わんわんらっぱー

DIYやオーディオから社会問題までいろいろ書きます。

アナログ・レコードをタスカムDA-3000で録音して再生し、シェルリード線による音質差を聞き分ける。

2017-02-13 14:17:31 | オーディオ
FOSTEX 8cmコーン型フルレンジユニット FE83-Sol
FOSTEX


アナログ・レコードをDA-3000で録音して再生し、シェルリード線による音質差を聞き分ける、というミニセミナーがあった。

24bit196kHzで収録したので、音は濃厚。
キーが微妙に違うパターンがあったような気がした。レコードプレイヤー回転数の変調か?
ハンダの種類による音質差はあるようには感じた。

シェルリード線に対する研磨の差はあまり感じられなかった。

ビンテージのシェルリード線は音質面で少し劣る。

余談
FE88ES-Rが高音質なのはタンジェンシャルエッジであるから。
(渦巻き状の 凹み)
タンジェンシャルエッジはストロークが大きく取れる。
費用は高い。

OPPOでUDP-203 UDP-205などの新機種登場。
個人的にはBDP-LX88で間に合っている。

イベント情報
http://www.audifill.com/event/event_top.html
・題目:「第4回オーディフィル試聴会 ~FOSTEXの8cmフルレンジで、アニソンを聴く~」
・日時:2017年 3月11日(土)15:00~, 16:00~(17:00頃まで)
・場所:東京都 「エクスペリエンス・ストア二子玉川」


Scan-Speak Discovery 10F/8424G00 10cm フルレンジ「8Ω」(ペア)
Scan-Speak


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