温故知新~温新知故?

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シュツットガルトのグルメ情報〜有名レストランとアスパラ農家での夕飯〜

2017-06-18 18:05:03 | その他
6月2日から5日までシュツットガルトにいました。
そこでは、美味しいものをいただきましたので紹介しておきます。
まずはシュツットガルト市内の有名店から。現地でいおりろwebを検索しちゃ結果Ochs'n Williに行ってきた。これが大正解でした。下のMaultaschen(マウルタッシェ)を目当てにいたんだけど、18時30分位に行ったのに、もうスペシャルは売り切れでないと言われ別の料理をたのんだ。でもそのときにローカルワインを頼んだけど、それが最高でした。
Ochs'n Willi 郷土料理レストラン(シュトゥットガルト): 案ずるより住むが易し(どきどきのドイツ生活)
シュヴァーベン風ラビオリ。肉餃子のようなもの。
これが一番美味しかった!

お店。赤いネオンのところ。

頼んだ料理はこんな感じ。

下はこの地方のハクセ、外がカリカリで美味しそうだった。残念ながら私は頼まなかった。

ワインはこんなカップで来る、それがまたいい。


その後、街をウロウロしてホテルへ帰った。20時過ぎだったけど、まだ、こんな明るさ。こんな街頭芸人が。

そして、その翌々日は、地元の人に連れてもらってアスパラガス農家での食事。
農家のweb。残念ながらドイツ語のみ。ドイツの美味しいレストランはwebサイトは英語がないドイツ語のみのお店が多い。
Familienunternehmen Bauerle mit Besen, Laden mit Obst und Gemüse vom Feld und einem Weingut





アスパラのスープ。

Ochs'n Williで食べれなかったMaultaschen(マウルタッシェ)。これはうまかった。ドイツ料理はいつもあまり口には合わないのだけど、これは美味しかった。アーヘンでも食べれるのかな?

アスパラとともにいろいろたのんだ。そしてワインも、白、ロゼ、赤と全部頼んで楽しんだ最高でした。
月が。

シュツットガルトは楽しい街です。
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