森とまちをつなぐ「半農半X」日記

過密な「まち」から過疎の村に不時着し、そのまま住み込んでしまった、たそがれ武兵衛と好女・皇女!?和宮様とのあたふた日記

「勇者への花」はハーブだった

2017-05-17 21:41:32 | 植物
 畑の一隅に見慣れない花があった。
 なかなかその正体がわからなかったがやっと判明。
 ハーブの仲間で「ホワイトキャンピオン」(ナデシコ科)という。
 葉や花がサラダやスープにも飲食できるという。

                            
 馬上での試合の勝者(チャンピオン)はこれを花冠にしたものを贈られる。
 ワイルドフラワーに混じっていたのかもしれないが、いつのまにか花の数が増えてきている。
 無垢な白が美しい。

 園芸植物はなるべく増やさないようにしているが、食べられるとなると急に態度が変わるのだ。
 さっそくいただくことになります。
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 暗躍するムジナの百鬼夜行 | トップ | ハチクが1本出てきたよ »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。