Take's Picture

やっと念願のディジタル一眼レフカメラを買いました。
下手の横好き、写真をUPしていきます。

(640)

昭和

2010年12月22日 | Weblog
王子駅前のさくら新道と言うところは、戦後のヤミ市だったところが、今でもその建物で赤提灯の営業がなされています。
板の建物は僕の中では日本の建物、だと一番好きな建物なんです。
そんな建物を撮ってきました。










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Sunrise Desired

2010年11月05日 | Weblog
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Aiken's Garden

2010年11月05日 | Weblog

























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PEI

2010年11月04日 | Weblog

























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Nova Scotia

2010年11月04日 | Weblog



ペギーズコーブ






ルーネンバーグ






ハリファックス
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都会の里山

2010年06月07日 | Weblog
BlogのUPを1年間していませんでした(汗)
カメラはいつも持ち歩いていて、主Blogの方には、そこそこ写真も載せているのですが、昔と違ってフィルム代もかからないし、モードもマニュアルではなくPモードでとっているので、だいぶいい加減にとる癖がついてしまっているようです。
そんな訳でここにUPするような写真が無くて、ついついご無沙汰になってしまっています。



場所は鶴川あたりです。都会なのに未舗装の道。



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歴史の色

2009年06月10日 | Weblog
昭和の初期から、ぢっと辛抱強く焔(ほむら)になめられながら土管を作り続けた窯たち。
そんな歴史の重みに培われた色なのかもしれません。







記事はこちら
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慎ましさ

2009年05月13日 | Weblog
引き続いて土谷棚田と言うところに夕日を撮りに行きました。
急斜面を海に至るまで田んぼを作り、重労働で耕した・・・・。それが僕らが子どもの頃は当たり前の農家の姿だったかもしれません。
でも、その坂を写真を撮りながら一往復、歩行だけの一往復でも足がパンパン。ご苦労に敬意を表します。狭い急斜面を耕した先人の努力が、夕日に映えているような気がします。




それにしても夕日がきれいでした。





旅行記はこちら
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汗の美

2009年05月13日 | Weblog
GWは九州を旅しました。
外海と言う少し前まで偏狭の地域だったところは、隠れキリシタンの里。産業も無く、子どもを間引くような寒村の文化度を上げたのはド・ロ神父と言う方。

カトリックの教会と言えば、重厚感のある大きな伽藍とステンドグラスの美しさ。



そう、こんなきれいなレンガ造りの建物がイメージでしょう。
でも、この教会ですら、ド・ロ神父と子も村に住む高齢の方から子どもまでが、レンガ一つ一つを焼き、そして積み重ねたものだと聞きました。

そんな汗の美しさは、こうした整理された美ではなく、手作りらしさのある切り取り方の方がそれっぽく思えたのは僕だけでしょうか。





ここまでは黒崎教会。
そしてこちらはド・ロ壁と言われている玄武岩の石壁の大野教会。





旅行記(文章)はこちらです。ごらん頂ければ幸いです。
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古都の色箱

2009年03月03日 | Weblog











金沢に遊びました。日本海のドンヨリとした鈍色の世界かと思いましたが街中に色が溢れていました。
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