へちま

 世の中をなんのへちまと思えども、ぶらりとしては暮されもせず。           江戸狂歌

鳩山民主党不況。

2009-12-14 13:03:15 | Weblog
週刊誌を読んでいたら鳩山不況と言う見出しがあった。

密かに思っていた事が週刊誌にも、書いてある。

世界同時不況+鳩山不況+民主党不況+自民党の負遺産不況+金持ち世間離れ首相不況+・・・…もろもろ不況

貧乏人や失業者などには同情しない。逆の政治がおこなわれている。
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鳩山首相、逃げるな

2009-11-29 11:48:26 | Weblog
野党になってしまった、自民党の誰かが叫んでいた。鳩山首相、逃げるな。

たしかに政治献金のことは、鳩山首相は、にげごしだ。

秘書が悪いことをした政治家は辞任すべきだと野党の時断言していたと、いしばとかいうひとが言っているのをきいた。

この伝でいくと、鳩山首相、は辞任しなければならない。

せっかく、政権をとって、これから、いろいろ、良い政治をしてくれると皆が期待しているとき、辞任じゃ、困るけど、ほかにも問題がある。

金のことは、全然知らなかった、驚いているなどと、日本の政治経済につきものの、金の問題で自分自身の身近な金さえ、解らないひとに、政治など、まかせられない。ともいえる。

事業仕訳もノーベル賞学者からもっともな、批判がでている。

何か、危なかしい、あっとゆうまに破たんがやってきそうだから、もっとしっかり、頑張ってほしい。

自民に戻って、ほしくない。

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殺人狂時代

2009-11-07 21:22:03 | Weblog
どこか忘れたが35歳の結婚詐欺で捕まった女性の周辺で数人の男性が変死し、どうも殺されたらしい。

また鳥取でもホステスをしていた女性の周辺でも数人の男性が変死している。これも、直接か間接かわ分からないがやはり、殺されたらしい。

テレビのサスペンス劇場も顔負けの連続殺人事件である。

サスペンス劇場では女性としては無理な筋書きで、ひどい時には大の男を鉄棒でなぐり殺したりするし、腕力に頼ったりするので、観ていて鼻白らむことがあるが、

睡眠導入剤を使うなど、女性らしい。

昔から女性の殺人狂はヒ素とかタリュームとか植物性、動物性の毒薬を使う。

酒で酔いつぶしてから殺すというてもある。男に頼んで殺させるのもある。

この事件に共通するのは多額の金と35歳、殺された男性には同情を禁じ得ない。
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蚤の市

2009-11-05 17:29:33 | Weblog
flea market 蚤の市は記憶がもし正しければ、フランス語がもとになっていて、

ベッドで必死に蚤を探すことを表すフランスの慣用句からくるらしい。

日本でも 蚤取りまなこ と云う慣用句があるので、なるほど!と思ったから、記憶にあると思う。

実際、フリーマーケット、蚤の市で掘り出し物を見つけるには、正に蚤取りまなこ、で頑張るしかない。

でも、本当だろうか ボケ頭の混沌のなかで、変なことを云っているのかも知れない。
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寒いのは嫌だな

2009-11-03 20:27:29 | Weblog
今日は上着の上に息子が置いてでた、派手なウインドブレーカーを着て散歩に出たが、少し寒かった。

気温が20度前後の気候ばかりが、つづく訳にはいかないけれど、寒くなると、くらしにくい。

近所でフリーマーケット[蚤の市]の催しがあったのでいってみた。

名前の通り 蚤取りまなこで探した結果、掘り出し物を見つけて買ってきた。

今、週一回茶道教室に通っているが、割り稽古の練習用に必要な茶道の用具一式がたったの千五百円でかえたのである。

全部は揃っていないが、なつめが二個、抹茶茶わんが一つ、けんすいが一つ、みずさしが一つ、ひしゃくが一つ、こうごうが一つ、ふたおきが一つ、ちゃせんが一つ、ここのつでたったの千五百円。

ラッキー、ラッキー、と大分得をしたような気になった。

ちゃしゃくは持っていたから、全部揃った感じ。


























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気分は鬱でなかなか眠れない

2009-11-03 06:28:03 | Weblog
いろいろ世の中の出来事を見てコメントするつもりのブログだったはずでしたが、
今は世の中のことは何にもみえていない。多分以前からずっと何も見えていない。

目の前で起きていることが、何も見えていないほうが気楽でいいだろう。

特に他人の嫌な行為など、最近は、知らない方がよっぽど気楽だとおもう。

政治について、野次馬根性でいろいろとゴタクを並べるのも結構面白い。

しかし、新聞の政治に関する記事も、テレビの政治関係の番組もあまり観る気がしない。しかし、かってに目や耳に入ってくるのはしかたがない。

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献血

2009-10-28 19:23:52 | Weblog
今日献血に行ったら、十回目の献血ということで、小さいグラスを送られた。

マイレージとでもいうのか、以前にルフト ハンザ オランダ航空に7回目に搭乗した時、マイレージらしいのか、エコノミイを申し込んだのに、ビジネスクラスに乗せてもらった経験がある。

ちょっと、得をしたようなきがする。ひとの為になることをしていたことになるが
自覚していなかった。

赤ん坊が生まれる時献血が必要になって、献血を始めたが、それからやっとのことで、10回目になったから、自慢にはならないが、肝炎などの病気がなくて、健康で、献血が出来るのがうれしい。
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林間ティーパーティー

2009-10-27 19:29:14 | Weblog
今日いつも懇意にしてくれる、80歳の元気な老人から、電話があって、今日はティーパーティーがあるからはやく来いと言う意味の電話があった。

すっかり忘れていた。1時間半ほど遅れて行って、ついたら、先ずコーヒーをのんだ。

それから菓子と、いろいろな御馳走がでた。

しかし、いろいろなひとと、しゃべることが出来るからいくのであって、御馳走が無償でふるまわれると、かえって精神的に重荷になるかもしれない。

元々厚かましいから、気楽に行こうと思っている。

これは屋外でやるから、寒くなったら、止めることになる。去年はいつやめたのか
忘れてしまった。
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南田洋子さんの死を悼む

2009-10-27 19:27:58 | Weblog
ずっと以前のことだから、詳しくは覚えていないが任侠物の映画でヤクザ者に無残に殺されて土間に転がされている主人公の妹かなんかで、南田洋子さんの死体の姿を観た。

芝居だから実際は生きているので、青ざめた化粧をしていても、寝顔とあまり変わらないと思っても、なんて美しいんだろうと、感激したことを今も覚えている。

テレビの番組で歳をとって認知症になった南田洋子さんが夫の長門裕之と一緒にでているのを観た。

認知症で自分の意思では出ていないと思うけれど、本人は考えることが出来たら、テレビにでて、見世物にはなりたくなかっただろうと思う。

女優で勿論女だから、汚れ役以外はいつも美しく見てほしかっただろう。
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菊花賞

2009-10-25 01:39:54 | Weblog
明日は確か菊花賞だと思う。毎年菊花賞は京都競馬場まで足を延ばしていっている。

去年は何も覚えていないから、行ったかどうか、勝ったか負けたか、なにも分からない。

もう、夜の12時を過ぎているから今日あるはずだ。

なかなか眠れないし、今から競馬新聞を近くのコンビニまで買いに行って来ようと思う。

どうせ一所懸命考えても、考えれば考えるほど良くはずれるから、パドックで馬をみてから、勝、勝と言っている馬を見つけて山勘で買おうとおもっている。

何か英語で、よそう屋、『よそうは後ろから読むと(うそよ)』が耳寄りの情報のことを、馬の口から直接聞いたというフレーズがあったが、できたら、馬の口から直接聞きたい。

しかし、小学3年生の時、よその馬を撫でようとしたら、上着の胸のところを噛まれて、恐ろしい力で空中に放りあげられた。

空と地面が2,3、度くるくる回ったのを覚えている。

幸い稲刈りのすんだ田んぼのなかだったので、軟着陸して怪我はなかった。

それ以来馬にはあまり近つけなくなった。

第二次世界大戦までは家では馬を沢山飼っていたそうだけど、戦争に皆、もっていかれたそうだ。

馬が連れて行かれる時、皆悲しくて泣いて見送ったら、馬も悲しいのか、そらまめ

のような大きな涙を流したと母が思い出話に語っていました。

そらまめのような大きな涙が馬の頬をつたって落ちる情景は心に沁みて残っている。

現在馬の世話をする人を厩務員とよぶが、母はべっとうさんとよんでいた。

サラブレッドは非常に美しい動物で、美しさが目立つ馬はよく勝つことが多い。

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