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映画マニアの勝手な映画感想日記

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「NCIS~ネイビー犯罪捜査班 シーズン12-第13話」

2017-04-25 | NCIS ネイビー犯罪捜査班

原題「Navy NCIS: Naval Criminal Investigative Service」 2015年に放送された作品

第13話「名誉勲章の行方」(シーズン12第13話)
Season12 Episode13「We Build, We Fight(直訳=我々は造ります、我々は戦います)」(2015.2.3放送)

出演 
マーク・ハーモン(リロイ・ジェスロ・ギブス 特別捜査官現場対応チーム 主任)
マイケル・ウェザリー(アンソニー・ディノッゾ 特別捜査官現場対応チーム 上級捜査官) 
ショーン・マーレイ(ティモシー・マクギー 特別捜査官現場対応チーム 上級捜査官)
エミリー・ウィッカーシャム(エレノア・“エリー”・ビショップ 特別捜査官現場対応チーム 新人捜査官)
デビッド・マッカラム(ドナルド・“ダッキー”・マラード 検視官主任) 
ブライアン・ディーツェン(ジミー・パーマー 検視官助手)
ポリー・ペレット(アビゲイル・“アビー”・シュート 科学捜査分析官)
ロッキー・キャロル ( レオン・ヴァンス 局長)

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
殴った手の震えを押さえながら、男性が自宅で水を飲もうとしていた。だが、震えはすぐに収まらなかった。
そんな時、電気が消える。
仕方なく外にあるブレイカーを上げにいき、男性は何者かに射殺されてしまうのだった。
デートに行くため、いそいそと帰ろうとするディノッゾにギブスがやってきて殺人事件が発生したと告げてしまう。
仕方なく、デートを断るディノッゾ。
被害者は、海軍建設工兵隊の大尉カッツラー。
彼はアフガニスタンでの活躍で名誉勲章の候補者にもなっていた。その捜査をしていたのは、ギブスとかつて恋仲だったホリス・マンだった。
彼女は、捜査協力をすると共に、ギブスの心の傷も心配するのだった。

勝手な感想(自分の思い込み多々) 
今月から第4週目にNCISのドラマ感想日記を4日間集中掲載いたします。
今まで掲載していた、ドイツドラマ&映画は、気まぐれに、第3週目に掲載する予定ですので、気が向いたら覗いて見て下さい。

さて、久々掲載のシーズン12。
狐さんで放送中のシーズン14も5月16日から放送再開という事なのでむっちゃ楽しみ。

それでは、久しぶりのアローママ、
もとい、
マン中佐~って今は部署が違うから中佐じゃないはずですが。(移動で別れたはず)
相変わらず、強くて優しい彼女。
別れないで欲しかったなあ。

そんな心の傷を抱えたまま、ギブズは、1人の男性の名誉を守り通します。
かっこええ。
ステキすぎ。

それでは、
彼女とのパンのこねこねに期待大のディノッゾはと言いますと。
取りやめにしたり、延期にしたりで大変でした。
そして、パーマーベイビーへのプレゼント。
現実味すぎです。( ̄。 ̄;)

だけど、
パーマー君の奥様もたいへ~ん。

無事産まれてよかったっすねぇ。(^_^)v

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