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特許法 弁理士試験 弁理士専攻 代々木塾

2017-05-20 05:28:25 | Weblog
弁理士試験 弁理士専攻 代々木塾

(1)実用新案登録に基づく特許出願をする際に、実用新案権を放棄しなかったときは、実用新案登録に基づく特許出願は、どうなるか。

(2)特許出願について特許査定の謄本の送達があった日から30日以内に特許出願を分割して新たな特許出願をすると同時にもとの特許出願の特許請求の範囲について補正をすることがでるか。

(3)複数の請求項を有する特許権を請求項ごとに移転することができるか。
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