9日、震度6強の地震による大津波警報の発令を想定した避難訓練が、JR逗子駅で実施され、約320人の参加者が雨の中、同駅から約400m離れた高台の避難場所へ歩いて逃れた。訓練は午前10時半に地震が発生し、5分後に相模湾沿岸への大津波警報が発令された、という想定で始まった。非常停止したと想定した11両編成の電車にはJR職員によって非常用はしごがかけられ、参加者は次々にはしごを下りて線路沿いを歩き踏み切りから道路へ移動した。市職員らの誘導に従い、約400m離れた標高約20mの聖和学院第2グランドに向かった。構内からも乗降客が別ルートで同グランドへと歩いた。同グランドでは津波到達後を想定した救出救助訓練が行われ、災害救助犬が倒壊家屋から要救助者を捜し出した。東日本大震災から一年!口ではなんとでも言える。このように身をもって答えていくことが大事だ。当然といえば当然だが、市長、職員、市民のかたがたは真剣だ。一番悪いのは言うことだけ偉そうでなにもしないギインだ。市民の皆様よ〜く監視してくださいよ。まんべんなくよく見てくださいよ!議員の私が言う
のも変ですが、真面目に働き、とくに病気で間を開けてもう一度見直すと実によ〜く見えてきました。名前を公表したいですが、もう少し見てから必ずブログでいいますからね!議員でもいろいろ…本当に悲しい!一緒にされるのもっと悲しい!真剣、誠実な人はコツコツ働くひとです!当てはまるギインに限って自分じゃないと思い言い張る馬鹿者なのだ〜