わんわんらっぱー

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毒+毒+毒+毒+毒+毒+毒=ワクチン

2017-02-13 13:44:56 | 医療
もうワクチンはやめなさい 予防接種を打つ前に知っておきたい33の真実
双葉社


嵌込新聞にワクチン接種について記事が掲載されている。趣旨は混合数を増やして、ワクチン接種回数を減らせという事である。しかし、毒の満漢全席であるワクチンは劇毒物であり、乳幼児へのワクチン接種は殺人行為に等しい。

健康を保つ秘訣は、薬を飲まないこと。漢方薬もワクチンvaccinateも必要ない。細菌に抗生物質が効果があるのと、毒に血清が効果があるくらいで、他は副作用の方が強いだけ。

 特にワクチンは静脈注射するので成分が100%体内へ取り込まれてしまう。
毒物の集積体がワクチンであり、百毒あって百害ありとういのがワクチンの本質である。
ワクチンはもはやワクチンではない
http://ilikeeveryone.jugem.jp/?eid=172

●硫酸アンモニウム(ammonium sulfate)硫酸のアンモニウム塩
半数致死量 LD50 2840 mg/kg, 鼠 (経口)
 窒素肥料の一つ。つまり化学肥料の一種である。ワクチンでは、硫酸アンモニウムを、抗体精製のために使う。

●ベータ・プロピオラクトン
 ワクチンを不活化にするためにベータ・プロピオラクトンが使われている。吸入するだけで命に危険がある物質。
危険有害性情報: 可燃性液体
飲み込むと有毒(経口)
吸入すると生命に危険(蒸気)
皮膚刺激
重篤な眼の損傷
遺伝性疾患のおそれ
発がんのおそれの疑い
呼吸器への刺激のおそれ
http://anzeninfo.mhlw.go.jp/anzen/gmsds/0944.html

●遺伝子組換えされたイースト菌・動物由来・バクテリア・ウイルスの遺伝子
殺菌剤や除菌剤などで、菌のバランスを崩して‥病気を招いている。種の壁を超えて遺伝子を注入された生物は、体内に取り込まれた後、種の壁を突破して遺伝子へ影響を与える。

●ラテックス性のゴム
アナフィラーキシーショックを起こす危険性がある。
ラテックスアレルギーと植物の生体防御蛋白質
http://dmd.nihs.go.jp/latex/

●グルタミン酸ナトリウム(味の素)
グルタミン酸ナトリウムは、脳に達して伝達物質になるということ(神経毒の興奮毒になるという意味)が確証されていて、特に発達段階の子どもの脳への打撃は顕著。

●アルミニウム
アルミは異常免疫反応を長期にわたって起こさせるだけでなく、体全体に浸透し、脳に行くと一生蓄積されます。アルミニウムの危険性について、以前から認知症 (アルツハイマー病) との関連が議論されている。

●ホルムアルデヒド 
半数致死量 LD50 100 mg/kg (oral, rat)
 シックハウス症候群の原因の一つと言われている物質。人体へは、濃度によって粘膜への刺激性を中心とした急性毒性があり、蒸気は呼吸器系、目、のどなどの炎症を引き起こす。皮膚や目などが水溶液に接触した場合は、激しい刺激を受け、炎症を生ずる。 ホルムアルデヒドはWHOの下部機関では、発がん性があると警告されている。

●微生物(毒性を弱めた微生物やウイルス)
 体調が弱っているときには、感染したのと同じ症状が出る。

●ポリソルべート80
・不妊剤:(子宮を守る為のワクチンで不妊症になる???)
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/8473002?dopt=Abstract
・これを注射した後、致命的な症状を引き起こすことが分かっている。
・免疫系に影響を及ぼし、激しいアナフィラキシーショックを引き起こす事もある。
http://enjyunokinositade.blog21.fc2.com/blog-entry-139.html

●リン酸トリブチル
吸入 咳、頭痛、吐き気、咽頭痛
皮膚 発赤、痛み
眼 発赤、痛み
可塑剤(かそざい)、溶剤、消泡剤。
※可塑剤(かそざい)は、熱可塑性合成樹脂に加えて柔軟性や対候性改良する添加薬品類の総称。可塑とは「柔らかく形を変えやすい」という意味の語である。

●グルタルアルデヒド
1980年代以降、ホルムアルデヒド同様にグルタルアルデヒドによる化学物質過敏症が多発している
グルタルアルデヒドは、「殺菌消毒として利用され、2~20%溶液がグルタラールやステリハイド等の名称で販売されている。主に医療機器の滅菌、殺菌、消毒に用いられる。ほとんど全ての細菌、真菌、芽胞、ウイルスに有効である。」

●ゼラチン
ゼラチンは動物の骨・皮などが原料として使われている動物性たんぱく質。これを皮下に注射すると、体はこれらのたんぱく質を異物とみなし、アレルギーを起こす可能性がある。

●硫酸ゲンタマイシン
http://www.pharm-e.org/otc_tmp/HD/613/6134407.HTML
アミノグリコシド系の抗生物質で、細菌のタンパク合成を阻害し、殺菌的に作用。 副作用には、発疹、掻痒、発赤、腫脹、丘疹、小水疱など。
重大な副作用には、以下のものが報告されている。(ゲンタシン注射の場合)
・ショック(チアノーゼ、呼吸困難、胸内苦悶、
 心悸亢進、血圧低下等)
・急性腎不全
・第8脳神経障害(眩暈、耳鳴、難聴等)

●ポリミキシンB
ペプチド系の抗生物質で、腎障害を悪化させるおそれがあり、難聴を起こすおそれがあ。またショックを起こすことがあり、難聴、神経筋遮断作用による呼吸抑制があらわれることがある。

●水銀(保存料:チメロサール)
チメロサールは有機水銀化合物であり、有機水銀化合物は神経系に蓄積され障害を起こすことが水俣などの公害で分かっている。
インフルエンザ・ワクチンに使われている防腐剤は、49%が水銀である。
専門家たちは、水銀はどんな量であれ、体内に取り入れることは危険であると断言している。


●硫酸ネオマイシン
ネオマイシン(neomycin)はアミノグリコシド系抗生物質である。ネオマイシンには強い急性毒性および腎毒性が認められる。そのため経口剤か外用薬として使用される。

●フェノール
水彩絵の具のような特有の薬品臭を持つ有機化合物である。環境ホルモンの一つ。

●ヒトおよび動物の細胞
人体が異物とみなし拒絶反応が出る


まちがいだらけの予防接種―子どもを愛するすべての両親へ (いのちのライブラリー)
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