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1号機の原子炉上部「ふた ずれ落ちていた」

2017-04-20 07:41:18 | 政治

2017/04/19   転載開始⇒机の上の空「大沼安史」

「フクイチ・メガ核惨事 7年目の春に」 ◇(東京新聞) ◆ 「1号機」の原子炉上部の、総重量511トンもの3段重ね(1枚の厚さ0.6m 計1.8m)、直径12mの「蓋」が、ズレ落ちていた! / 3段重ねの一番下の蓋はずれ落ち、真ん中と上の蓋は浮き上がり ★ 放射能地獄の釜の蓋が爆発で開いてしまっていた! すでに6年も、「噴出口」状態! 直近では先月(3月)4日夜に観測された「1号機」の「閃光」は、たぶん、ここからの噴き出しによるものだ。

★ 「核の活火山」化している「フクイチ」!

 またひとつ、新たな「噴火口」の存在が、東京新聞の報道で確証された!

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★ 東電は昨年11から今年3月にかけての調査で、装置を大型クレーンでつるし、建屋上部のがれきの隙間から撮影したところ、一番下のふたはずれ落ち、真ん中と上のふたは浮き上がっているのを確認した。

 東京新聞はこの事実を詳しく伝えたもの。

 

          *

 

 ★ こんな状態で、安倍政権はよくも、住民帰還政策を進めてたものだ!

 

 被曝地のひとびとに、どう申し開きするつもりなのか?

 

          *

 

〔★は大沼〕 ◎ 東京新聞 福島第一1号機 原子炉上部の500トン超のふたがズレ落ちていた 隙間ができ放射線遮る性能が大幅低下

http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/04/post-757b.html#more

転載終了

 

 

 

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