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前置審査 弁理士試験 弁理士専攻 代々木塾

2017-04-06 06:24:51 | Weblog
弁理士試験 弁理士専攻 代々木塾

(1)前置審査において、拒絶査定不服審判の請求前に最後の拒絶理由通知に係る指定期間内にした補正が新規事項の追加に該当すると認められた場合、どうなるか。
(2)前置審査において、拒絶査定不服審判の請求と同時にした補正が新規事項の追加に該当すると認められた場合、どうなるか。
(3)前置審査において、拒絶査定不服審判の請求と同時にした補正が適法であるが、補正後の請求項に記載した発明が新たな刊行物を引用して進歩性がないと認められたときは、どうなるか。
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