Do be Ambitious! 日記館

あくまでも「Do be Ambitious!」の1コンテンツとして。

夢の中でシロフクロウの群と出くわした

2017年09月03日 | 野々村の夢日記
野々村です。
今朝見た夢の中で、家の近くでシロフクロウが何羽も飛んでいるのが見えまして、
カメラを持って外に飛び出して、色々撮ったはいいのですが何故か自分の方に集まってきて、
何故か自分が襲われるような形に、と言いますか後退しながらシャッターを切っていました。
そうしていたら何故か鳥使いというかそのシロフクロウ達を手懐けているっぽい高校生くらいの少女が
そこに現れて、で、その後のやりとりは覚えていないのですが、そんな夢を見たという話し。
しかしこういう夢を見ることが多い気がします。
せっかくいい写真を撮れたのに現実世界に持ち越せないもどかしさ。
まぁ、悪い夢を見て夢でよかった、というのもよくありますけれども。
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怖い夢と楽しい?夢

2017年08月17日 | 野々村の夢日記
昨夜見た夢の話なのですが。
最初に見た夢は何と言いますか、日本海の向こうの例の国からガチで日本に、しかも
北海道に着弾するミサイルが放たれた、と言うもので、とりあえずネットやニュースで状況を見守っていたら
遠いながらも自分の家から見えるところに着弾、その煙がやってきてドアや窓を閉めても家の中に入ってきて…
と言うのだから怖かった。まぁ夢で良かったのだけど現実にあったら嫌なので日本の防衛・安全保障関係は
しっかりお願いしたいところでありますが。

で、形としては一度目覚めてて寝ぼけてたのか、はたまた2段階の夢だったのかは知りませんが、
その後に見た夢は自分が高校生という設定で、学校祭の場でクラスメイトの眼鏡をかけたオタク女子が
自分をモデルにしたフィギュアを作ってそれを買うかどうか悩むというのでした。
その子も可愛い子で自分も惚れていたという設定だったようなのに結局決定を下す前に夢は別の場面に行って
しまたのですが、目が覚めたときに妄想でそれを買うことで物語にケリを付けてあげました。

で、次の夢はまた学生って設定らしく修学旅行なのか宿泊研修か木造の宿に入ったのですが
その夢はロビーのテーブルにあったスポーツ新聞で道内勢が甲子園で両方1日で敗退したって言う
先日実際に起こったことが書かれておりました。
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夢と現の狭間で

2017年04月28日 | 野々村の夢日記
それは一昨日の寝起き時のお話。

その夢の中で、とある森の中の川原を歩いていたら目の前にシマフクロウが居たんですよね。
それで夢中になって撮っていて、しかもワシミミズクも居て、もちろん野生ですよ。
この後の予定もあってカメラのSDカードの残数削るのも嫌だったけどまたと無さそうな機会に
撮りまくったんですよ、その時のあまりに鮮明な感覚に
「もしこれが夢だったら嫌だなぁ、でもここまで鮮明なら夢じゃないよな」
とか思ってたのですが、そのあとその写真の整理に時間がかかり気付けば夜中の3時、
しかもその場所は父親の単身赴任先(父が以前そうだったせいだな)で、明日家まで3時間運転しないといけない。
しかも用事があって昼の12時までに、睡眠時感も取れないぞ、とか思っていたらその12時の約束をしたのは自分の家だった、
(これは現実に前日にそう言う話をしていた)そうか、夢だったか…と夢の中で気付いてしまいましたね。

そこで意識がすっと現実に戻っていって目が覚めたのですが、面白いことに半分目が覚めて
半分夢の中にいる感じ。ベッドの周りの景色に夢の中でさっきまで自分が居た場所の景色が重なっていた。
こういうことってあるんですね。後で調べたら金縛りとかそう言うのはまさにこれのことらしいですが。
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夢の中で見た話

2017年04月09日 | 野々村の夢日記
今朝の夢で見た話、夢の中でアニメの最終回の終盤のシーンが繰り広げられていたのですが…

主人公の親友ポジションにいそうな少年がけものフレンズの巨大セルリアンみたいな黒い影に
襲われ、服を次々とはぎ取られていて、あとは下着だけってところで何故か
「こいつは人の大切な者から奪う、俺にとってもっと大切な人(主人公)がいるからこれは奪われない」
と言ったところで主人公が救う、と言う流れだったような気がしますが、そこはあまり覚えてません。
と言うのもその後の展開が自分の中で衝撃的だったので。

その少年が実は主人公だったか、主人公じゃないが物語の視点かも知れないけども。
まなびストレートのみかんちゃんみたいな。
その彼が最後眼鏡をかけて立ち上がったその姿は何とアイドルマスターXENOGLOSSIAの
アイドルマスター課課長、ジョセフ・真月の少年時代だったのです。



もしかしたらそのシーンとその前までのシーンは別のアニメだったのかも知れません。
ともあれ、そのあと時間が経過し、青年となった彼が見守るのは女子学生の安原蛍と、
まだ小学生ぐらいの七草整備士達、何とアイドルマスターXENOGLOSSIAの前日譚だったことが
判明するという夢でした。
えっらい鮮明だったのだけど、外伝として実際に作られたら面白いなぁ、と思ってしまった次第。
と言うか課長の若い頃を描いた作品とか見てみたいけど、でもそもそもロボットに呪うとして挫折した後
別の形で夢が叶うまでも時間はかかりそうだがどうなんでしょうw
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夢の中で疲労困憊すると寝た気にならない件

2017年01月13日 | 野々村の夢日記
といいますのも、その夢の中で自分は出先で自転車をほっぽり出して何十キロも散歩してそのまま帰宅したんですよね。
それだけならまだいい、その後その自転車を回収しに(自転車を置いた場所は家から遠くなかった)
出かけようと思ってドアを開けたら宅配便の担当者が二人倒れていて、顔を挙げると何と
全身黒タイツ姿の空き巣強盗が銃やナイフを向けてきたんですわ。
で、自分はその場でまずナイフの男をふんづかまえたあと、拳銃を持った男もひっ捕まえて、
持っていた銃をそのまま空に撃ちまくって全弾消費してました。
と同時に自宅側の建物の敷地から銃声が聞こえて、そちらでも土地を巡ってのトラブルが起こっていて、
ゴタゴタしつつ警察の到着を待っておりまして。
で、そこに警察が到着したのですが、今思えばそのパトカーのランプは青、アメリカのパトカーですやんw
そんな夢だった物で、夢の中でえらい疲れて寝た気がしなかったお話でした。

ところで先に話した散歩の時、なぜか道の脇の農家の建物がことごとくガルパンのイラストが
描かれていたのですがアレは何だったのでしょうか。
さすがに夢の中で写真を撮ってこっちに持ってくることは出来ないのでお見せできないのが残念です。
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この間見た夢なのですが

2016年06月24日 | 野々村の夢日記
それが何と言いますか、十勝岳の望岳台、あそこの山に向かって左の岩場が遊歩道になってますが
その左の方には車が入れるようなところがあるって設定になってて(現実にはもう少し下の方に車で入れる場所がある)。
で、そこで雨の中、ガルパンのミカさんとアンチョビと3人で屋根付きのバギーの中で
雨宿りしてる夢だったんですよね。何でこのメンバーだったのか知りませんが。



でもそんなにどころか全くと言っていいほどミカさん偏屈なこと言ってなかった気がしますw
まぁ、彼女はアキにしか言わないのかも知れないけどw
ちなみにその夢の中じゃ遭難したと思われてた設定で母から心配する電話が来て下山することにしました。
麓の白金温泉で2人とも別れたけどどうも夢というか並行世界的なことはお互い理解していたっぽく
割と別れを惜しむ感じでした。そんな夢。
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これを初夢とする?

2016年01月03日 | 野々村の夢日記
野々村です。
カゼ気味って事で今日は殆ど寝ていたのだけど、色々と大変な夢を見ていまして。
なぜかとある~シリーズの御坂美琴が出てきたり戦車が出てきたり、
挙げ句ゆるゆりの登場人物が全員出てきたり、、通りの向こうのビルが火事になって崩壊したり、
そのビルの一角にあった歴史あるお店だけが何とか助かったりカオスでした。
中でも、なぜか「ゆるゆり」の赤座あかりになった自分が川を渡る公園の遊具みたいな狭い橋を
命からがら渡るシーンがあってさすが大変だった…冬で手元滑るしねw
ちょっと遅い初夢としようかしら。
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ヤマノススメのひなたバースデーが近いからか?

2015年11月10日 | 野々村の夢日記
昨夜の夢で富士山に登っていました。
一応山頂火口の山頂小屋には到着してその後剣ヶ峰まで登ろうとして歩いたはいいけど
そこでカメラを麓に忘れたことに気付いてなぜか下山してまた登ろうとしたのは
我ながらどうなんだろうと思います。
夢の中だけど携帯は持ってたしもうカメラは諦めて携帯で写真撮ろうぜ、
せっかくここまで来たんだしってね。
まぁ夢の中の話ではありますけど。
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爆弾低気圧

2015年10月02日 | 野々村の夢日記
折からの爆弾低気圧で昨晩から暴風に見舞われた北海道、自分のところでも
旭川じゃ緑ヶ丘から神楽岡公園にかけて、恐らくプラタナス通りかしら、通行止めになったらしいですし
地元でも旧小学校脇の街路樹が1本根元から折れて倒れたようで…。
だいぶ収まったようですが今宵も時折雨風が強くなってる感はありますので皆様お気をつけて。

そんな中自分はその轟音でロクに眠れず、やっと眠れたら今度は雷に打たれて意識を失い
目が覚めたら髪が落ちて顔が焼けただれてた上にPCのデータが初期化される悲劇に見舞われる夢を見て
幸い夢の中で夢と気付きそこから緊急脱出を試みて成功したのですが
(ひそかに夢の中で意識して無理矢理起きるのが得意だったりするのだけど、今回は若干難儀しました)、
その夢はほんの1時間の間の出来事、結局寝不足のまま起きることを余儀なくされた次第です。
しかしあの電撃を食らったときの全身のシビレと視界がぼやけ意識が遠のいていく感覚はやばかったぜよw
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小休止

2015年01月14日 | 野々村の夢日記
明日明後日とバースデー絵ラッシュですので。
そういやどっちも日笠陽子さんなんだよなぁ…

ともあれ今朝夢の中で、自分の机の上にあった山の本に反応したのが誰だったのか思い出せません。
勝手に「ヤマノススメ」の楓さんだったと解釈してみます(ぉぃ
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雪でPCが真っ白になった夢

2015年01月12日 | 野々村の夢日記
うたた寝したときに見た夢なのですが、
山の上にあるという設定の家で、ある時自分の部屋のPCの前から、目の前にある窓を見たら
そこから見える山のふもとの夜景が吹雪で霞んでるな、と思ってふと手元のキーボードを見たら雪を被っている。
あれ、と思って見ると換気口が空いていてそこから冷気が入ってきたのでそこを閉める、しかし収まらない。
何と隣の部屋の窓が破られていて底からだったのだ。
何かを盗まれた形跡はないが何者かが忍び込んだのか…

と言うところだけ覚えてるのですが他は断片的です。
そこにいた誰かに協力を仰いだような、そんな。
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Andreas Gabalier氏が夢の中に出てきた件

2014年12月17日 | 野々村の夢日記
9時半ぐらいからうっかりうたた寝してしまっていたのですが、
なぜかオーストリアのフォルクスロックンローラー手のAndreas Gabalier氏が夢の中に出てきて困惑しております。
なぜかうちの両親と知り合いでその縁で家に遊びに来て自分とも親しくなったという設定。
しかもテレビをつけてたんだけど、なぜかそこで彼の曲「Amoi seg' ma uns wieder」が流れてビックリ。
映像見た感じ何故かバックがダムの映像で、NHKの昔の「みんなのうた」っぽかったw

そんな夢だったわけですが、割と好きな歌手だし夢に出たのは嬉しかったんだけど何で彼だったんだw

ヤマノススメのアニメ最新話が神回だったんだけどそれについてはまた明日。
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ネタがないので夢日記

2014年11月14日 | 野々村の夢日記
と言ってももう1ヶ月近く前のことだったと思うんですけどね、野々村です。

で、その夢なんですが、旭川方面に続く道の途中にあるモノが気になったか何かで
どういう訳か家から歩いてそこまで行ったんですよね。
いや、目的も無しに行けるところまで歩いていこうと思ったんでした。
で、8㎏ぐらい歩いたところで左の方に斜めに入る道に少し行ったあと、元の道路に戻った当たりで
そこの道路脇に古い木造の土産物店があったので寄ってみたわけです。
で、何故かそこに我が母がいたり…先に車で返ってしまったんですがw
結局何も買うことはなかったんだけど、何故かそこで紙袋を渡されたんですよね。
後で役に立つからと。
訳解らないまま外に出たらもう暗くなってて、向かいの喫茶店?の灯りも点いていたので
そのままそこでバスに乗って家に帰り、そのまま目を覚まして現実世界に戻ってきたのですが、
あの紙袋は一帯何だったんだろうと思います。

話変わってこの間見た夢なのですが、小学生の子供たちが亀を探していて、
それを手伝ってあげてたのですが、結局見つからないまま目が覚めてしまったって事もありました。
あれは心残りだったなぁ…

もう一つ見た夢では、夢の中で床について寝てそのまま現実世界で目が覚めたという
何とも疲れのとれない目覚め方もあったとか、そんなお話。

最近夢日記のメモを取ってないのでこれらが何月何日だったかは覚えてません。
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比布のジャンプ台、の夢

2014年04月02日 | 野々村の夢日記
夢を、見た

比布町は比布スキー場の脇にはかつてジャンプ台があった。
今は林に埋もれている。
比布スキー場に行ったついでに、それを見に脇に入っていった。

すると目に飛び込んできたのは真新しい、スモールヒルのジャンプ台じゃありませんか。
赤い鉄骨のジャンプ台、しかも少年団が練習中です。
すぐ左にはミディアムヒルも。



そのあと近くの史料館で昔のジャンプ台も見せてもらった。
こんな感じの黄色い鉄骨の旧式台、貴重なものを見られて良かった。



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と言う夢でした。
比布スキー場の脇にジャンプ台があったのは本当の話で、
一度は当時の写真を見てみたい物です。
図書館の比布町史でも見られなかったしなぁ…

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木製のブランコ

2014年01月28日 | 野々村の夢日記
昔、生まれてから5歳になる春まで住んでいた家に、父親の手作りのブランコがあったんですよね。
丸太で作った奴で結構乱雑な作りだけど椅子の形で手すりも付いてて、一人掛けでした。
1つ下の妹が生まれたときにブランコが増築されたんだけど椅子型のがどっちだったかは忘れました。
そんな感じでそのブランコのことなどもうずっと意識したことなど無かったんだけど、
札幌から帰った後の睡眠時に出てきました。
何故か山の上の見晴らしの良いところに立って、自分もそれに座った記憶があります。
夢の中で、あああの時のだって思ったのは覚えてるんだけどそれ以外のことは全然思い出せませぬ。
何か女性が一緒にいた気がするんですけどね、誰だったんだろ。

ところで今日うたた寝したときには何かDTMに手を出した夢を見ました。
元々Schlagerをソフトで作ってみたいという願望はありますが未だ手出しできてませんなぁw
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