武田じゅうめい 旗本無頼帳 

色即是空とは、すべての存在は虚無であると知る。
旗印は日本愛、 日本人にはニッポンが足りない

韓国の特使がナンチャラ。(笑) 北の奴隷になりたい韓国人。

2017年05月18日 | 国際外交の真実

★韓国特使。
韓国のナントカという特使が岸田さんと面会して 日韓合意について、「韓国国民の大多数が感情的に合意を受け入れられないのが現実ニダ」と述べたという。
韓国のお笑い特使だな。(笑)

どこぞの未開部族であるかのように、国家間の正式合意に対して、「オラの部族のチンピラが、合意はダメだと言うもんで、ダメニダ」とな。
だったら、ムンは大統領職を辞して、そのダメニダと言ってる者を大統領にすればいい。そうすれば日本も聞く耳もあろうというもの。
但し、それを受け入れるかどうかは別だが。

国際外交の正式取り決めを、責任ある指導者がコソコソと隠れ、言うに事欠いて、「オラの村のチンピラが、こう騒いでいる」と言い立てるのだから、やはりヘル朝鮮だな。

 

★中国の経済圏構想「一帯一路」。
北京で行われたフォーラムで、英国、フランス、ドイツが貿易推進に関する文書への署名を拒否したという。
こういう報道は日本のヘタレ新聞社はしない。
伝えたのはフランスの新聞だった。

 

★8500万円盗難事件、広島中央警察署。
警察の奥の金庫から8500万円が盗まれて、迷宮入りとなっている間抜けな広島の警察。
これじゃ、中央警察署は横領と泥棒天国なんだな。
殺人事件など、とても解決できぬ。
今後は、現金は銀行に預けたらどうか。管理できないなら、その方がいい。


一方、静岡県警・裾野警察署が民間に委託している清掃作業で、作業員のほとんどが他人の成りすましだったという。
それぞれ偽のネームプレートをつけ、署員による点呼の際に他人に成りすまして返事をしていた。清掃作業員は刑事、交通、庶務の各課や署長室、そして金庫のある会計課内にも立ち入っていた。
そして、警察署員が突然、身元確認の抜き打ちチェックしたところ、10人の内8人が他人の成りすましだった。

ある清掃員の男は、「集合場所の駐車場で現場監督がネームプレートを配布し、その後、署に車で運ばれた。警察をだますことはまずいと思った。でも、断れば食べていけない」
作業終了後、署員から抜き打ち検査をすると言われ、身分証明書の提示を求められた、「まさかと思った。皆が青ざめた」
「正直、偽名で警察署や市役所に入るのは普通だった。弱い立場で上に逆らえないし、いつバレるかと常に不安だった」

 

★小池さんと豊洲。
小池党は豊洲断念を公約にして、それを都議選の争点にして都民の意向を聞けばいい。そして小池党が圧勝したら、豊洲への移転は断念する。
そうなれば自然、築地のイノベーションが浮上する。
都の小島チームの試算では約800億円で築地復興が可能だという。

要は、築地ブランドの維持ですね。豊洲は毒物汚染の土地で固まってしまった。
豊洲へ移転しなければ、豊洲利権にどっぷり浸かっている政治家と企業は困るだろうが、その問題の本質は私利私欲なのだから、天罰を受ければいい。
政治を金儲けの利権だとか、高給を貰える商売だと考えている頭の黒いネズミは、都議選で成敗する。

 

★中国政府と台湾。
台湾の日本窓口を「日本台湾協会」に改名したことについて、「日台の政治謀略だ。強烈な不満を表明するアル」と中国共産党。

ということは日本台湾協会で正解だな。
日本と台湾はアジアで自慢の運命共同体。
台湾が中国から軍事攻撃を受けたら、台湾を助けるため、日本の自衛隊が駆け付ける。これが安保法制。(憲法違反だけど、笑)

 

★みずきさんの嫌韓宣言。
もし、隣人が熊に襲われて殺されたら、自身も危険だということを意識して、熊を警戒したり、皆で力を合わせて熊に対処することを考える。
これは、子供でも分かる人間の行動パターンだが、韓国人はそれが出来ない。
韓国人は、北朝鮮が南に軍事侵攻した朝鮮戦争(1950~1953)において、多くの韓国人が殺された恐怖の体験をした。
韓国軍死者28万人、米軍死者4万人、韓国の民間人死者68万人。
そして、その北朝鮮は、今も韓国を占領しようとする野望を隠さない。
核という恐怖の兵器まで開発製造し、韓国人を奴隷にするか殺すか、邪悪な目で韓国を狙っている。

ところが、今日も北朝鮮の軍事脅威が増大しているというのに、ムン政権は北に対して融和政策を採ろうとしている。考えてみればムンの両親の出自は北朝鮮であった。素直に北へのノスタルジアがあるのか、それとも北のスパイ工作員であったのか、その出自は意味深である。

李氏朝鮮時代、朝鮮国は5%の両班(貴族階級)が支配して、他の者はほぼ奴隷レベルの民族だった。
そして学問ができた秀才であっても、手に職を持つ大工であっても、商人が商売をして稼いでも、支配層からの圧政と搾取に苦しめられたというのは真実であり、物語の中の話ではない。

そういう時代にあって、日韓併合を機に、日本は朝鮮の近代化を進める為に、朝鮮の奴隷制度を撤廃したのは歴史の転換点であった。
ところが歴史の資料を読むと、当時の奴隷らは喜ぶどころか、奴隷からの解放を拒否したという。これはどういうことだろう。
奴隷から解放され、自由にしていいと言われて、それを拒否するとは。
つまり、朝鮮民族の習性は奴婢の方が幸せだということかも知れない。

そして、奴隷に自由を与えるとどうなるか、今の韓国を見ればいい。
奴隷に戻ろうとして北朝鮮に追従するようになる。
過酷な北の奴隷になりたいと望む。
そうなれば何かを考えることもなく、ただ野良犬のようにエサを与えられて、その日、その日を生きていけばいいのだ。

奴隷にとって民主主義というものは、不便で厄介で理解不能なものだから、共産党のような一党独裁か、北のような恐怖政治に支配された方が、楽であり、野良犬として生きて行くには、大きな不満はないということだろう。
精神の奴隷は、より圧政者にすり寄るものだ。犬が飼い主に従うように。
(みずきさんの嫌韓宣言)

 

(じゅうめい)

 

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