や「池の雨」とも。
YouTubeにもいくつかあるのですが、個人的に気に入ったのを二つ。




ちなみにこの曲に関したらこのページこのページに。2つめのページに歌詞が載ってます。
「Fichtl's Lied」の方の歌詞はどこにもなくて分かりませぬ…(ノ∀`)
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