田舎生活実践屋

釣りと農耕の自給自足生活を実践中。

梅雨入りの6月は日照りで水やり(2017/6/13)

2017-06-13 17:53:57 | Weblog
梅雨入りしたというが、雨は、一週間前にまとまって降り、それ以降は雲はかかるが、まとまった雨なし。
 向こう一週間の天気予報を見ても、高気圧に覆われ晴天とのこと。
 これはヤバイと農園に、妻と、水やりと収穫に出かけました。

 私は、昼食を挟み、先週植えつけたサツマイモの苗、採り入れの始まったインゲン豆、ナスに水やり。
 昼食には、インゲン豆(モロッコ豆)も炭火でホイル焼き。

 美味しい。

 リヤカーで50メートル離れた集落の水場から畑に水を運ぶこと、10往復、一回でバケツ6杯、約50キロ運べるので、500キロほどの水を畑に。
 余裕があったので、発芽しないキューリの畝に枯草を敷き、水やり、また、発芽したばかりのトウモロコシにも、芽と芽の間に枯草を敷き、その上に水。
 最後は、日照りに強い、ツル紫の大分成長した芽にも念のため水やり。


 これで、向こう一週間、雨が無くても畑は大丈夫。
 大根、インゲン豆収穫して我が家に。


 気持のいい、畑で汗でした。

 取り入れの終わった赤タマネギ、毎日、スライスして酢醤油で食べている。

体がシャキッとする。
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