たけちゃん活動・生活日誌

日々県議としての活動に追われていますが、そのな生活でもたまには本音も言ってみたい・・・。

合同の誕生日

2018年01月18日 | 私生活
 1月16日は、私の誕生日でした。
3年前の春に長男夫婦と同居してから、誕生会を開いていただいています。
 しかし、今年の16日の夜は私の日程が多忙であったため、前倒しして14日(日)に開いていただきました。
 実は、長男の妻も偶然にも同じ1月16日が誕生日で、例年一緒に合同の誕生会を開くことが我が家の慣例になりつつあります。
 この日の夜は、孫たちの大好きな「鍋」(ちゃんこ鍋)を囲んでの二世帯合同の誕生パーティーでした。
 長男は、ちゃんと「じじ」「まま」【写真】と書いたバースデーケーキを用意してありました。
 ケーキを買う時、店の方から「ローソクは何本つけますか?」と聞かれ、「100本」と答えると、店の方が困惑してしまい、通常店がつけている6本で妥協したのだそうです。
 それにしても、誕生ケーキのローソクの本数の基準は、あるのか関心を抱きました。
 今年は、二人の年齢を合わせると丁度100歳となりました。
 誕生会では二人とも「めでたくも、ないよね。」と言いながら、「誕生日おめでとう!!」と孫達に言われ乾杯してしまいました。
 でも、孫達のねらいは鍋とケーキであったことが、その後の行動で分かりましたが、楽しい誕生会でした。
 私も何時の間にか〇〇歳。
 これからは、くれぐれも健康に注意したいと思います。
 
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アジア・アフリカ支援米の発送式

2018年01月17日 | 私の議員活動
 1月16日(月)は、食とみどり・水を守る県民会議の幹事会の後、午後12時30分からJA長野県ビル前で「アジア・アフリカ支援米 国際協力田米 合同発送式」が行われ主催者の一人として出席しました。
 主催者挨拶で私からは、「アジア・アフリカ飢餓救援米運動」の呼びかけに応え、本県では私達の会の前身である県労農会議が取組をはじめてから今回で23回を数える。
 また、JAグループ等との合同発送式をはじめてからは、20回目となり、本日の発送式は、これらの取組の歴史を踏まえた、記念すべき日です。
 これまで、世界から飢餓を撲滅する思いから、この歴史を担い築いてこられた皆様に、敬意と感謝を申し上げたい。
 この活動を今日まで続けて来たことにより、アフリカのマリ共和国では、自ら田畑を耕作するなどの活動に繋がっているとお聞きしており、これまでの、活動の継続は確実に力になっていると確信しています。
 しかし、マリ共和国は、地球温暖化により砂漠地帯が広がり、農業生産高も低下し、依然として世界的に貧困国の低い位置にあるとお聞きしています。
 合同発送式が20周年を迎えた今、私達は、この支援活動が、実際に、どの様に生かされているのか、確認しながら世界から飢餓をなくすために、今後の取組を推進したいと思います。
 今回の発送式では、私達、食とみどり・水を守る県民会議からは、県内9地区から約3.5トンの支援米を持ち寄りましたが、今日の発送式では、心を込めて発送したいと思います。
 現在、国では環太平洋連携協定やEUとの経済連携協定など、経済最優先の政策がとられ、日本の農業が切り捨てられていると思いますが、私達は、この取組を通じて、食や食料の大切を改めて確認するとともに、自らの日本の低い食糧自給率を高める活動を推進しなければならないと思います。
 本日の発送式でマリ共和国に、無事に支援米が届くことを皆さんとともに願うこと等を申し上げました。
 この日の発送式には、若穂幼稚園の園児も参加され、お米袋にメッセージや絵を書いて願いを込めていました。
 
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県の消防防災航空体制整備に本格的着手

2018年01月15日 | 長野県政
 防災ヘリ事故を受け設置された「消防防災航空体制のあり方検討会」の検討結果が出されたことを踏まえ、この春に段階的な運航再開を行うための「消防防災航空体制再構築事業」が11月議会に提案されました。
 その主な内容は、平成30年春季の林野火災消火活動再開に向け、体制の再構築を行うため、当面は民間ヘリを借り上げ、安全運航管理幹1名を配置するとともに、操縦士2名、整備士2名の民間からの派遣で運航を再開するとしています。
 そして、そのための費用として平成29年度分4414万円余の補正予算と平成30年度分2億5984万円余の債務負担行為が計上され可決されました。
 なお、中長期的な対応として、新規ヘリコプターの購入や継続的な操縦士の確保をして行くとしています。
 
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当面の日程をお知らせします。

2018年01月14日 | 私の議員活動
1月15日(月)
  14:00ー川バス高退会幹事会(欠)
  15:00-葬 儀
  15:10-JAと農政林務委員会との懇談会
1月16日(火)
    11:00-食とみどリ、水を守る県民会議幹事会
  12:20-アジア・アフリカ支援米発送式
  13:30-長野市職労定期大会
  15:30-県日中友好協会新年会(欠)
  15:30-私鉄県連旗開き
  17:30-懇談会
1月17日(水)
  10:30ー社民党県連幹事会
  18:30-北信地区合同団結会(中野市)
1月18日(木)
    9:40ー朝陽地区オレンジカフェ一周年セレモニー
  13:00-自治労県本部春闘討論集会(上山田・欠)
  13:30-県交運幹事会
1月19日(金)
  17:00-吉田地区人権同和研究会交換会(欠)
  17:30-アピックヤマダ労組旗開き(上山田) 
1月20日(土)
   公務なし  
1月21日(日)
  16:30-小島区新年会
 
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「森林づくり県民税」の継続条例を可決

2018年01月13日 | 長野県議会

 11月定例県議会には、平成29年度で2期目の期限が終わる「森林づくり県民税」について、これまでパブリックコメント等を行ってきた結果を踏まえ「基本方針」を示すとともに、税を向こう5年間継続するための「森林づくり県民税条例の一部を改正する条例案」が提案され、賛成多数で可決されました。

 継続される3期目の税の徴収は、個人県民税は年額500円、法人県民税は均等割額の5%、税の適用期間は5年間で従来と変わりません。
 行う事業内容は、防災・減災のための里山整備(間伐等)概ね5,700ha(事業費5年間で概ね12,7億円)、河畔林の整備(徐間伐・事業費概ね5,6億円)、県民協同による里山の整備(松くい虫被害地の再生や鳥獣被害対策の緩衝帯整備等・事業費概ね8,4億円)、県産材の利活用(県産材公共サインの製作、設置・事業費概ね2,1億円)、未利用木材資源の利活用(薪流通の仕組みづくり、松枯れ伐倒木等の資源化等・事業費概ね1,1億円)、学校林の整備(徐間伐、拠点施設・歩道等の整備・事業費概ね1,0億円)、森林づくり関わる人材の育成(地域リーダーの育成等・事業費概ね0,3億円)、観光地の景観整備(景観形成のため街路樹の整備・植樹等・事業費概ね1,2億円)、市町村に対する財政調整的視点での支援(森林づくり支援金)(森林に関する市町村の取組を支援するため、人口や森林面積等に応じて市町村に再配分・事業費概ね4,5億円)等々です。
 これらの事業の内、根幹である里山整備事業や県民協同による里山の整備事業等については、パブリックコメント等で、森林整備を推進するため、対象の森林整備面積等の条件を緩和して欲しい等の要望を踏まえ、里山整備では1か所当たりの整備面積を0,1ha以上とするとともに、森林所有者が税を使っての整備後20年間は主伐してはならない等の協定期間を10年間に短縮するなどの緩和が行われました。
 また、大北森林組合補助金不適正使用問題を踏まえ、森林づくり県民税を活用した事業について、毎年度、事業の検証及評価、公表を行う、県民、学識経験者、市町村等により構成する「みんなで支える森林づくり県民会議」を第三者機関として位置付けることも条例に盛り込まれました。
 「森林づくり県民税」の継続については、大北森林組合補助金問題にその一部が活用されていたことや、森林所有者の確認等の集約化が困難になって来ている等から繰越金が増えている等の指摘があり、反対する意見もありましたが、私は、本県は全国でも有数の森林面積を有し、人工林が主伐の時期を迎えることから「森林県から林業県」を掲げる県の施策としても、また森林整備は、地球温暖化対策や災害対策にも不可欠であり、今回の税の提案内容が、これまで求めて来た、県民に身近なところで、より税の使い道が見える姿となったことから、積極的に賛成しました。
 
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ライドシェアの導入に対し慎重な検討を求める意見書を可決

2018年01月12日 | 長野県議会
 9月県議会に私が紹介議員となり。県交通運輸労働組合協議会(県交運)から出され継続審査となっていた「ライドシェアの導入に反対し、良質で安全な旅客輸送を実現することを求める意見書提出について」の請願は、11月県議会で採択され、国に下記の意見書を提出しました。
 
 ライドシェアの導入に対し慎重な検討を求める意見書
 近年、スマートフォン等の配車アプリケーションを用いて、一般ドライバーと乗客との間を仲介し、運送事業の許可を受けていない者に自家用自動車を用いた旅客運送を行わせる、いわゆるライドシェアの容認を求める動きが活発化している。
 ライドシェアは、個人が保有する遊休資産活用の一環として、過疎地域等における交通インフラを補うこと等が期待されているものの、タクシー事業が道路運送法等の関係法令に則って乗客を運搬しているのに対し、その事業主体が運行管理や車両整備等の責任を負わず、事故等の責任はドライバー側が負うものとされていることから、安全確保や利用者の保護等が不十分との指摘がされている。
 また、タクシー事業は、多様化する利用者のニーズに対応し、自治体等の要望を踏まえて乗合タクシーを展開するなど、安心・安全で快適な暮らしの足としての役割を担っており、道路運送法等の各種の規制を受けないライドシェアを容認することは、地域公共交通に大きな混乱を来すおそれがある。
 よって、本県議会は、国会及び政府において、交通機関としての安全確保や乗客の保護等に課題があり、地域公共交通の維持に貢献するタクシー事業にも深刻な影響を与える可能性があるライドシェアの導入に対し、慎重な検討を行うよう強く要請する。
 
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県労福協新春交歓会等に出席

2018年01月11日 | 私の議員活動
 1月10日(水)は、午後1時半から今年はじめての会派の団会議が行われ、当面の日程の確認や2月定例県議会での会派を代表しての代表質問を石和幹事長が行うこと等を決めました。
 その後、午後4時からは、県労働者福祉協議会の新春交換会に社民党県連代表として出席し、午後6時からは会派の新年会が行われ、知事や副知事等の県幹部と懇談しました。
 ただ、この日は、長野市医師会や長野商工会議所、地元商工振興会等の新年会がありましたが、重なってしまい出席できなかったことが残念です。
 この内、連合長野、県労組会議、労働金庫、全労済など9団体主催の合同の県労福協新春交歓会では、主催者代表挨拶で連合長野の中山千弘会長は、「安倍首相は、経済が良くなれば景気が良くなると言ってきたが、実感が持てない。それどころか、非正規労働者や生活保護世帯が増えている。国会議員の皆さんには、国民生活を救う経済や政治にして欲しい。賃上げを勝ち取るために春闘がある。頑張ろう」と呼びかけました。
 また。来賓を代表として挨拶した阿部知事は、「県では、新たな中期総合計画を策定中である。確かな暮らしが営まれる県政のため、しっかりと県政を進めたい。」等と述べました。
 この交歓会には、来賓や県内各地からそれぞれの団体を構成する200名を越える皆さんが参加しました。
 
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「どんど焼き」

2018年01月10日 | 私の議員活動
 1月8日は、地元で小正月の行事として引き継がれている「どんど焼き」が行われました。
 「どんど焼き」とは小正月の行事で、正月の松飾り・注連縄(しめなわ)・書き初めなどを家々から持ち寄り、一箇所に積み上げて燃やすという、日本全国に伝わるお正月の火祭り行事です。
 一般的には、田んぼや空き地に、長い竹(おんべ)や木、藁(わら)、茅(かや)、杉の葉などで作ったやぐらや小屋(どんどや)を組み、正月飾り、書き初めで飾り付けをしたのちそれを燃やし、残り火で、柳の木や細い竹にさした団子、あるいは餅を焼いて食べるという内容で1月15日前後に各地で行われます。
 どんど焼きの火にあたったり、焼いた団子を食べれば、その1年間健康でいられるなどの言い伝えもあり、無病息災・五穀豊穣を祈る伝統行事です。
 私の住む石渡区でも、この伝統行事が引き継がれていて、一昔前までは神社の境内で行っていたのですが、火災の危険があるため、長野運動公園東側のホクト産業が所有する土地をお借りして開催しています。
 この日は、準備のため朝早くから、子供達が各家庭で家の前に出している松飾りやだるま等を集め、育成会や公民館、氏子役員等の皆さんが、小屋(どんどや)を組みました。
 しかし、どんど焼点火の午後3時頃は雨天となりましたが、それでも多くの皆さんが参加しました。
 私も、無病息災・五穀豊穣を祈るとともに、ホクト産業さんから、お借りしてしている土地が、お借り出来なくなった場合に、この伝統行事をどの様に継続して行くのか心配になりました。
 
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長野市消防出初式

2018年01月09日 | 私の議員活動
 1月6日(土)、午前9時半から平成30年長野市消防出初式が行われ来賓として出席しました。
 市芸術館南側での市長観閲の後、芸術館管内で式典が行われ丹波島保育園園児による鼓笛隊の発表と「火遊びをしない誓い」、消防団員等への感謝状、表彰状贈呈、市民代表による「火災追放の誓い」等が行われました。
 
 午後2時からは地元の朝陽消防分団の出初式が行われ、来賓として出席しました。
 来賓挨拶で私からは、午前中の市の出初式で朝陽分団が無火災表彰を受けたことに、日ごろの地区の安心・安全のために尽力されている活動に敬意を表するとともに、今年1年間、地区内が無火災、無災害であることを、ともに願いましょう等を呼びかけました。
 
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社民党の成人の日アピール

2018年01月08日 | 社民党
「成人の日」アピール
 
          2018年1月8日  社民党党首 吉田 忠智

 本日、成人の日を迎えられたみなさんにお祝いを申し上げます。
 私たち社民党は、みなさんの前途が平和で希望に満ちたものとなることを心から願っています。

 若者を取り巻く環境は依然として厳しく、拡大する貧困・格差、雇用のブラック化といわれる劣悪な労働環境、必要な人に行き届かない教育・子育て支援など、構造的なしわ寄せが若者に生きづらさを感じさせる要因となっています。就職戦線は売り手市場の反面、現場では人手不足も加速し、若年者の過労自殺や、バイトを休めず・辞められず学業に支障をきたすなど問題が深刻化しています。多くの大学生が、奨学金という名の金融ローンに頼らざるを得ず、卒業後の返済に苦しんでいます。安倍政権は「未来への投資」を掲げて「子育て支援や教育の無償化のための消費増税」と聞こえよく言っていますが、増税の一方で社会保障を削減しているのが実態であり、これ以上の増税を許すわけにいきません。社民党は、若者の生きづらさは社会が生み出す構造的問題であると考え、安心して働き、いつでも帰れる住居があり、家庭や子育てへの夢を描き、親の収入による教育格差もない、あらゆる場面で安らげる「ホーム」が保障された若者支援策を打ち出し、その実現に努めてきました。これからも皆さんの暮らしと未来を応援します。

 国会では、憲法改正に向けた議論が進もうとしています。安倍首相や自民党は、改憲の理由に9条への自衛隊明記、高等教育の無償化、緊急事態への対処、参議院選挙区の合区解消の4項目を挙げていますが、9条以外は憲法を変えなくてもできる課題です。高等教育の無償化は、憲法26条の「教育権の保障」を活かし、法制化と財源の手当てで可能であり、憲法47条は「選挙区に関する事項は法律で定める」としています。また、緊急事態の際には、既にある法律に基づいて相当大胆な緊急対応を行えます。立法化の努力をせずに憲法自体を変えてしまおうとの安倍政権のやり方は、あまりに乱暴です。日本国憲法は、国政に携わる者には憲法を尊重し擁護する義務を与え、国民には憲法の定める権利、自由を「不断の努力」で保持すべきとうたっています。みなさんは、時の政権が暴走しないよう見張る「憲法の番人」であることを忘れないでください。

 日本は今、「平和」をめぐる重大な岐路に立っています。これまで、「戦争法」や「共謀罪法」、自衛隊の軍備増強など、「戦争できる国」への準備が進められてきました。憲法9条に自衛隊が明記されれば、「専守防衛」を大原則にしてきた自衛隊の性格が「軍隊」に変質し、世界中で「戦争する国」に変わってしまいます。かつて日本が起こした戦争によって、兵役や労働を強いられた多くの若者が夢や未来、いのちを奪われました。日本国憲法は、その惨禍を教訓としてつくられた不戦の誓いであり、世界で平和を願う人たちの宝物です。社民党は、憲法改悪を阻止するとともに、憲法の理念が暮らしや政治に活かされた社会を次世代につなぐため奮闘します。

 これからみなさんは、新たに様々な権利を持つと同時に、成人としての義務や責任も負うようになりました。社民党は、みなさんが政治や様々な分野に関心を持ち、社会を変革する力となることを期待しています。選挙権年齢は18歳からとなりましたが、被選挙権年齢も一律5歳引き下げをめざし、若者の政治参画を後押しします。若者を取り巻く困難の解消にも全力を挙げます。平和で希望ある社会を一緒に創っていきましょう。
 
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