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意匠 弁理士試験 弁理士専攻 代々木塾

2016-10-18 06:25:23 | Weblog
弁理士試験 弁理士専攻 代々木塾

(1)意匠法において仮通常実施権を認めることとした趣旨について説明せよ。
(2)本意匠の意匠権が消滅した後であっても、関連意匠の意匠権を分離して移転することができないこととしたのは、なぜか。
(3)意匠イの創作者甲が意匠イについての意匠登録を受ける権利を乙に譲渡した後に、甲が意匠イについて意匠登録出願Aをし、その日後に、乙が意匠イについて意匠登録出願Bをした場合、甲の意匠登録出願Aと乙の意匠登録出願Bは、どうなるか。
(4)甲が意匠イについて意匠登録出願Aをし、意匠権の設定の登録を受けた後、乙が意匠ロについて意匠登録出願Bをした場合において、意匠ロが意匠イと類似しているときは、乙は意匠登録出願Bに係る意匠ロについて意匠登録を受けることができるか。
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